恵美子と関係を持ってから、レッスンのある日がHをする日になりました。また都 合のいいことにレッスンが終わると勤務終了なので、食事や飲みに連れてってもら い(もちろん恵美子のオゴリ)その分を身体で返しています。 恵美子の妊娠しない理由ですが、それは極度のダイエット。体脂肪率はマラソン選 手なみです。それを裏付けるのが、元マラソン選手の松野明美が妊娠会見の時に 「現役時代(10年間)生理がなかったので」の言葉通り、恵美子にも生理はないん です。彼女に言わせると生理痛が酷いのと、何よりも「生入れ中出し好き」が良い ようです。個人的にスレンダー(痩せた)好きの私にとっては最高のSFです。 さて、最近の恵美子はレッスン中の最中に大胆になってきました。 すれ違いざまに水着の上から股間を触ってきます。わざとスクール生の最後尾にな って触りながら「いま大きくなったらはみ出しちゃうね」と耳元で囁きます。私も お返しに補助をする振りをして水着を食い込ませます。 その日、恵美子のマンションで一緒にシャワーを浴びて身体を洗いながら 「レッスン中にこうしたら興奮する?」と石鹸まみれの恵美子の股間に私の肉棒を 挟み腰を振りはじめた。陰毛同士が絡みつきグチュグチュと卑猥な音が響く。 「なんか毛切れしそうだね」私 「私はツルツルにしてもいいのよ」恵美子 「ツルツルにして欲しい?」私 「あなたも一緒によ」恵美子 体毛の薄い私は水着からはみ出す毛はないので脱毛クリームを使うことにした。 「毛のない大人のお○ん○んって初めて」と顔を近付けるとパクッと咥えた。 「こうしてみると長いのね」恵美子 「恵美子のツルツルお○んこも見たいな」私 恵美子はリビングのソファに座り、肘掛に両脚を開いて乗せた。白肌の細く長い 脚。パックリと開いた秘唇を細い指で弄びながら、艶っぽい眼差しで私の反応を見 る。私も勃起した肉棒をゆっくりシゴきながら恵美子の反応を楽しむ。徐々にスピ ードを上げわざと「アァ~・・・恵美子・・・イキそうだよ・・・出すよ」と演技をすると 「ダメッ・・・いっちゃダメ・・・」恵美子 「ダメだよ・・・我慢できないよ」私 「入れて・・・そのお○ん○ん入れて」恵美子 「どこに?はっきり言って」私 「ここに・・・私のここに」恵美子 「ここってどこ?はっきり言って」私 そう言いながら恵美子に近付き、更にシゴくスピードを上げると 「私のお○んこにアナタのお○ん○んを入れて・・・中に全部出して」 恵美子の両膝を肩まで押し上げ、膝の裏を押さえ膨らんだク○ト○スに唇を当て強 く吸い上げると泣きそうな表情で「入れて・・・お願い・・・早く」と懇願する。手を使 わずに亀頭を入り口に押し当て、腰をゆっくり突き出すと大陰唇を巻き込みながら 肉棒が飲み込まれていった。屈曲位のせいかいつもより締め付けが強い。 「アァ~もっと奥まで・・・」亀頭が興奮で下がった恵美子の子宮にあたる。 「すごいっ・・・感じる・・・メチャクチャにして~」その姿勢のまま肉棒の長さいっぱ いを使って出し入れを繰り返す。溢れ出る愛液がグチョグチョと響く。 「恵美子・・・イクよ」「一緒にイッて・・・全部出して・・・強く抱きしめて」うわごと のように話す恵美子の両脚を肩に担いだまま抱きしめ激しく腰を押しつける。 「アァ~・・・アァ~・・・イク~っ・・・アァ~、イク~~~~」「アウッ・・・」 ドピュッドピュッドピュッ・・・ピュッ・・・ドピュッ・・・ピュッ・・・ドピュッ・・・ 今までにない異常なまでの射精感で、まさに頭の中が真っ白になった。恵美子も全 身を痙攣させながらグッタリしている。しばらくして・・・。 「ねぇ~こんなの初めて。今度・・・・・しながらしよう」恵美子 「そんなのどうやって手に入れるの?」私 「私に任せて。この何百倍も気持ちいいわよ」恵美子 つづく