続きです
ゆ「この流れで暴露します。さっきまゆみが言った、ペットって話、概ね正解です!」
二人「どゆこと!!!???」
ゆ「なんていうんだろ。もちろん仲のいい友達なんだけど、ちょっとそういうゴッコあそびもするっていう感じ。」
ま「ほらな、言ったでしょ!」
ふたり「レズってこと?」
ま「レズじゃぁない。でも命令して楽しいわたしと、命令されて楽しいゆき、って関係。
だからと言って若い衆、図に乗ってわたしのゆきに命令とかしちゃ許さんぞ」
ゆ「そうだぞ!」
ま「ゆきは私だけに従順なんだぞ」
ゆ「そうだぞ!」
ま「だからわたしはゆきのことなんでも知ってるんだぞ」
ゆ「そうだぞ!」
ま「ゆきがふたりの痴女姉さんだってことも知ってるんだぞ」
ゆ「そうd・・・!?」
ふたり「!?」
ま「苦しゅうない!飲もう!」
正面衝突な感じでした。大事なあっちと大事なこっちがぶつかって、壊れるのか?新たな形になるのか?異常なしなのか?
二人「姉さん知ってたの?」(知らぬ間にまゆみは「ねえさん」です笑)
ま「ペットのことはなんでも知ってるって言ったでしょ?」
Y「奥さんが姉さんのペットだという一例が見たいです。」
ま「そうなぁ。。よし、ゆき、テーブルの下でスカートめくって二人に見せてあげて。」
(そうきたか)
ゆ「はい」
わたしは足を開いてスカートをめくりました。
ま「周りのお客さんに怪しまれるから1人ずつね」
ふたりは順にテーブルの下にもぐり、覗いてきました
下から戻ってきたふたりはわたしたちの関係性に驚いています。
N「もっと二人の関係を知りたいです」
ま「何度かこうやって遊んだのよ」
居酒屋さんでサラリーマンさんに露出遊びしたこと、街のイベントで露出遊びしたいこと、カフェで露出遊びしたことを説明しました。
ま「会社でゆき、そんな素振り見せない?」
N「確かにたまにえっちっぽく見えるときがあります。
下着が透けてたり、胸元がゆるかったり。」
ま「痴女姉さんだったり?」
N「そうなんです。すっごくエロいんです」
今度は二人がまゆみに会社で遊んだことを暴露します。
点と点が線になって、すべてが合致して、その答えは、わたしが変態だということ。
安堵と諦めの感情。きゅっと閉めていたおまんこの蛇口がゆるんで、濡れてくるのが分かります。
ま「まとめるとだ。ゆきはわたしのペットで、二人はゆきのオナペットみたいなもん、だね。」
N「そういうことですね」
ま「てことは、ふたりはわたしの孫ペットってことね」
Y「そういうことですね」
ま「苦しゅうない!飲むぞ!!」
そのあとも、何度かテーブルの下でパンチラ披露したり、他のお客さんにバレないようにブラを見せてあげたり、Y君とN君のお箸をフェラしたり、まゆみの指をフェラしたりしてお時間に。
雑談の最中、Y君のアパートに行こうと話題になっていたのですんなり二次会の場所が決まりました。
続きます
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