小三の時に落ちてたえっちな本をみて興味をもち 小四からは自転車で離れた本屋に行ってはえっちな本の立ち読みをしてました あまり人が居なくて入り口から離れた隅っこに置いてたのでコッソリ読める穴場でしたが 人が通っても気づかないふりして読み続ける方がドキドキしてました 懐かしい思いでです