夕方になり夕食の準備をしているなか俺はビールを飲んでました。姉ちゃんが「てっちゃんお風呂の湯を溜めて来て」と言われ、うんといい浴室に向かった。しばらくして溜まった頃にお湯を止めに行った時に携帯のカメラを録画にして隠しておいた。
夕食が終わりしばらくすると、皆んなそれぞれ風呂に入りはじめた。俺はドキドキが止まらない。
3人が入った後、俺が風呂に入った。下着を探したが皆んな部屋に持って帰ったみたいだ。仕方がないので使ったバスタオルを匂ったりした笑
携帯を回収しビールを飲みながら動画を見た。
美穂は相変わらず小ぶりなオッパイで陰毛も少なくワレメがハッキリ見えた。
ハルカちゃんはなかなかの巨乳で本当にJCか?と思うほどだ。アソコの毛はきちんと整ってたので彼氏が居ると確信した。
チサトちゃんはオッパイはそれなりにあるがアソコの毛は以外に生えてない。剃ってるのか生えてないのかはまだ分からない。
3人のJCの裸を見て俺はフルボッキしていた。
夜中、11時くらい俺はソファで寝ていたら姉ちゃんが迫ってきてセックスをした。姉ちゃんはアンアンと声を出すが俺が二階に聞こえるよ!と言うと口に手を当てて我慢していた。してる最中に階段に人影があった様な気がしたが気にしないまま姉ちゃんに中出しした。
翌朝、みんなで朝食を食べてたが、チサトちゃんが何かソワソワしてて、俺や姉ちゃんをチラチラ見てる。もしかして昨夜のセックスを見てたのはチサトちゃんだったのか。
朝食を済まし姉ちゃんは仕事に行くので3人も遊びに行くついでに駅まで送ってもらう事になった。車が出たのを確認すると俺は一目散に二階に向かい彼女達のカバンをあさった。
誰がどのカバンかはわからないが一つづつ開けていった。
一つ目 巾着袋の中にピンクのブラとパンティがあった。これはハルカちゃんのだ。クロッチを見ると白いシミがあり匂いを嗅ぎ舐めてるとだんだんとシミがヌルヌルしてきた。おいしい🤤
二つ目 これも巾着に入っていた。白のブラとパンティだ。美穂のだ。これもクロッチに少し黄ばんだシミがあり匂いを嗅ぐとオシッコ臭がしたが、お構いなしに舐めまくった。俺はフルボッキ!
三つ目 チサトちゃんのだ。この子はそのままカバンの中に入れていた。まだ幼さが残る様な赤と白のシマシマのパンティだ。クロッチは黄ばんでいて、お尻のとこには少し茶色いのも付いていた。匂いはオシッコ臭が強く茶色の所は軽くウンチ臭がしたが俺は1番興奮した。
夕方になり皆んな帰ってきた。
俺は今日も風呂に携帯を録画にして盗撮した。
皆んなが二階に上がって姉ちゃんと二人で飲んでる時に昨夜チサトちゃんにエッチを見られたかもと話しました。姉ちゃんはマジ?とビックリして今日はやめておこうかと言われその方がいいかもと言い寝る事になった。
明け方、おそらく3時か4時くらい俺の体にチョンチョンとする感じがして目を覚ますとチサトちゃんがいた。
俺「どうしたの?もう起きちゃた?」
チサト「昨夜のおじさんとおばさんのエッチ見ちゃった。いとこ同士でもそんな事するんだ。いやらしい。美穂は知ってるの?」
俺「いや、それは…。美穂は知らないよ。お願いだから黙っててほしい。」
チサト「どうしようかなぁ笑 チサトのお願い聞いてくれたら言わないよ」
俺「えっ?お願いって何?」
チサト「おじさんにエッチ教えてほしい」
俺「はっ?何言ってるの?」
チサト「美穂やハルカは彼氏が居てもう済ましてるのに私だけまだなんだよ。私って可愛くないから全然モテないし….。でもエッチには興味があるから。知らない人は怖いけど、おじさんなら美穂のおじさんだし安心できるかと思ったんだけど…。」
俺「いやいや、やっぱ初めての相手は好きな人がいいと思うよ。こんなおっさんじゃ。」
チサト「おじさん優しそうだしチサト好きだよ。ネェダメかなぁ?」
チサトちゃんが抱きついてきた。51のおっさんはJCに抱きつかれフルボッキ。
俺「本当にいいの?」
チサト「コクッ」
