PN:砂庭パパです。 https://nan-net.com/sister/bbs/s/msg/2/E1-5rOe/?res=1 連休を利用して 娘(紗也香)の友達(美伽)をお泊まり会に招待。 とは言え、しょっちゅう遊びに来て、週末と言わず、平日もポンポン泊まってたりもしてますが。 まず、今回の三連休の意義は、嫁と次女三女が里帰りしていること。 こんな私に都合の良いチャンスは無い。 と、言うことで 今回は2章に分けて投稿します。 ~第1章~ 穴場銭湯編 紗也香・美伽を車に乗せ、隣県の開放的な銭湯に。 詳細は書けないが、都内と近隣県の銭湯の造りコンセプトは節々に違いがあり、都内の真似た趣や、逆に狭いビルにヤッツケ感の『二度と行く気にならない』銭湯とマチマチだが、今回は選りすぐりの私好みのくつろげる銭湯。 駐車場から娘達にはヤヤ危険な軽装で門まで歩かせる。 少し前の真夏日なら誤魔化しは利けたけど涼しくなった一昨日など厳しかったか? まぁ、しかし閑散とした街で利用者の少ない時間帯でもあったのでギリ・セーフ。 番台には酸いも甘いも削ぎ落とした無害なお爺ちゃん。 自動券売機から番台に直行し、3人で男湯へ。 都内でありがちな開店から入り浸る常連も少ない絶好の銭湯。女湯側も気配が薄い。 きっと夜勝負の銭湯なのだろう。 脱衣場に入ると、私の合図を待つかの様に紗也香と美伽。 『いいよ』と言うと、2人は慌ただしく脱衣を始めた。 私達の他は爺さん、中年、二十歳代の3人の客。その3人が一斉に娘達に目を向けた。 露骨だが、よくある事。私は寛容に観賞を許した。 紗也香達も、想定済の脱衣タイムで、遠巻きに視姦してる男共を挑発する脱ぎ脱ぎタイム(私が教え込んだ)を演じた。 男である私自身、ロリ男の視線や表情見てても気持ち悪いだけなので、好き勝手に見て下さい・で放置した。 全裸スタンバイで3人で湯船に直行。既に湯船に2人の兄弟とおぼしき少年が浸かっていた。 ウチの娘達と同世代かヤヤ下?明らかに紗也香・美伽の裸を意識している。 私は湯船から桶で2人に掛け湯をした。ゆっくり時計回りに掛ける間、男子2人は娘達の裸をガン見。 私は立ち上がると男子に背を向け自分にも掛け湯をしながら美伽に半勃ちのペニスをクイクイ、突き出すと、美伽はペニ先にチュッチュッすると、クスクス笑う。 もう我慢堪らずフル勃起! 美伽を抱き上げ湯船にGO。紗也香はと言うと、私達を追う振りで浴槽に入るが、僅かな遠回りをして、男子2人に裸体を見せびらかした。 男子は目線を外すフリをしながらニヤニヤが止まらない。 足を伸ばした私の上には美伽の割れ尻がフィット。チンポジを直し下に向けると美伽は即座に亀さんを両手の指で弄り始めた。 その前に壁を作る様に紗也香が仁王立ち。 至極の時間を堪能し、美伽と紗也香がチェンジ。紗也香は対面で座り、竿と玉が超密着。 自宅風呂なら そのまま挿入なのですが、公共の場なので寸止めの自制。 周りの視線を気にしながら湯船の下で快感を堪能しました。 フィニッシュは2人を全裸のままトイレに連れて行き、お口で奉仕。 再び 洗い場や湯船でギリギリプレイを楽しみました。 本番は帰宅後のお楽しみ。