3年半ばかり彼氏から肛門をかなり厳しく仕込まれて奴隷にされました。
アナルは拡張済み、浣腸も毎回でした。
お別れした後も、浣腸された時の惨めさや苦痛が忘れられず、週に1回は自分でしてしまいます。
グリセリンやマヨネーズ、玉蒟蒻などの異物も好きですが、やっぱりシャワー浣腸での大量浣腸が一番好きです。
シャワーヘッドを外し、ぬるま湯の量を調整し、四つん這いで雌奴隷らしくお尻を高く上げ、雌穴もアナルも丸出しで顔を床に付けます。
片手でアソコを優しく撫でながら、ホースを穴に当てがいゆっくり注入を始めます。
30秒程で一旦ホースを離し、お湯が腸の中に流れるのを待ちながら、指をクリトリスに当てて円を描くように擦ります。
再びホースをお尻の穴に押し当て浣腸を再開。
何度か繰り返すとお腹はどんどん膨らみ、腿はガクガクと震え、苦しさで自然と呻き声が漏れてしまいます。
それでも左手は止まらず、濡れてきたアソコを激しく掻き回します。
お腹がパンパンに張り、腸が限界まで圧迫される苦痛と、溢れそうな快感が混じり合って頭が真っ白になります。
そしてついに限界が訪れます。
腸内に溜め込んだ大量のぬるま湯が、一気に噴き出すような勢いで肛門を押し広げながら爆発的に排出されます。
「んあああっ……! い、いくっ……!!」
激しい水音と共に腸壁が痙攣し、強烈な解放感が全身を貫きます。
同時にクリトリスを狂ったように擦り続け、排泄の波に合わせて指を奥まで沈め、Gスポットを刺激します。
排泄の勢いが強まるごとにアナルがヒクヒクと収縮し、子宮が疼くような快感が下半身全体に広がります。
熱いお湯と一緒に溜まっていた羞恥と苦痛が全て溢れ出し、強制的な絶頂が何度も何度も襲ってきます。
脚がガクガクと崩れ落ちそうになりながらも、指を離さず激しく自慰を続け、声を抑えきれずに喘ぎ狂い、
全身を激しく痙攣させて連続イキに溺れます。
排泄が終わるまで指を離さず、何度も何度も体を震わせながらイキ続け、
最後に放心状態で床に崩れ落ちるのです。
惨めで、苦しくて、でもたまらない……この異常な快楽に、私は今も囚われたままです。
2026/06/23 03:36:28
(wF3BXaUq)