夕方になり皆んな帰ってきた。
俺は今日も風呂に携帯を録画にして盗撮した。
皆んなが二階に上がって姉ちゃんと二人で飲んでる時に昨夜チサトちゃんにエッチを見られたかもと話しました。姉ちゃんはマジ?とビックリして今日はやめておこうかと言われその方がいいかもと言い寝る事になった。
明け方、おそらく3時か4時くらい俺の体にチョンチョンとする感じがして目を覚ますとチサトちゃんがいた。
俺「どうしたの?もう起きちゃた?」
チサト「昨夜のおじさんとおばさんのエッチ見ちゃった。いとこ同士でもそんな事するんだ。いやらしい。美穂は知ってるの?」
俺「いや、それは…。美穂は知らないよ。お願いだから黙っててほしい。」
チサト「どうしようかなぁ笑 チサトのお願い聞いてくれたら言わないよ」
俺「えっ?お願いって何?」
チサト「おじさんにエッチ教えてほしい」
俺「はっ?何言ってるの?」
チサト「美穂やハルカは彼氏が居てもう済ましてるのに私だけまだなんだよ。私って可愛くないから全然モテないし….。でもエッチには興味があるから。知らない人は怖いけど、おじさんなら美穂のおじさんだし安心できるかと思ったんだけど…。」
俺「いやいや、やっぱ初めての相手は好きな人がいいと思うよ。こんなおっさんじゃ。」
チサト「おじさん優しそうだしチサト好きだよ。ネェダメかなぁ?」
チサトちゃんが抱きついてきた。51のおっさんはJCに抱きつかれフルボッキ。
俺「本当にいいの?」
チサト「コクッ」
俺はチサトちゃんのアゴをもってキスした。するとチサトちゃんの身体が硬直し始めた。俺は「口開けて」と言うと口を開けたので舌を入れディープキスをした。そのままTシャツの中に手を入れ生乳を揉み乳首をコリコリすると、かすかな声でアンともウンとも言えない声で感じていた。
気持ちいいと聞くとコクッと頷いたのでTシャツを脱がして肌にした。目の前にはJCの生乳。俺はがむしゃらに乳首を舐めまわしました。チサトも気持ちがいいのか声を出してきます。そしてジャージの中に手を入れJCのオマンコを触りました。ツルツルのですぐにクリを発見し触ると腰をヒクヒクしながら感じています。だんだんと濡れて来たので指を一本入れるとアァァと腰があがり感じてます。そのまま指を出し入れすると抱きついてきて「気持ちいい」と言ってきました。さらに続けると「ウッ!」と言ってヒクヒクしました。おそらくイってしまった。このままセックスしても良かったが、もし最中に誰か来たら言い訳出来ないので
俺「今日はこれまでね。今からまた寝て朝になってまだ同じ気持ちならライン交換して最後までしよ」
チサト「うん。気持ち良かった。おじさんの事好きだよ。また明日ね。」
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