続きです
話の終始、わたしもまゆみも
「三人(YNわたし)の関係も四人(+まゆみ)のことも口外厳禁」
といっているので大丈夫と思っています。N君なんて特に家庭があるものね。
お店の方にタクシーを呼んでもらい、Y君宅へ。
たくしーを待つ間、
「ゆき、あんた真ん中に座って、ふたりの、ぎりぎりをずっと触っておくように。命令だからね」
と言われ、配席は真ん中です。
まゆみは雑談で話を振ってくれます。わたしはいつも通り会話しながら両手はふたりの股関節。
そしてさらに、荷物をY君に預け、いたずらでスカートをめくって見せてあげました。
そんなに足は広げられませんが、水色のパンティは二人に見えてるはずです。
股間においた手も、さわさわし、時折おちんぽやたまぼ部分にあたります。
ふたりは終始無言笑
10分?15分?くらいでY君宅に到着。
近くのコンビニでお買い物済ませて、
お邪魔します。
1DKの古いアパートだけど、わりときれいにしてる。
関心関心。そして好感好感笑
ローテーブルを囲んで乾杯。
わたしとまゆみはソファに、男子は床に、です。
しばらく雑談していましたが、まゆみが
「Y君、要らない紙とペン頂戴。わたし作業するから席替え。」
そう言って二人掛けのソファに、わたしを真ん中に三人座らせ、まゆみはテーブルで何やら書いてます。
ま「この席順はタクシーと一緒だから、さっきの続きね」
ゆ「ちょっと明るすぎない??」
ま「わがままだなぁ、変態のくせに!Y君、アイマスクある?」
Y「ないですけど、変わりなるもの、ありますよ」
Y君はネクタイを持ってきました。
(わたしが会社でY君にした、逆パターン!やられた!)
Y君がわたしに目隠しします。
(なにこれ!隙間からめっちゃ見える!)
タクシーと同じように二人の股関節をさわさわ。
ま「あれ、ゆき、タクシーの時と違ってるよ」
といってわたしのスカートをめくり、さらに片足ずつ左右のふたりの足に乗せられました。
目隠しの隙間から太ももとパンティが見えます。
(恥ずかしくて興奮します)
ま「絶景絶景!ゆき、パンツ丸見えだよ。ふたりも見える?」
二人「見えます。水色です。エロいです」
ま「ふたりは従順でいいね。今日は特別!ゆき、わたしから命令。『ゆきの太もも触ってください』ってお願いして」
ゆ「…Y君、N君、ゆきの太もも触ってください」
ふたりは静かに歓声をあげ、太ももに触れてきました
ま「手を動かしていいけど、パンツに触れちゃダメだからね」
さすがまゆみです。うまく統制してます。
とはいえ、そうなるとウズウズはさらに高まります。
思わずわたしの手がおちんぽに触れる頻度が増えてます。
そしておまんこはずっと熱いです。
気を許すといつでもえっちな声が漏れそうです。
しばらくして作業を終えた?まゆみが近づいてきました。
ま「いいねいいね、Y君もN君も大きくなっちゃって。ゆきは?興奮してるの?」
ゆ「うん」
ま「うんじゃないでしょ」
ゆ「はい」
(さらにおまんこからあふれるのを感じました)
ま「ここどうなってる?」
ペンでゆきのおまんこをなぞられます。
ゆ「あ、ダメダメ」
ま「ちょっと二人とも、そのまま足を固定して、ついでに手も固定!」
二人「了解しました姉さん」
両足を開脚したまま、身動きが取れません。
ま「ゆき、動けないねぇ」
ゆ「はい、動けない」
ま「やだ?」
ゆ「興奮します」
ま「固定されて?」
ゆ「はい」
ま「みんなに見られて?」
ゆ「はい」
ま「じゃあこれは?」
パンティの隙間にまゆみは指を入れてきました。
クリトリスを撫でられました
ゆ「ちょ、まゆみ!」
ま「まゆみ?誰?」
ゆ「…まゆみさま」
二人「おお、エッロ!」
ま「どうなの?」
ゆ「恥ずかしいです。興奮します。気持ちいです。嬉しいです。」
ま「何がどう??」
ゆ「Y君とN君にえっちなゆきを見られて恥ずかしいです。
同時に興奮します。
クリトリス気持ちいです。
やっと触ってもらって嬉しいです。」
ま「ふたりももっと太ももさわってやって」
たくさんの手に触られて、すぐにでもイキそうです。
それを察してか、
ま「ゆき、イッちゃダメだよ」
その言葉にさらに興奮が高まります。
もう息が喘ぎ声に変わっていました。
ゆ「あぁ、はいっ、、あ、あ、」
みたいな感じ。
ま「はい、せっかくなんでゲームをします。
席替え!」
男子二人は床に、まゆみはソファに戻ってきました。
スカートの裾を直そうとすると
ま「なにを勝手に戻してんの?」
と怒られました。
(それにも興奮笑)
続きます
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