俺はチサトちゃんのアゴをもってキスした。するとチサトちゃんの身体が硬直し始めた。俺は「口開けて」と言うと口を開けたので舌を入れディープキスをした。そのままTシャツの中に手を入れ生乳を揉み乳首をコリコリすると、かすかな声でアンともウンとも言えない声で感じていた。
気持ちいいと聞くとコクッと頷いたのでTシャツを脱がして肌にした。目の前にはJCの生乳。俺はがむしゃらに乳首を舐めまわしました。チサトも気持ちがいいのか声を出してきます。そしてジャージの中に手を入れJCのオマンコを触りました。ツルツルのですぐにクリを発見し触ると腰をヒクヒクしながら感じています。だんだんと濡れて来たので指を一本入れるとアァァと腰があがり感じてます。そのまま指を出し入れすると抱きついてきて「気持ちいい」と言ってきました。さらに続けると「ウッ!」と言ってヒクヒクしました。おそらくイってしまった。このままセックスしても良かったが、もし最中に誰か来たら言い訳出来ないので
俺「今日はこれまでね。今からまた寝て朝になってまだ同じ気持ちならライン交換して最後までしよ」
チサト「うん。気持ち良かった。おじさんの事好きだよ。また明日ね。」
朝になり皆んなで食事をしていたが夜の事もありチサトを見るとチサトもこっちを見てはにかんでる。
俺はヤバい事したなぁと思いながら食事を済ませた。
美穂やハルカちゃんが二階に上がった後、チサトちゃんが寄って来てライン交換した。
今日で3人とも帰る日だ。姉ちゃんが近くの駅まで送って帰ってきた。
姉ちゃん「やっとみんな居なくなったね、いっぱいしよ」
と言われ姉ちゃんと激しいセックスした。もちろん中出し笑
事が終わった後は
俺「俺も明日から仕事やから今から帰るわ」
姉ちゃん「えぇ早くない?もう一日泊まったらいいやん」
俺「無理やり有給取ったで無理やわ」
姉ちゃん「そっかあ、また来てな」
俺「当たり前やん!姉ちゃん抱きに来るわ」
姉ちゃん「なるべく早く来てよ。じゃなきゃ他の人とするから笑」
俺「分かったよ」
いやいや、姉ちゃん、上の姉ちゃんの旦那とやっとんは知っとるんやでと思いながら帰る事にした。
帰ってる途中にチサトちゃんからラインが来た。
チサト「もう帰ってるんですか?今から会いたいです」
俺「えっ?美穂達は?」
チサト「皆んなとは駅で別れて帰りました。」
俺「チサトちゃんは帰らなくていいの?」
チサト「お母さんに電話してもう一日泊まるって言いました。」
俺「そうなんだ。今どこ?迎えに行くよ」
そのままチサトちゃんを迎えに行き車に乗せました。
さすがにJCとラブホはヤバいので近くのビジネスホテルにしました。チェックインは親子でサインしました。
部屋に入りチサトちゃんに何で一緒に居たいの?と聞くと
チサト「まだ最後までヤってないし、早く処女を終わらせてたい。ダメ?」
少し涙目になっていた。
俺「本当に俺でいいの?後悔しない?」
チサト「私、おじさんがいいの。私って可愛くないし同級生からもブスって言われるし…。でもおじさんはそんな私でも優しくしてくれたから」
それを聞いた後すぐに抱きしめた。キスをすると口を開けてきてすんなりディープキスが出来た。
そのままベッドに倒してまずは上の服を脱がした。
小ぶりなオッパイを揉みながら乳首を舐め回すと以前より声が出て感じている。キスしながらズボンを下ろしパンティだけになった。パンティの上からオマンコを触り出すと更に声をあげてきた。姉ちゃんの家とは違い声を出しても周りに聞こえないからだろうか?パンティを脱がしてツルツルオマンコを舐めると更に声をあげた。
処女なので指を一本入れてクリを舐めるとアァァと言いながら腰をヒクヒクさせた。イってしまいました。
俺はパンツを脱いでチサトの口にチンポをもっていった。
チサトはぎこちないけど一生懸命に咥えてくれた。
俺「そんなんどこて覚えてたん?」
チサト「エッチなビデオ見て覚えてたよ」
俺「何なん?そんなん見るんや?」
チサト「私も一応JCやよ!そのくらい見るよ」
俺「じゃこのあと何があるかわかるやんね?」
チサト「わかるよ。だから今日会いたいって言ったんやん!」
俺「ホンマに俺でいいの?好きな人の方がいいで!後悔するて!」
