私は女子更衣室に行くのが最高にはまっていた。毎日のように夕方に侵入して好きな女子のジャージに精子をたっぷりつけるのが日課だった。ところがある日、 ガチャという音とともに女子が入ってきてしまった。 もう、パニックになってしまったが、入ってきた女子は学年で一番かわいい 七穂だった。速攻で見つかると同時に七穂を隣のトイレに押し込んだ。七穂は処女だった。その時、やめて!と かすれ声で言っていたが、その時の自分はもう、 七穂に中出しするしかなかった。七穂のまんこにすぐちんこを 無理やり挿れた。七穂は、いや!と喘ぎながらもどうすることもできず、私に中出しされた。私はすぐに 女子更衣室を後にした。その後、七穂が妊娠したことは誰にも言えない。