あれは小6の頃、異性に興味を持ち始めたときの話。 近くによく遊びに行く従妹の家があって、叔母さんも私を可愛がってくれたのでよく泊まりに行ってた。 もちろんそんなの関係なく、目当ては当時3年生だった従妹。 寝てるときに服を脱がして胸や割れ目をみたり、触ったりするのが最高の楽しみだった。 ただその日は珍しく、従妹の友達を泊まりにきてて、3人で遊ぶことになった。 ちょっと太めだった従妹の違い、細くてかわいい感じの友達の子。 この子の割れ目は従妹のとどう違うんだろ...と気になって仕方がなく、みんな寝るまで待つのが大変だった。 そしてやっと二人が先に眠りについて、そこから悪戯が始まった。 バレないように二人のズボンの脱がし、パンツを下したら、綺麗な割れ目二本が目の前に並んでいた。 並べてみると確かに二人の割れ目の違いがはっきり見えて、 従妹の割れ目は肉が多めのぷっくりした感じで、友達のは言葉通り綺麗なたてスジって感じだった。 もう我慢の限界になって、ちんこを出して二人の割れ目に擦り付けた。 慣れてるせいか、それともぷっくりした感じがよかったのか、 見た目は友達のほうがきれいだったけど擦り付けるときの快感は従妹のほうが上だった。 その日は結局朝6時まで悪戯を続け、友達ちゃんが帰っていくのも知らずに午後2時までぐっすりだった。 それ以降その友達ちゃんとは会えてないけど、 あの割れ目二本で悪戯して贅沢すぎる夜の思い出は20年くらい経った今でもおかずに使っている。