女性が語る、リアルな実行報告と興奮の記録。誰にも言えない露出体験を共有する掲示板。
ゆきさん
おはようございます。
帰宅してから…何回オナニーしちゃいましたか?
美人社長夫人が…職場の2人の男性の射精をお顔と胸で受けるなんて…変態すぎますよ!
どんなエロ画像撮ったんですか?
たくさん見たいです!
おはようございます
昨晩はとても楽しかったですね?
まゆみさんからの報告が興奮しました
やっぱりどんどん過激になってきてブレーキ役も一緒にもイッてたんですねww
お写真も、昨晩の詳細も長文(寧ろその方が嬉しい)で期待してますね
帰ってからの追いオナも激しかったことでしょう
おはようございます。
朝からバタバタで、ご報告とみなさんへのお返事は後ほど。
ただ、昨夜を反芻して、恥ずかしさと後悔と興奮で、朝からおトイレでまた思い出しオナニーしたことは先にご報告。
おはようございます
2人共顔射にパイ射したのでしたか
なんてハシタナイ精子まみれの変態美人!
朝からも昨日を思い出して色んな思いを巡らせながらのトイレオナ
素晴らしいですよ
ゆきさん
おはようございます。
土日のママはお忙しいですよね。
旦那様の会社…
男性社員の精子をぶっかけられて…
それも2人も!!
興奮の余韻が残ってますよね…
ゆきさんが、朝からオナニーせざるを得ない状況…
前々スレからいる私には手に取るようにわかりますよ!
昨夜の居酒屋さん報告です。Y君にラインで、わたしの友達が一緒に行くことを伝えました。そしてまゆみと先に合流。そして詳細に今回の飲み会に至った経緯と、Y君N君わたしの関係性を説明。もともとY君と残業で遊んでいたところにN君が一度参加したこと。会社のスタッフさんなので要所要所きっちり口止めしたいこと彼らに対してはわたしはお姉さん(痴女?)気質であること半裸は披露している、Y君には変態な趣向もある、N君はわからない。まゆみのことは、友達、としか紹介していない。まゆみは「おっけおっけ。配慮せよ、ってことね」と軽く返事笑その軽快さが彼女の持ち味でもあるんですけどね。居酒屋さんに入ると、二人はもう待っていました。ふたりははじめましてのまゆみがキレイで驚き喜んでます。まゆみの「そうか若い衆、苦しゅうないぞ、まあ飲め飲め」と言って乾杯。最初はまゆみ、Y君N君の通り一遍の自己紹介。途中、まゆみが「ゆきって会社でどうなの?スタッフさんの受けとか、ちゃんと仕事してる?」と二人に聞いて、「スタッフみんな奥さんのファンです。」(うん。まんざらでもない笑)しばらくお酒が進み、みんないい感じに饒舌です。N君の奥さんが妊娠中だという話題を皮切りに徐々に下ネタに。ま「じゃあN君、あっちはご無沙汰?風俗とか?」N「風俗も行かないですし、からっきしです」ま「ひとりで??」N「そうなんですよぉ」ま「は、ふたりに質問。最近いつ一人でしましたか? えっちはいつしましたか??」露骨だなとかマジのやつですかなんてちょっとグダってN「前の水曜日です」Y「昨日です」ま「Y君昨日て!ビートルズか!」(ん??ああ、Yesterdayか笑)ゆ「Y君はどれくらいの頻度でするの?」Y「最近はほとんど毎日です。」ま「さかん!で?N君はなんで水曜日て明確なん?」N「その前の日にちょっとあって、それで覚えてるんです」ま「ちょっとってなに?お姉さんに言ってごらんさい」N君、Y君を一瞥。Y君、わたしを一瞥。ま「なになになに?わたしにだけヒミツ??誰に気を使ってんの? ゆき?ゆきはわたしのペットだから大丈夫!」ふたりはペットというくだりを冗談だと思っています。ま「そうだよねゆき」ゆ「そうだったっけ笑」ま「へぇ、そうくるわけ?まぁいいよ。どうせもうすぐしたら本性出ちゃうんだろうから笑」Y「二人はいつえっちしたんですか?」N「ほんと。僕たちばっかりでなんか不公平ですよ」ま「ばか!そういうのはね、もっとわたしたちが酔ってから聞くの。 ちなみにゆきは家出る前にしてるはず」ゆ「今日はしてませんー」二人「今日は!!?」(しまっっった!!)ま「ゆきさん、こりゃもう飲むしかないね」まゆみに渡された、半分以上入ったハイボールを一気(途中休憩しましたが)。酔いが回るより先に、体が熱くなってきます。わたしは落ち着くためにおトイレへ。いや、自分を納得させるために、です。(この流れだと早かれ遅かれバレちゃうし、外に漏らすよ... 省略されました。
続きです
ゆ「この流れで暴露します。さっきまゆみが言った、ペットって話、概ね正解です!」
二人「どゆこと!!!???」
ゆ「なんていうんだろ。もちろん仲のいい友達なんだけど、ちょっとそういうゴッコあそびもするっていう感じ。」
ま「ほらな、言ったでしょ!」
ふたり「レズってこと?」
ま「レズじゃぁない。でも命令して楽しいわたしと、命令されて楽しいゆき、って関係。
だからと言って若い衆、図に乗ってわたしのゆきに命令とかしちゃ許さんぞ」
ゆ「そうだぞ!」
ま「ゆきは私だけに従順なんだぞ」
ゆ「そうだぞ!」
ま「だからわたしはゆきのことなんでも知ってるんだぞ」
ゆ「そうだぞ!」
ま「ゆきがふたりの痴女姉さんだってことも知ってるんだぞ」
ゆ「そうd・・・!?」
ふたり「!?」
ま「苦しゅうない!飲もう!」
正面衝突な感じでした。大事なあっちと大事なこっちがぶつかって、壊れるのか?新たな形になるのか?異常なしなのか?