チサト「いいよ、私おじさんが好きかも。優しいし。私の初めてはおじさんでいいよ」
俺「じゃあ入れるよ。最初は痛いかも知れんけど無理やったら言ってな」
チサト「うん」
いきり起ったチンポをJCの処女マンに入れいきました。
チサト「ウッ!痛い!」
俺「どうする?辞めとく?」
チサト「大丈夫、我慢する。このあと気持ちよくなるんだよね」
俺「そうだね。しばらくは痛いかも知れないけど最後には気持ちよくなるよ」
そう言いながら最後まで挿入しました。
最初は痛がってましたがだんだんと感じてきて
チサト「あぁ何か痛くなくなってきた。慣れたのかなぁ?」
俺「気持ちいいの?俺も気持ちいいよ」
チサト「アンッアンッアンッ気持ちいい!自分でするより気持ちいい〜」
俺「チサトはオナニーするん?いやらしい女やなぁ」
チサト「エッチな動画みてると何かムラムラしつした事あるけど、何か違う」
俺「これがセックスやよ!気持ちいいやん!」
チサト「うん!気持ちいい!やっと美穂達と同じになった。皆んなこんな気持ちいい事してるのかな?」
俺「多分学校から帰った後、みんなしてると思うよ。でもチサトちゃんはもっと気持ちいい事したくない?」
チサト「何?」
俺「多分、美穂達の彼氏は中出しはまでは出来ないだろうけど、チサトちゃんは中出ししてみる?」
チサト「えっ?!それはヤバくない?妊娠したら怖いし」
俺「大丈夫だよ。そんな簡単に妊娠しないから笑」
俺「ヤバいもうイキそうだよ!このまま中に出すよ」
チサト「あぁ気持ちいい!中に出しても大丈夫なんだよね?」
俺「大丈夫だから出すよ」
チサト「イイよ!出して!気持ちいい」
俺はそのままチサトの中に出した。
チサトの中で果ててしまった俺はキスをして添い寝をしました。
イッてしまった後は罪悪感が。ヤバいJCに中出ししてしまった。チサトに何かあれば俺は捕まるかも知れない。
そう思いながら、外出して晩飯を食べまた部屋に戻るとセックスしてしまった。
チサト「アンアンアン!気持ちいい!セックスって気持ちいい」
俺「チサトはいやらしい女だなぁ。俺と離れた後も誰かとするんだろ?」
チサト「わからない。でも今はおじさんがいい!」
俺「おじさんじゃなく、てつやのチンチンがいいと言え!」
チサト「あぁ、てつやのチンチンがいい!気持ちいい。また中に出してほしい」
俺「中がいいの?妊娠するかも知れないよ」
チサト「妊娠はいや!だけど中にほしいの」
俺「わかった!じゃたっぷり中に出すよ」
チサトの中にたっぷりと出した。
指でかき出すと精子が沢山出てきた。
そのまま腕枕で朝を迎えもう一回セックスして中出ししてしまった。
チェックアウトが近づくてチサトは「また会いたい」と言ってきたが、チサトが住んでる所までは車で片道5時間くらいかかる。
俺「ごめん、俺にも奥さん居るからしょっちゅうこっちには来れないよ。こっちに来ると泊まりじゃないと無理やし」
チサト「じゃ途中まで行くよ。◯◯県までならおじさん半分の時間くらいで来れない?お願い」
俺「そこならまだ日帰りで帰れるけど、チサトちゃんは一人で来れるの?」
チサト「大丈夫だよ。電車と新幹線で二回乗り換えるだけだから。」
俺「そうなん?じゃ次会う時は◯◯県で会おうか」
チサト「うんニコッ」
笑うと可愛い😍
俺「じゃあこれ次に会う時の交通費」
と言って3万渡した。
チサト「えっダメだよ!悪いし。」
俺「まだJC2なんだからお小遣いだけじゃ来れないでしょう。これは次に会う時の交通費なんだから無駄遣いしちゃダメだよ」
チサト「うん!また会う日まで大事に取っとくね。でも3万円は多くない?」
俺「多少余裕があった方が安心だし、途中でご飯やジュースも買えるやろ」
チサト「ありがとう😊おじさん大好き」
と言ってキスしてきた。
チェックアウトを済ましチサトを近くの駅まで送った。
俺「じゃまたね。好きな人が出来たらいつでも言ってね」
チサト「多分それはないよ。全然モテないから笑」
そのまま俺は帰って行った
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