臭いフェチや下着、サニタリーボックスの中身などで興奮出来る人なら、羨ましいかもしれない。 サニタリーボックスを合法的に漁れて、下着や服、靴等をゴミとして置いていく客もいて、なおかつ、客が数時間~数分前まで来ていた館内着がある職場。 ホテルや旅館、宿泊施設は宝の山。 特に、客室清掃係は、個室に入って数十分から数時間出てこなくても文句言われないし、ステイ(連泊)部屋には、客の荷物が置いてあり、荷物を漁れば、着用済みの下着があったりもする。 ステイ(連泊)部屋での体験から話そう。 当然、客の荷物に触れないのは清掃係に課せられた条件だか、そこは無視する。 そんな条件のんでたら、エロ活は捗らない。 部屋の鍵を閉め、客の荷物を漁り、着用済みの下着をトイレに持ち込み、トイレの鍵も閉める。 パンティーのクロッチ部分の臭いを嗅ぎ、ブラをチ○コに巻き付け、オナる。 トイレに射精し、チ○コや尿道に残った精子を絞りだし、パンティーのクロッチに塗りつけ、元に戻す。 これは、ホテル内で出来るエロ活。 ホテル内で出来るエロ活は、もうひとつある。 館内着だ。襟、脇、股部分は臭いが残る。 当然、お風呂を楽しんだ後なので、臭いなんかしないと思うだろう。 それが間違いだ。特に股の部分はよく臭う。 まぁ、館内着で抜くのは、時間的に無理だ。 清掃で部屋に入り、始めにやるのが、館内着も含む、タオルやシーツ等の回収だからだ。 だから、臭いを嗅ぐ程度だが。 続いて、持ち帰れるもの。 ゴミとして、置いていかれた下着やストッキングをはじめとする、衣類。 サニタリーボックス内に残された、おりものシートやナプキン、タンポン。 ベッド脇のゴミ箱に残されたコンドーム。 まぁ、コンドームには興味がないが、ゴムの周りに付いた愛液には惹かれるものがある。 女性が一人で宿泊する部屋は、かなりの高確率で添乗員が宿泊する。 その部屋で高確率で手に入るもの、添乗員が履いていたストッキング。添乗員が付けていたおりものシートやナプキン、タンポン。添乗員が使用した歯ブラシ、ブラシ等だ。 まぁ、歯ブラシやブラシは、興味がないので、はしょるが、ストッキングやおりものシート等は、流石に臭いを残してくれている。 ストッキングは履き替える為、新しいストッキングのゴミが残り、その添乗員がどのサイズのストッキングを着用するかがわかる。 まぁ、大抵がM-Lであるが、それ以上のサイズを履くような添乗員に美人はいないだろう。 それから、客の忘れ物やゴミの中には、ほつれたパンティー、汚れたパンティー、ブラやキャミ、ナイトブラなどありとあらゆる下着を大量に残してくれる。 神のような客もいる。おりものシートを付けたまま、パンティーを捨てていくのだ。 あとは、おまけ(オマ毛)を残してくれているパンティーもある。 忘れ物は忘れ物として処理しなければバレないし、まず下着をわざわざ取りに来るやつなどいない。 これは、稀だが、たまに大人のおもちゃの忘れ物もある。 これぞまさに天職。 まぁ、数多くの部屋に入るには、フロアリーダーや清掃責任者になる位の努力がいるがなってしまえば、楽園。 仕事でエロ活したいなら、宿泊施設の客室清掃係は最高の仕事だと思う。