二人「姉さん知ってたの?」(知らぬ間にまゆみは「ねえさん」です笑)
ま「ペットのことはなんでも知ってるって言ったでしょ?」
Y「奥さんが姉さんのペットだという一例が見たいです。」
ま「そうなぁ。。よし、ゆき、テーブルの下でスカートめくって二人に見せてあげて。」
(そうきたか)
ゆ「はい」
わたしは足を開いてスカートをめくりました。
ま「周りのお客さんに怪しまれるから1人ずつね」
ふたりは順にテーブルの下にもぐり、覗いてきました
下から戻ってきたふたりはわたしたちの関係性に驚いています。
N「もっと二人の関係を知りたいです」
ま「何度かこうやって遊んだのよ」
居酒屋さんでサラリーマンさんに露出遊びしたこと、街のイベントで露出遊びしたいこと、カフェで露出遊びしたことを説明しました。
ま「会社でゆき、そんな素振り見せない?」
N「確かにたまにえっちっぽく見えるときがあります。
下着が透けてたり、胸元がゆるかったり。」
ま「痴女姉さんだったり?」
N「そうなんです。すっごくエロいんです」
今度は二人がまゆみに会社で遊んだことを暴露します。
点と点が線になって、すべてが合致して、その答えは、わたしが変態だということ。
安堵と諦めの感情。きゅっと閉めていたおまんこの蛇口がゆるんで、濡れてくるのが分かります。
ま「まとめるとだ。ゆきはわたしのペットで、二人はゆきのオナペットみたいなもん、だね。」
N「そういうことですね」
ま「てことは、ふたりはわたしの孫ペットってことね」
Y「そういうことですね」
ま「苦しゅうない!飲むぞ!!」
そのあとも、何度かテーブルの下でパンチラ披露したり、他のお客さんにバレないようにブラを見せてあげたり、Y君とN君のお箸をフェラしたり、まゆみの指をフェラしたりしてお時間に。
雑談の最中、Y君のアパートに行こうと話題になっていたのですんなり二次会の場所が決まりました。
続きます
続きです話の終始、わたしもまゆみも「三人(YNわたし)の関係も四人(+まゆみ)のことも口外厳禁」といっているので大丈夫と思っています。N君なんて特に家庭があるものね。お店の方にタクシーを呼んでもらい、Y君宅へ。たくしーを待つ間、「ゆき、あんた真ん中に座って、ふたりの、ぎりぎりをずっと触っておくように。命令だからね」と言われ、配席は真ん中です。まゆみは雑談で話を振ってくれます。わたしはいつも通り会話しながら両手はふたりの股関節。そしてさらに、荷物をY君に預け、いたずらでスカートをめくって見せてあげました。そんなに足は広げられませんが、水色のパンティは二人に見えてるはずです。股間においた手も、さわさわし、時折おちんぽやたまぼ部分にあたります。ふたりは終始無言笑10分?15分?くらいでY君宅に到着。近くのコンビニでお買い物済ませて、お邪魔します。1DKの古いアパートだけど、わりときれいにしてる。関心関心。そして好感好感笑ローテーブルを囲んで乾杯。わたしとまゆみはソファに、男子は床に、です。しばらく雑談していましたが、まゆみが「Y君、要らない紙とペン頂戴。わたし作業するから席替え。」そう言って二人掛けのソファに、わたしを真ん中に三人座らせ、まゆみはテーブルで何やら書いてます。ま「この席順はタクシーと一緒だから、さっきの続きね」ゆ「ちょっと明るすぎない??」ま「わがままだなぁ、変態のくせに!Y君、アイマスクある?」Y「ないですけど、変わりなるもの、ありますよ」Y君はネクタイを持ってきました。(わたしが会社でY君にした、逆パターン!やられた!)Y君がわたしに目隠しします。(なにこれ!隙間からめっちゃ見える!)タクシーと同じように二人の股関節をさわさわ。ま「あれ、ゆき、タクシーの時と違ってるよ」といってわたしのスカートをめくり、さらに片足ずつ左右のふたりの足に乗せられました。目隠しの隙間から太ももとパンティが見えます。