12歳の姪に弄ばれる喜びから抜け出せずにいます。 そもそもの始まりは姪がまだ10歳の時でした。 なので、姪と私の侍從関係はもう1年近くになります。 始まりは私が姪の下着を覗き見していることが姪にバレたことからでした。 それからは事あるごとに私に股を広げてパンツを見せては冷やかな目線を向けるようになります。 そのせいでいつしか二人の大人と子供という上下関係は崩壊し、逆転してしまいました。 「ママに言っちゃおうかなぁ〜」一度、その姪の脅迫に屈してからは私は姪の奴隷と成り下がりました。 この場所に相応しい話をするならば、姪の求めに応じて、私は性器を見せ、触らせました。そして自慰をしてみせ、射精まで。 姪が指示するたくさんの命令を受け入れて来ました。 先月の8月、夏休みにはご褒美と言って姪に性器を見せて頂きました。 私はそんな性的な遊びをする時に姪の事を「姫様」と呼びます。 姫様がそう呼ぶことを凄く喜ぶからです。 私のことを「おい、オマエ」と姫様は呼び捨て、「はい、姫様」と答えるのてす。 そんな時、震えるほどの喜びを覚えながらご命令を待つ奴隷と成り下がりました。 姉のいるところではとても可愛いく振る舞いますが、二人っきりになった途端に態度が豹変、姪はお姫様に、私は最低の何でも言うことをきく従順な奴隷となるのです。 今日は久々にご褒美として姫様の着替えた肌着や下着、靴下など一式を与えて頂き、過呼吸から目眩を起こしながら、懸命に姫様の体臭を嗅がせて頂きました。 12歳の甘い体臭です。 「どお?、いーニオイするか?ばーか」そう言って蔑まれ、ケラケラと姪に笑われました。 姉が帰ってきて、私は留守番役から自宅に戻ると2度、自慰をしてようやく落ち着いた所です。 姪の薄く細い産毛の生え始めた一本の美しい縦スジを思い出しながら。