それをお隣のお母さんに報告すると
『さっさと息子のザーメン処理しろよ!変態マゾ!』
と罵られながらお尻を思い切り蹴られて感じてしまいました。
部屋に入ると息子さんが私の姿を見て興奮状態になって、目は血走って全裸になって私を襲おうとしている息子さんのおチンポ様は太くて長い今までのどの男性様よりデカい馬並みのおチンポ様に見えました。
私のオ○○コに息子さんのおチンポ様の先っちょがメリメリほんの少し入ってきただけで私は一瞬で
逝ってしまいました。
その後はメリメリと私の子宮奥まで全部挿れらるまでに何回か逝ってしまいました。
慣れてしまうと簡単に逝っちゃうんですね?
息子さんはお母さん以外では私が初めてらしく正常位で私を肉便器にしてる息子さんの肉棒は私のオ○○コに
そして後ろから息子さんのアナルをお母さんが舐めたりしていました。
その狂った状況に私も既に理性は飛んでしまい
『オ○○コ逝く!オ○○コ壊れる!壊して!』
と絶叫しながら連続で逝き続けながら白目を剥いて涎を垂らしながら失神しては目を覚ますを繰り返していました。
まるで息子さんは獣のようでピストンも並みの早さでは無く色んな体位で犯され1番凄かったのは駅弁で息子さんのおチンポ様が全部オ○○コに埋め込まれ奥の子宮まで突かれて本当に壊されるかと思った時です。
そして、駅弁で担がれながらオ○○コを肉便器にされている最中にお母さんは私のケツ○○コの中に指を1本ずつ入れて来て5本の指が入ったことに大喜びで
『指5本入ったよ!どんだけ変態のケツ穴にされてんだよ!この雌豚は!どんどん奥まで入っていくよ!』
とゲラゲラ笑いながら母親の腕までケツ○○コに入って来たんです。
母親はその腕を上下にズボズボ動かしたり左右に回したりしながら本当に私のケツ○○コを壊す気で楽しんで
いました。
もう私は感じすぎてしまい潮を吹いてオシッコまで垂れ流していました。
太く長いおチンポ様と母親の腕で二穴塞がれて私は意識朦朧で何か譫言を言いながら
『今日で私の二穴便器穴壊れちゃうんだ。本当に壊れちゃうんだ。』
とブツブツ言っていたとお母さんから後で聞きました。
そして母親はもう片方の手で私の携帯を見てご主人様のご命令を見ています。
ご主人様のご命令はその母親に
『そのマゾ豚のアナルを腕で弄んだ後は思い切り引っこ抜いて、息子さんのチンポをアナルにも
ぶち込んでください。』というものでした。
私のケツ○○コはどれだけ広がっているのかさえも自分では分からず、お母さんは多分ポッカリ開ききったケツ○○コ
を見て奥までグチャグチャでトロトロでオ○○コのようになっていたと思います。
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