(恥ずかしくて興奮します)ま「絶景絶景!ゆき、パンツ丸見えだよ。ふたりも見える?」二人「見えます。水色です。エロいです」ま「ふたりは従順でいいね。今日は特別!ゆき、わたしから命令。『ゆきの太もも触ってください』ってお願いして」ゆ「…Y君、N君、ゆきの太もも触ってください」ふたりは静かに歓声をあげ、太ももに触れてきましたま「手を動かしていいけど、パンツに触れちゃダメだからね」さすがまゆみです。うまく統制してます。とはいえ、そうなるとウズウズはさらに高まります。思わずわたしの手がおちんぽに触れる頻度が増えてます。そしておまんこはずっと熱いです。気を許すといつでもえっちな声が漏れそうです。しばらくして作業を終えた?まゆみが近づいてきました。ま「いいねいいね、Y君もN君も大きくなっちゃって。ゆきは?興奮してるの?」ゆ「うん」ま「うんじゃないでしょ」ゆ「はい」(さらにおまんこからあふれるのを感じました)ま「ここどうなってる?」ペンでゆきのおまんこをなぞられます。ゆ「あ、ダメダメ」ま「ちょっと二人とも、そのまま足を固定して、ついでに... 省略されました。
続きです。テーブルには何枚かメモが置いてありました。そこには「まゆみ」「ゆき」「Y」「N」「セルフ」という集まりと「脱ぐ」「キス(ほっぺ)」「キス(ラップ)」「ハグ」「タッチ」「見る」「飲み物」の集まり。ま「ルール説明するから、その間、ゆき、ベッドで開脚!」恥ずかしいけど見られたい。ずっとうずいています。そしてルール説明。そういうことね。こうなるともう、くんずほぐれずのゲームです。まゆみがカードを引いて、「誰が」もしくは「誰と誰が」「何をする」というゲーム。まゆみはひとりで「女王様ゲーム」と呼んでました笑ちなみに「飲み物」とは、口に含んだ飲み物をくちびるに触れず上から垂らして相手に飲ませる。「タッチ」も、衣服があるところのみ。です。ラップキスもしかりですが、肝心なところに触れさせない、まゆみの配慮を感じます。みんなと絡みました。全員にほっぺキスをし、ほっぺキスをされ、何度もラップ越しにキスをし、最後には(ラップ越しですが)お互いに舌を出し。ゲーム中、ノリで、同性同士キスしました。Y君とN君。まゆみとわたし。どちらがエロいキスするか。男子ふたりのキスは、男ノリな感じ。わたしたちのはま「本気でするからね」ゆ「あったりまえよ!」といいながら、見つめ合い、わたしはまゆみの肩に手をかけ、まゆみはわたしの頭を撫で、唇を合わせ、まゆみがわたしの髪を軽く鷲掴みしたことを合図のようにお互い相手を探るように唇を開き、相手の舌を確かめ、舌を絡めてキスをしました。まゆみには言いにくいですが、ものすごく興奮しました。軽くイッたんじゃないかな。しばらく放心してしまいました。それ以降、「キス」と「飲む」は、異性同士はラップ越し、唇に触れずでしたが、同性同士は直にしていました。わたしはずっと興奮して、おまんこはスライムみたいににゅるにゅるです。おまんこを、クリトリスを触りたくて仕方ありませんでした。そして「ハグ」は、最初はみんな洋服を着ていましたが、脱衣していくにつれ、肌で相手の肌を感じ、どんどんエロくなっていきました。時間もすぎ、みんな下着状態です。「ゆき」のカードを引いたときに、まゆみがま「そろそろメイン指令をだします」といって他の場所から何枚かカードを出してきました。ま「ゆき、この中から一枚ひいていいよ」と言われ、カードを引きました。「ストリップ」... 省略されました。
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【プロフ動画】強→弱 に切り替わるたび媚び汁垂らしちゃった ID:nyannyannekochi
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