お母さんは息子さんのおチンポ様をオ○○コから抜いて私のケツ穴に捩じ込むように言って肉棒を挿れてきました。
私がケダモノのような呻き声をあげながら悶絶しているとお母さんはアパートの物干し側の窓を開けました。
そして私を物干し場に移動しました。
物干し場の前はお隣の物干し場その前は自転車置き場その前が普通に通行人が通る道路です。
いつ誰が通るか分かりません。
そこでまたオ○○コを犯されてます。
その危機的状況にもマゾの身体は反応してしまい何度も逝ってしまいついには失神して全てが終わるまでは
目を覚ましませんでした。
息子さんは私のザーメン袋の中に五回ほどザーメンを排泄したようでした。
そしてご主人様の次の指示が母親にあり失神してる私を物干しに縛り付けるというものでした。
私が目を覚まし気付くと椅子に腰かけて両手を物干しから吊られ、両足はM字開脚に道路の方を向いて縛られ
身動きひとつできない状態した。
目を覚ましたことに気づいた母親は両足の縄を解いて立たせて私のオ○○コに蹴りを入れ布団叩きで思い切り
お尻を叩きだし二穴は逆さに持ってグリップで叩いてきました。
全身でマゾの快楽を味合わされた私はケダモノのように吠え逝きたえ気を失い気づいた時には私の部屋で
寝かされていました。
後でお隣のお母さんに聞いたのですがご主人様の指示で服を着させて私の部屋で寝かせておけとの指示だったようです。
旦那にバレると面倒だからだそうです。
後で叩かれたところを確認したのですがお尻が真っ赤に腫れてピリピリしていました。
オ○○コも腫れてヒリヒリしてガニマタ歩きしか出来ませんでした。
特にお尻を集中的に叩かれたので暫くは座ることさえ困難でした。
そのご主人様のご命令の後からは夫といる時はお隣の母親も顔を合わせれば普通に挨拶してきますけど、
私1人の時はお隣の母親にお尻を向けて中腰になりお尻を蹴って頂くようになりました。
もちろん下半身も脱げと言われたら脱いでお尻を出し蹴って頂き時には二穴も蹴られるマゾ豚奴隷にまで
堕ちてしまいました。
蹴られながらお隣の母親に『次のお前の主様の命令があるのが楽しみだな!』
と罵られながら私のオ○○コはビショビショでケツ○○コもヒクヒクしながら期待している変態マゾ豚だと
思い知らされます。
今回はここまでですが次回もお隣の親子とのご主人様の調教命令を告白致します。
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