会社の後輩から不要になった服や靴下、下着を買い取らせてもらえる関係を構築し、後輩の匂いを嗅ぎながら一人精子をブッパなす充実した毎日を送っていた私。 しかし、彼女との会話の中心は金になっていく、、、 彼女にとって私はお金をくれる猿にしか見えていないのだ。 快楽の代わりに大切な何かを失い 触れど嗅げど興奮できなくなった下着が行き場を失っている。