部活動が終わり下校中に、女子卓球部の顧問もされてる先生とすれ違い様に、声かけられ話し交わしてたら、真っ直ぐ私を見ながら、しっかりと口調されながらも時折微笑む仕草に いつしか引き込まれるよう魅了され 思わず「離したくない!欲しい…」ってなり、先生に偽り教室に誘い込み 自ら想いを打ち明け行為に至りました。 その日以来、先生からは「ダメよ!やめなさい!…」って阻まれますが、私の押し求めに応じてくれてます。