49歳主婦です。夫が単身赴任のため娘ふたりと暮らしています。いつも行く美 容室で指名する貴之君26歳は爽やかな今風のイケメンでした。会話も聞き上手 で私の愚痴をよく聞いてくれました。お互いワイン好きということが分かり飲 みに行くことになったのです。娘ふたりはクラブの合宿でいない夏休みの時で した。夫しかしらない私は彼とのデートに有頂天になってしまいワインの酔い に任せて彼に誘われるまま彼の部屋に行き抱かれてしまったのです。その時は 一夜限りの火遊びのつもりでした。しかし夫とは下の娘が生まれて以来レスに なっていた私は年下の貴之君の若い肉体に溺れてしまったのです。初めて見る 夫以外のペニスは夫のものとは比較にならない巨大なものでした。淡白な夫と 違って貴之君の愛撫は強烈でした。私のあそこを延々と舐め回す彼の愛撫に私 は悶え狂い恥も外聞もなく自分から挿入を懇願させられたのです。彼はSでし た。彼に命令されるまま勃起した大きなペニスにむしゃぶりついたのです。 自分でも恥ずかしい位淫乱に欲情していました。自分から四つん這いになりお 尻を大きく割り彼に教えられるまま「チンポ入れて、オマンコして」と叫んで いたのです。バックから貫かれた瞬間私はなにがなんだかわからなくなってい ました。ただただ悶え、自分から腰を振り彼の巨大なペニスを味わっていたの です。明け方まで抱かれました。何度逝かされたのかわかりません。気が付く とお昼の11時過ぎでした。ふたりでシャワーを浴び再び夕方まで彼と愛し合い ました。自宅に帰ってひとりになっても眠れないのです。身体が熱く火照りオ ナニーを繰り返すのですがもうオナニーでは満足できないのです。その日から 私は彼にお金を貢ぎながら調教されていくのです。