今ほど日帰り入浴で男の子や女の子の事をうるさく言われない頃です。 俺は温泉が好きで仕事が休みの前の日は必ずと言って良いほど車で探して言ってました。 出来るだけ出入りが少ない温泉が好きです。 福島県は温泉が沢山あり金額も安いので助かります。 今日は此処だなと車で家から1時間近くかけても行ってました。 一山超えた地元の人が利用する感じで中には持ち込んで何かを食べる方もいます。 むろん隣接した食堂もありました。 さて先ずは先に風呂に行ってから何か食べるか・・・・。 風呂に行くと「やはりいないな人が空くな」「つぶれそうだな此処」。 風呂の中に入り先ずはかけ湯して外の露天風呂に行きました。 「女の子がいるしかも1人で年生ぐらいかな大きくも無いし小さい感じもしないから」。 お風呂で見る裸の女の子すげーエッチに見えます。 湯船に入りながら目だけは少女を追って見てました。 膨らみかけたオッパイと汚れも知らないプックリと膨らんだ丘にはむろん毛も生えてません。 綺麗な一本筋のマンコです。「やばチンコが反応する」。 知ってか知らずか「ニコッと微笑んでこんにちは何処から来たの?」。 俺に聞いてるの?。「うんそうだよ」。 少し遠いかな車で1人で来たから温泉が大好きだからね」「名前何ていうの?」。 「ケイコ」「今5年生」「おじいちゃんと来てるサウナにいるよ」。 そうかケイコちゃんか俺はヒロキって言います。 ケイコちゃんは可愛いなお友達からも言われない可愛いって。 「言われないよ男の子皆ブスっていうよ」。 そうかな可愛いと思うけどねとか言ってると側に寄って来て「ありがとう」。 「ねぇ抱っこして」「おじいちゃん何時もお風呂の中で抱っこしてくれるんだ」。 良いけど5年生だよね赤ちぁんみたいだぞ。 「そうかな」「いやならいいけど・・・・・・」淋しそうな顔をされたので。 ちがうよ全然OKだからねおじいちゃんじゃなくてもいいの?。「ウン良いよ」。 本当に膝の上にすわりしかも前向きで座られました。 やばいなお尻の割れ目どころかマンコの割れ目まで腿に当たってるしチンコまで当たるよ。 チンコが反応して硬く成ってしまい出るに出れないし抱っこを止めるのも変だしでした。 本人は知ってか知らずかニコニコしてました。 所が耳元で「おじちゃん今チンチン起ってるでしょ」「知ってるよおじいちゃんも起ってるから」。 「手でね触るとね気持ちいいよって褒めてくれる」。 エロじぃじぃだな教え込んだんだなこの子に。 「おじいちゃんも触っても良いの?」良いけどおじちゃんに怒られるぞ。 「大丈夫だよ」「今いないから」。と言ってチンコを握られました。 「おじいちゃんのチンチンよりも硬いね」「おっきい」。 「あっ」「おじちゃんサウナから出たみたいだから行くねバィバィ」「抱っこしてくれて ありがとう」。 遠目で爺さんに会釈されました。 俺はまだ洗ってもいないですが態と脱衣室に上がって見ました。 「おじちゃん」「ありがとぅ」「もう帰るの?」。 まだ帰らないよのどか沸いたからね「そうだケイコちゃんも何か飲むかな」。 「いいのホントに」と言い爺さんの顔を見てるので。 俺が平気だよと言い自販機でどれにすると言い「此れ」というので買い渡しました。 爺さんが「すいません図々しいくて」構いませんよお友達に成ったんだよね。 「うんお友達になった」「またお風呂に来る?」 来る休みの前の日にはねケイコちゃんも来るの?。「うん来るよ」。 じゃおじさんも来るよまた。「バィバィ」と出て行きました。 寒いと思い急いではいりました。 1時間かかってもまたこよ同じ時間ならいいるかもしれないからな。