大学時代に撮影した猥褻デジカメ写真。 当時の彼女は女子高生だったが、内に秘めた性癖はマゾ、もうすぐ大学を卒業するという1月の半ば、高3の彼女もまた大学進学でアの街を離れ、別れが近づいていた頃に撮ったものだ。 ちょっと古めの連れ込み宿は、純和風の部屋で、セーラー服姿の彼女の被虐写真を撮影した。 彼女は新塗油が152㎝と小柄、大人しそうな顔はいかにもいじめられそうな感じだ。 高校のセーラー服が借り物のように幼い顔だが、スカートをめくると、被虐の期待にパンツに染みができていた。 紺色のセーラー服に麻縄が食い込む、縄愛撫に濡れる少女。 被虐縄はまくられたスカートごと緊縛し、内股を伝う快楽の雫を映し出す。 秘裂を広げられ、快楽に溶ける。 ここは緊縛の宿、M字開脚の秘穴にビール瓶が突っ込まれ、少女の顔が歪む。 秘豆に張り付けられたローターが唸り、身悶えする少女。 まんぐりローター責め、そしてバイブがズボズボ、うら若き乙女が、清楚なはずのセーラー服姿で穢されていく。 両乳首には木製ピンチ、秘豆にはキャップが吸い付き、可愛い秘豆はズル剥けになる。 羞恥が快楽に変わる、被虐美少女、セーラー服を着た現役女子高生が、秘穴と秘豆を責められて、痴態を撮影され、蕩ける柔肌を味わいつくされる。 約100枚に及ぶデジカメデータ、撮影したのは20年前。 このロリータ少女も今はアラフォー、どんなスケベお母さんになっていることだろう。 一度でいいから、遠くからでいいから、見てみたい。 そして、この被虐写真のデータを今でも持っているか、確認したい。