ここに書くのはあくまで妄想としておきます。 小学5年生のさっちゃんと関係を持つようになって 本格的な夏になってその時の思い出を書きます。 世間は夏休みに入り、大学も当然休みでしたが さっちゃんの家は共働きで1人っ子ということもあり 普段日中は今で言う学童保育のようなところで 預かってもらっていましたが金曜だけは夏休みの 宿題を見てあげるという前提で学童保育には行かず 自分がさっちゃんの家に行って宿題を見るついでに 1日面倒を見てあげていたことがありました。 そしてある日の金曜の朝9時過ぎにさっちゃんの家に 着いて”お兄ちゃ~ん”と抱き着いてくるさっちゃんを 抱きしめてディ-プキス。 何度もディ-プキスをしているから小学生とは思えない くらい普通に舌を絡めてきます。 その日のさっちゃんの服装は薄い水色のプリントシャツ に短いスカ-トで相変わらずスラっと伸びた足と Tシャツの上からわずかに膨らんでいる胸がホントに かわいくて、その時点でもうヤリたい気持ちでいっぱい でしたがグッと我慢して2階のさっちゃんの部屋に 行って宿題をかたずけることにします。 10時半くらいには一段落して休憩をしていましたが その時点で2人でキスをしたりしてイチャチャし始めて しまいディ-プキスをしながらさっちゃんの胸を Tシャツの上から触り始めました。 そしてその日はさっちゃんにお願いしていたことが あってそれは何かというとスク-ル水着を着ておいて もらう約束をしていました。 前にさっちゃんをプールに連れて行ったときにスク水を 着せたままヤリたいと思っていて今日はそのために 私服の下に着てもらっていました。 それはいかにもプールに出かける前提でスク水を服の 下に着ている小学生のようなシチュエ-ションで スカ-トの下に見えるスク水がイイ感じでした。 キスをしながら胸を触っているとさっちゃんの目も トロンとなってきたのでさっちゃんを抱きかかえて ベットに連れていきました。 そしてスカ-トをゆっくりめくってスク水の上から あそこをさすりました。 さっちゃんは一瞬ビクってなってましたが 目を閉じたまま感じているようでした。 なんども割れ目をさすっていると少しずつ湿って くるのが分かります。 そしてスク水の股の部分を少しズラしながらあそこへ 指を入れていくとさっちゃんはまたビクっとなり 自分の首に抱き着いたまま”フッ・・・フッ・・”と 息が荒くなってきました。 今度はもっとスク水をずらしてクリトリスが見える 状態にしてクリトリスを刺激しながら指を出し入れ して動かしていくと”クチュ・・クチュ・・”と 音が出るくらい濡れてきます。 小学生でもこんなに濡れるんだと改めて思いながら 更に指の動きを早めていくと少し指がキツくなって きて首元に抱き着いていたさっちゃんの腕が更に 自分をギュっと抱きしめてきて ”さっちゃんイキそう?” と聞くと”うん・・・・きもちいい・・アッ・・”と 吐息のように答えて”ビクン”とさっちゃんが なりました。 初めてさっちゃんがイったのが分かりました。 それまで何度かHしてましたが自分も若かったので 女の子がどうやったらイクかなんて分からなかった んですがその日のさっちゃんはかなり興奮していた のかうまくイケたんだと思います。 さっちゃんは少し放心状態でしたが自分はまだ興奮 していたので再度さっちゃんとディ-プキスを しながらスク水の肩紐をズラして小さく膨らんだ さっちゃんの胸をはだけさせてツンと立っている 乳首へキスしてあげます。 そして舌で乳首を転がしたり軽く噛んだり吸ったり してあげるとさっちゃんはまた興奮して ”ハッ・・ハッ・・”と息が荒くなっています。 最後に着ていたスカ-トを脱がして目の前にスク水を 着た小学生の胸がはだけているのを見ているだけで エロすぎて興奮しまくりでした。 そして再度スク水の股のところズラして固くなった 自分のモノをあてがいながら”さっちゃん挿れるね” というとさっちゃんは顔を赤らめたまま”うん”と 言ってスク水の隙間から自分のモノをゆっくり 挿入しました。 そしてさっちゃんを抱きかかえて駅弁スタイルで さっちゃんのお尻をもちながら腰を前後にストロ-ク するとさっちゃんは”アッ・・ヤッ・・アッ・・”と 息使いが荒く、さっちゃんも心なしか腰を動かして いました。 ”クチュ、パチュ、クチュ”とさっちゃんの愛液の 音とその匂いで更に興奮してしまいました。 いつもはゴムをするのですがさっちゃんはまだ生理が 来ておらず今日は中出しするつもりだったので生挿入 でしたが久しぶりの生挿入でさっちゃんのうねる ような膣圧にイカされそうになって、いったん動きを 止めてさっちゃんとキスをしていました。 ”さっちゃん今日はすごく気持ちいいよ” ”さっちゃんはどう?”と聞くと照れたように ”うん、さっちゃんもすごく気持ちいいよ、お兄ちゃん” と言ってまた抱き着いてきました。 ”でもお兄ちゃん水着が伸びちゃうかも・・・”と 言われて確かに股の部分がさすがにヤバイなと 思って一回さっちゃんからモノを引き抜いてスク水を 脱がしてあげました。 そして ”じゃあ、さっちゃん今度は自分で挿れてごらん” と言って自分が寝転んでさっちゃんは自分のモノを 小さな手で掴んで騎乗位でゆっくり自分の中に 挿れていくのですが小学5年生の膣に自分のモノが 入っていく姿を見てメチャクチャ興奮していました。 挿れ終わったらさっちゃんを下から突いてあげると 力が入らないのか自分に覆いかぶさってきて髪が 乱れてシャンプ-の香りがしていました。 次にさっちゃんを四つん這いにさせて今度は バックからさっちゃんの愛液で濡れた自分のモノを ゆっくり挿入していくとさっちゃんの奥まで 入っていくのが分かります。 そしてストロ-クするたびにさっちゃんの膣が 自分のモノに引きずられて伸び縮みしていく様は すごく卑猥で小学生5年生とは思えないくらいでした。 そして射精感が近づいてきたのでそろそろヤバイなと 思ったのでさっちゃんを仰向けにして正常位で さっちゃんへ再度挿入しなおしました。 ”さっちゃんもうすぐイクね”というと ”うん” ”今日は中に出すの?”と聞くから ”うん、今日はさっちゃんの中に出すよ”というと ニコっと笑って自分に抱き着きました。 そしてゆっくりなストロ-クから射精感が絶頂に 達しそうになりストロ-クを早めるとさっちゃんも ”アッ・・アッ・・・アッ・・”とストロ-クに 合わせてかわいい喘ぎ声が出ていてその声で自分の 興奮と射精感が絶頂に達してさっちゃんのなんとも 言えない赤らめた顔を見ながら ”イクよ・・さっちゃん・・・・”と 言ってさっちゃんの中に”ビュル・・ビュルルル・・”と 溜め込んでいた自分の白いものをすべて出し尽くしました。 しばらく中に入れたままさっちゃんを抱きしめて おでこにキスしました。 さっちゃんはすごく嬉しそうでした。 ゆっくりモノを抜いてさっちゃんの膣から流れ出る 精液をベットに落とさないようにすぐにティッシュで 拭いてあげました。 その後はお風呂に一緒に入ってお互いを洗いっこ しましたがそこでまた自分のモノが立ってしまい お風呂でももう1回してしまいました。 当然中出しだったんでまたさっちゃんの中を洗って あげました。 また何か思い出せば妄想を書こうと思います。