帰ってる途中にチサトちゃんからラインが来た。
チサト「もう帰ってるんですか?今から会いたいです」
俺「えっ?美穂達は?」
チサト「皆んなとは駅で別れて帰りました。」
俺「チサトちゃんは帰らなくていいの?」
チサト「お母さんに電話してもう一日泊まるって言いました。」
俺「そうなんだ。今どこ?迎えに行くよ」
そのままチサトちゃんを迎えに行き車に乗せました。
さすがにJCとラブホはヤバいので近くのビジネスホテルにしました。チェックインは親子でサインしました。
部屋に入りチサトちゃんに何で一緒に居たいの?と聞くと
チサト「まだ最後までヤってないし、早く処女を終わらせてたい。ダメ?」
少し涙目になっていた。
俺「本当に俺でいいの?後悔しない?」
チサト「私、おじさんがいいの。私って可愛くないし同級生からもブスって言われるし…。でもおじさんはそんな私でも優しくしてくれたから」
それを聞いた後すぐに抱きしめた。キスをすると口を開けてきてすんなりディープキスが出来た。
そのままベッドに倒してまずは上の服を脱がした。
小ぶりなオッパイを揉みながら乳首を舐め回すと以前より声が出て感じている。キスしながらズボンを下ろしパンティだけになった。パンティの上からオマンコを触り出すと更に声をあげてきた。姉ちゃんの家とは違い声を出しても周りに聞こえないからだろうか?パンティを脱がしてツルツルオマンコを舐めると更に声をあげた。
処女なので指を一本入れてクリを舐めるとアァァと言いながら腰をヒクヒクさせた。イってしまいました。
俺はパンツを脱いでチサトの口にチンポをもっていった。
チサトはぎこちないけど一生懸命に咥えてくれた。
俺「そんなんどこて覚えてたん?」
チサト「エッチなビデオ見て覚えてたよ」
俺「何なん?そんなん見るんや?」
チサト「私も一応JCやよ!そのくらい見るよ」
俺「じゃこのあと何があるかわかるやんね?」
チサト「わかるよ。だから今日会いたいって言ったんやん!」
俺「ホンマに俺でいいの?好きな人の方がいいで!後悔するて!」
チサト「いいよ、私おじさんが好きかも。優しいし。私の初めてはおじさんでいいよ」
俺「じゃあ入れるよ。最初は痛いかも知れんけど無理やったら言ってな」
チサト「うん」
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