かなり昔の話です。当時の伝言ダイヤルで園募集のJK1のコールに返事をしました。 トントン拍子で話が決まり、逢う事になりました。家からは片道100キロくらいある所だったのですが、ドライブがてら行ってみるかと 当日クルマを走らせて待ち合わせ場所へ。 待ち合わせ場所に到着すると、見た目普通で小柄な子が立っていました。正直「可愛い!」って程ではなかったのですが、当時は彼女も 居なくてすっかりHはご無沙汰でしたので、まあいいかと・・・・。 クルマに乗せて話を聞くと、家は待ち合わせ場所の近所らしく、離れた場所に行きたいという話になりまして、そこから更に50キロ程ドライブ。 (そもそも、その町にはラブホがないのですが) ホテルに到着したら、「お風呂一緒に入る~?」と言われ、結構慣れているのかなと思いつつも洗いっこしたら、うん。やはりJKは肌のハリがちがう(笑) ベッドに移って、とにかく攻めまくりました。慣れてそうとは言ってもさすがにそこはJK。だんだんと緊張もほぐれて反応が良くなります。 「お返し!」と言ってしてくれたフェラは思いの外上手く、とっとと入れてしまいたくなりました。小柄だったからなのか、アソコもキツく、すぐにイキそう になるのを何度我慢した事でしょう。 帰りがけに「また逢ってくれる?」と言われ、普通のサラリーマンだからあんまり余裕はないよと言うと、「お金いらないから」と嬉しい言葉。 断る理由はありません。 それからその子が卒業するまでセフレ関係で、毎週末逢ってました。 しかも途中で仕事の担当地区が、その子の住む町の方になったので、仕事途中で制服のままのその子と逢ったりもしました。 まだ明るいうちに制服姿のJKと青カンとか、CSとか、その子の友達呼んでH見せたりとか。 今だったら、ナンネで募集して色々遊んでたでしょうね・・・・。 余談ですが、その子は某企業に就職して、都内で働くようになったのですが、私も転勤になって、同時期に都内に住むように なりました。 東京でも半年位関係は続いていましたね。しかも地元に居たときは家も遠いしお互い実家だったから、家に来るなんて事は 絶対にあり得なかったのに、こちらが一人暮らしになったのをいい事に、休みの前日にはコンドーム持参で泊まりに来てたり したものです。 多分地元には戻っていないと思いますが、その子の地元は震災の津波で町や有名な海岸沿いの松林が全滅した所です。 その子の実家も海が目の前でした・・・・。