前回ご主人様のご命令で公園のホームレス様達とホームレス様(親方)の愛人の還暦の奥様に鬼畜調教を受けた数日後の告白です。
私は仕事が休みの前日にはご主人様からのご命令があるかと思うと前日から職場でも、主人が一緒にいても
いなくてもオ○○コからマン汁が溢れてパンティがビショビショになる程濡れてしまいます。
それは、ご主人様に鬼畜調教を1日中受けたり、主人の長期出張の時に何日も休み無くご主人様が集めた数人の男性様達の肉便器にされたり、色んな拷問を受けたりして嘲笑されながらオモチャにされているからです。
一度や二度ではないので頭も身体も完全に変態にされてしまっています。
ご主人様の鬼畜命令に反応してしまう厭らしい家畜マゾ豚の身体に約四年でされてしまいました。
自分のプライベートや仕事のことをすべてご主人様に報告し、夫との交尾も管理されています。
今日は仕事がお休みで朝から掃除や洗濯をしているとご主人様からメールでご命令が届きました。
『隣の知的障害のある息子さんと母親がいる部屋へ行け』
とのご命令でした。
そのメールのご命令では、全裸で両乳首に洗濯バサミを挟みその周りに洗濯バサミを両乳房に五個挟んでオ○○コに電動バイブと極太ディルドをケツ○○コに挿れて行けとのことでした。
最初は恥ずかしすぎて出来るわけないと思いながらもご主人様に色々な鬼畜調教を受けた時のことを思い出して、
ご命令通りの格好でオ○○コからアパートの床までマン汁を垂れ流しながら隣の親子が居る部屋のチャイムを鳴らしました。
チャイムを鳴らすとすぐに母親が出てきました。
私が全裸で恥ずかしい格好をしているのでビックリしていました。
全裸で行ったのは初めてです。
私はすぐに隣の部屋のお母さんにご主人様のご命令で来たことを告げ携帯のメールを見せナンネットでの伝言板でも晒されているのを隣の部屋のお母さんに見せ息子さんの肉便器になりに来たことを告げました。
隣の部屋のお母さんとのやり取りの最中もマン汁が次から次に溢れて止まらずアパートの廊下の床をまるでションベン漏らしたみたいに水溜まりになっていました。
最初はこんなド変態の淫乱なマゾの女が世の中にいることが信じられない様子でかなり驚いていましたが
自分の息子の性欲処理をしてくれることに喜んでご主人様のご命令を承諾してくれました。
隣のお母さんは今まで私のことを会社員であり清楚な人妻だと憧れて見ていたそうですが
息子さんの性欲処理をしてからアパートの玄関先で変態マゾ奴隷姿に落ちぶれてる私を見る目は明らかに軽蔑し
蔑んだ目をしていました。
同性の蔑んだ目で見られた私は、他人の玄関先で涎を垂らし潮を吹いて何回か逝ってしまいましました。
私が何回か逝って身体がピクピクしているとお隣の母親は豹変して私の乳首を摘みあげ
『変態のマゾが人の玄関先で潮吹いて汚しやがって!マン汁と潮で汚れた人様の玄関先を舐めて掃除しろ!』
と罵られながら必死に玄関の床を舐めながらこんなに惨めで涙が出てるのにオ○○コとケツ○○コは逝きっぱなしです。
玄関の床を舐めて綺麗にした後に泣きながらご主人様に現在の状況をご報告するとご主人様からのご命令があり
『さっさと部屋に入って息子のザーメン便器になれ!』
とのご命令でした。
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