また友達の妹美香ちゃんとの内緒の遊びですみませんが 幸雄の家へ行こうとしていたら少し先の方を女の子が歩いていた。 あれは麻紀ちゃんじゃないかとおもっていたら幸雄の家に入っていった。 ああヤバイかも、もしかしてと思ったので行くのは辞めておこうとひきかえすことにした。 麻紀ちゃんが行ったって事は美香ちゃんが居るか幸雄がいるってことかな。 そうか、美香ちゃんがいなければあれだな、おたのしみか。 今度会ったら聞いてみるか。 数日して美香ちゃんと会った。 「美香ちゃん、麻紀ちゃんとはいつも遊んでるの?」 「いつもじゃないけど割とかしら」 「美香ちゃんちにもくるんだろ」 「ええ来るわよ、美香と遊んだりするし」 「こないだも麻紀ちゃんが来ただろ」 「ここんとこは来てないわよ」と言う事はやはりお楽しみだったと言う事か。 「そうか、幸雄ともあそぶのか?」 「お兄ちゃんの居る時も来るわよ、お兄ちゃんの彼女でしょ、だから」 「麻紀ちゃんが幸雄の彼女でどう」 「お友達だから、ウーンなんか・・どうなのかな~」 「美香ちゃんの居ない時にも来てるって言ってたろ」 「ウーンどうかしら、わかんないけど~、でも~どうなのかしら」 「そうだね、いなきゃわかんないもんな、遣ってるかどうか」 「そうよね、でもさ、俊夫お兄ちゃんと美香みたいだったらさあ」 「俺と美香ちゃんみたいだったら、だろ」 「そうよね~俊夫お兄ちゃんと美香みたいだったら、してるのよね」 「判らないけれどしてるんだろうな」俺と美香ちゃんみたいにヤッテルのは確かだけれど俺と美香ちゃんよりずっとやっているとは言わなかった。 「そうね、判らないわよね、」 「美香ちゃん、どお、する?」 「ウン」 「じゃあしようか、ええと大丈夫だよね」 ウン、と言うので内緒のお遊びをすることにした。 スカートにシャツブラウス。 座らせて抱いてしばらくの間キス、ブラウスをはだけ、ブラをずらしてオッパイを揉む様に摩る。 美香ちゃんの息がはずんでくる。 ブラウス、スカートを脱がせブラとショーツにする。 ふっくら割目がショーツにくい込んで縦筋がくっきりそこの部分がすでに濡れてシミになっている。 これ以上汚れるといけないのでショーツを脱がせブラも取ると美香ちゃんのきれいな裸体を横たえる。 膨れたオッパイの先っぽを吸い咥えて舐めて刺激していた。 アンフンアンフン声が出ている、感じているな。 ジットリ温かな割れ目の中へ指を差し込んでクチュクチュ動かす。 指にジットリした感触がつたわりヌルヌルと潤ってくるのを感じる。 ウッウッピクンピクン身体が反応している。 「美香ちゃん良くなってるね」 「俊夫お兄ちゃん、オッパイきもちいい、アアンそこも~」 美香ちゃんの股を広げると閉じた割れ目が開いて濡れたピンクのそこが見える。 「俊夫お兄ちゃんのさぁすごくなってるわね」俺のチンチンはギンギンになってる。 「美香ちゃんとさぁこうしているとさぁ」とビクンビクンさせる。 「わあ、すご~い」 「な、だろ」 少しの間割れ目を摩っていたが「美香ちゃん入れていいかい」 「ウンいいわよ」と自分から大きく股を開いて膝をたてる。 割れ目が開くとピンクのそこがジットリ濡れて見える。 「じゃあ入れるね」と足を抱えるようにしてギンギンチンチンを押し当てて腰を突き出すとグニュグニュグニュと狭くきつくてやわらかな肉の穴へ埋もれて行く。 美香ちゃんの肉の穴に擦られる感触もヌルヌルと滑らかに気持ちよくチンチンに感じている。 ウンウン、アンアン二人の腰が振られそれにあわせるように声が漏れている。 しばらく腰を振っていたら「アッアッアッ俊夫お兄ちゃんウッウッウッイィ~」 美香ちゃんが手足が絡めてきた。 狭くてやわらかな肉の穴にチンチンが扱かれ締め付けられる様な感蝕がおそう。 動くたびヌチャヌチャ、グジュグジュ、ウッウッ、ハッハッ。 「ウウッ美香ちゃんいい気持ちだよ」 「アアッ俊夫お兄ちゃん、美香もう・・」 我慢して動いていたが、最後の数突きで大きく腰を振ると堪えきれずビュビュビュッッと美香ちゃんの中へ放出で快感チンチンは元気だ。 しばらくそのままじっと重なっていた。 「美香ちゃん」 「俊夫お兄ちゃん」 フウ~「よかったかい」 ハア~「ウンすごくよかった、気持ちよかったわ、ウフフッ」 ゆっくり離れると美香ちゃんの割れ目から放出したものが流れ出して来た。 「俊夫お兄ちゃんの美香ん中にいっぱい出たわね」とティッシュでおさえて拭いている。 「美香ちゃんのがおいしいからだよ」 「そう、美味しくて良かったわ」 「ああ美香ちゃんさあずいぶんおいしくなって来ているよ」 「ウン美香さぁ俊夫お兄ちゃんとするとすっごく気持ちいいんだもん」 「そう、よかったね、よかったよ、今日はこれでおしまいにしようね」 「ウン」「じゃあそこちゃんと洗って、きれいにしてお終いだよ」 こうして内緒の遊びは今日もおしまい。 その後の事はまた。