私立中学のセーラー服を着た美少女、範子はまだ13歳の中学2年生。 見るからに清楚な三つ編み少女だが、範子には処女膜は無い。 中学のセーラー服は高校のセーラー服と一線を画し、華やかさはなく、地味だったが、それだけ性のイメージ腹かけ離れていた。 そのセーラー服姿での性行為は、そのギャップが萌えた。 清楚な三つ編み少女が、マンコを翻弄され、アクメに悶え泣く姿ほど、興奮する物は無いと思う。 女子小学生では子供過ぎるが、女子高生では身体が完成されてしまい色気が滲む。 女子中学生は、発育途上の未完成な性を弄ばれる恥辱がいい。 清楚な美少女を言葉巧みに、歯の浮くような愛の言葉で心と身体を絡め、抱き、一つになれば、痛みさえ愛と信じ、身を委ねるようになる。 大人の男に愛され、生殖行為に応じるうち、マンコは開発され、中で感じるようになる。 そうなれば、純真な少女の無垢なマンコを辱め、どうしようもない快楽地獄へ堕とせる。 無垢なマンコを味わい、次第に未成熟な少女の身体が壊れていく。 セーラー服のまま縄をかけられ、延々とマンコをディルドで攻められる恥辱に、少女は快楽に逃避するしかなくなっていく。 ほんの数時間まで、教室で清楚な素振りで生娘の顔をしていた少女だったが、その三つ編みを揺らして、快感に喘いでいた。 溢れるおツユは快楽の証、純潔と引き換えに女の悦びを知るのだ。 ディルドの次はバイブ、身動きを封じられ、中だけでなく、突起がクリにも振動を与えられ、未熟な身体に快感が駆け巡った。 強制連続クリアクメ拷問で精神破壊され、淫乱少女へと堕とされていく。 スカートも剥ぎ取られ、緊縛が解かれて、劣情にまみれた肉棒で慰み物にされる女子中学生性奴隷。 透き通るような白い肌を上気させ、天使のような笑顔を恍惚に変える歓び。 無機質なバイブと違い、肉棒調教でセーラー服淫乱人形へ一直線。 恥辱と快感の区別さえつかなくなり、自ら腰を振り、純真な少女の面影を失っていった。 終わらない逝き地獄で、放心状態になるその姿は、教室では決して見られないものだ。 セーラー服の裾をまくり、セーラー服に付かないように射精する。 13歳の下腹部に精液が流れ落ちる。 そんな少女が、明日も教室で生娘を気取る…