前回、Cのテニスウエア姿に僕が反応したことを、Aは 見抜いていました。秘密の遊びも回を重ねるうちに、禁 止されていた独占関係が崩れかかるようなことが何度も ありましたが、これまで僕たちの戒律は辛うじて守られ ていたのです。 ある土曜日の午後2時にA宅に集まろうと連絡が来まし たが、僕がAの家に着くといつも早めに来ているBもC も来ていない。おかしいなと思ってAに確認すると、2 人ともちょっと遅くなると言う。僕は、「トイレを貸し て!」と言って、バスルームと直結のトイレを借りまし た。もちろん、目的はトイレではなく脱衣場にある洗濯 物を漁るため。案の定、脱衣場の洗濯もののカゴには、 好物の体操服上下、小さなピンクのショーツと白いブラ が入っていました。ショーツのクロッチの部分は、僅か に黄色く汚れてちょっと酸味のある芳醇なJCの匂いを 放っている。 僕はいつものようにその匂いを堪能して、大きくなっ たものをしごき始めたところ、突然Aが脱衣場に入って 来たのです。「あー、やってるぅ、変態~、私の下着で しこってる~、変態、変態、自分でやるの勿体ないよ」 と責めるのではなく、軽蔑する感じでもない、寧ろ歓迎し ているようなエールのような声。「トイレに入ったら、 たまたま目に留まってやってしまった、我慢できなかっ たんだ」と話すと、「えー、ウソ、ウソ、この前もやっ てたよね~、だから私、今日罠を仕掛けておいたんだよ」 と小悪魔のような上目遣いの目で、「もういいから、い いから、2人には内緒にしておくから、押し入れじゃな くて私のベットでして!」、BとCが来ちゃうからでき ないよと言うと、「2人が来るのは4時だよ」とペロッ と舌を出し、いたずらな目で僕を凝視、僕はあそこが硬 くなりすぎて痛さを感じるほどみなぎりました。 初めて入った彼女の部屋は、JCの雌の匂いが充満し ていて更に僕の脳みそを沸き立たせました。部屋にはセ ーラ服が掛かっていました。 「あー、又制服見てる~、変態、今日は、君が好きなセ ーラ服に黒のパンスト直穿きでするよ、この格好でし て!」。 そして熱くなった僕の塊を丁寧に舐め上げながら、今度 は僕のお尻の穴に舌を入れて来ました。「君、これ好き なんだよね~、知ってるんだ、私たちにこれやってくれ るのは、自分が好きな証拠だよね~」と。Aの研究され た高度な奉仕に僕は思わずのめり込んでしまった。 そのうち、舌を抜いて今度は指を入れて来る、とうと う僕は我慢できなくなり、殆ど若草が生えていないAの 潤み切った入り口にアレを当てて準備完了。Aが大好き な入口の浅い出し入れを長目に繰り返すと、「いっ、い れて~、深く差して~」と。僕が「何を差してほしい? 言ってみて」と言うと、「チ、チンポ~を頂戴~」と頬 を紅潮させ眉間に深い皺を寄せながら懇願、ズブズブと 音を立てながら深く差し込み、そして今度は入口までの 長いストロークを繰り返しました。Aは「あああ~、大 きくて、熱い~、いい~・・・・」と声を上げながら、 またしても僕の尻の穴に指を差し込んで出し入れ。 僕は更に深く腰を振りながら、Aの中の底の部分を何 度も柔らかく突き続けましたところ、Aが「うっ、いく いく、いくよ~、今日は中に出して~~」と叫び、思い 切り中に大放出。Aの中でジュー、ジュ―と何度も音を 立てて放出したとき、Aは再び背中をのけ反らして果て ました。 事が終わってスエットに着替えたAは、「こんな凄い 射精できる男は私だけの宝物だからね、BとCにはしな いでね」と言って悪戯なウインク。「約束を守ってくれ たら、次も僕の好きなセーラ服とか体操服OKだよ、」 と。 僕は「そうそう簡単に毎回大放出できないよ。自分の 手でやってもこうはならなし、3日間溜めてエロビデオ 1時間くらい見ながらシコシコしないと無理無理」と話 したところ、Aは「うちが時間かけて楽しませるから大 丈夫、BとCには適当にやっておいて、出さなくても 「ウっ、行った~」とか声を出しておけば、相手は満足 するよ」とまた、ぺろっと舌を出す。 そして「来週会うまで出しちゃだめだよ、君の好きな 汗だくのスポブラとオナで汚れたショーツ貸しておくか ら、私とのH思い出してシコシコして溜めておいてね」 とまたも僕の心を見透かしたように悪戯な上目遣いで僕 を見るA。本当は、汗だくのレオタード化して欲しいけ ど無理だよねと思いながら、その時、僕は既にAのアナ ル処女を奪うことを決意した。次回は必ずAの菊の花を 咲かせてやるからなと思った。このとき、未だAは僕の 野望を知らない。 間もなく、BとCが家に到着して、いつも通り何事も なかったように秘密の遊びが繰り広げられました。さす がにAとの大放出のあとでしたが、何とか硬くなったア レをCに深くはめ込み、出し入れを繰り返しながらCが 行った直後に「ウっ、出ちゃったぁ、気持ちよかった~」と 言って、Cからアレを引き抜いた時、Aは僕の先っちょ をテッシュ拭いて、「出さなかったね、ありがとう」と 耳元で囁いた。