今に思うと悪い事って反省しています! 平日の昼間に●●●ホーテのアダルトコーナーで、周り。伺いながらバイブを選ぶ熟女がいました! 僕はスーツに着替えて営業マンになりました! 熟女の後ろに近づきました! 「うちの商品に興味がありますか?」 熟女は、ハッって逃げる素振りをしました! 「わたくしは、拾った名刺をチラって見せて言いました!」 こちらの商品の製造会社の営業しています! 熟女は名刺を手に取ると質問してきました! 「初めての買い物なんですけれども、迷っています!一番人気ってどれかしら?」 僕は頷きました! 「これを見てください!」 僕は営業ケースに、並べたバイブを見せました! 熟女は覗き込みました! 「あっ(^_^;)他のお客様が入ってきました!」 パターンとバックを閉めて言いました! 「あなたの一番の興味を優先して選んでください! 例えばカリの大きいとか、長い物で奥を刺激されたいのか、割れ目をグリグリされたいのかってね? 人によりけりですよ!」それだけを言い残して立ち去ります! 店を出て熟女が出てくるのを待ちました! 僕の後を直ぐに追いかけている事は、確認出来ています! 「あのぅ?もう少し詳しく教えてくださいませんか? 「うーん?しかし試すには?人がいる場所はまた邪魔されますよ?」」 熟女は僕の腕を掴みます! 「ホテルで試すならば良いでしょう?」 熟女にわざと引き連れられてホテル街に行くんです!部屋に入ってきました! 「さぁ奥さん服を脱いでくださいね!」 熟女は少しずつ落ち着きを取り戻して、動揺しています! 僕は優しく抱き寄せます! 優しくキスをしながら、服を脱がしにかかります! 「大丈夫ですか?下着姿迄にしましょう!」 僕はテーブルにバイブを並べて見せます! 「さぁ?どれを試しますか?」 選んだ数本のバイブを消毒液をふりかけて、スキンをセットして渡します! 「僕は、換気扇のところでタバコを吸ってきます! ご自身で試して選んでくださいね!」 熟女の前から去ります! 冷蔵庫からコーラを出してタバコを吸って、熟女のオナニーをしばらく隠れて覗きます! 「ああ~?これは良いわぁー?」 「この長さは当たるわぁー?」 熟女は次々にバイブを試しています! すでに全裸であえぎ捲っています! そろそろかなぁ? 僕も下着姿で熟女の前に近づきます! かなり興奮した大胆が熟女は言いました! 「ねぇ?あなたのチンコも試したいんですけども、良いかしら?」 パンツを脱いでチンコを熟女の顔の前に見せびらかしました! 「うわぁー?この鬼頭の大きい?長さもどのバイブより全然長いんだ?こんなチンコは初めてですよ!これを試してみたいわぁー?」 ならばって消毒液をふりかけて、スキンを出しました! 「あっ(^_^;)これはそのままで試したいんです!」 「えっ!私は構いませんけれども、奥さんは大丈夫ですか?」 言い終わらず前にチンコをパクってくわえられたんです(^o^;) 「うーん口に入りきらない?」 散々バイブで刺激して熟女の性欲は止まらない。 僕は熟女を抱き上げてベッドに運びました! 「ああ~?お姫様抱っこされたのは、初めてだわぁ?」 熟女は感激していました? 「このバイブを選んでいただきありがとうございます! 性能を堪能してくださいね!」 僕は熟女の全身を愛撫しましたv(´▽`*) マンコからは、大量の汁が溢れていました! 上に股がり口でチンコを舐めさせました! 「このバイブが、マンコに挿入されますよ!」 見せつけながら、マンコを指先でコネくりまわしました! ベトベトです!僕はマンコにチンコをあてました! 入り口の汁をチンコで濡らして、ゆっくりとマンコに挿入していきます! 「ああ~?広がる?」いろいろなあえぎ声を楽しみながら奥深く迄チンコを挿入します! たっぷりと汁まみれのチンコの突き上げられて身体を震えている奥さんを楽しみました! そろそろかなぁ? 奥さん危ないから、外に出しますよ! 「駄目~?暖かいのを頂戴!」 ならばってさらに奥深く挿入して、金たまが当たる迄に押し込みました! 「ああ~?壁が押されています?」 うーん!暖ドクンドクンって射精しました!暖 それあわせて女の腰が浮きます! たっぷりと射精すると、ぎゅうぎゅうって締め付けられてしまったんです(>ω<。) さすがに僕もたまらない。 「うーん?凄い?」 全て絞り取られました! 横になりました! 奥さんは僕に抱きつきました! 「このバイブを買います!良いでしょう?」 うるうるした目で、見つめるんです! しばらくは月1で僕のチンコをお買い上げされています! 最近は週1迄になりました! しかも自宅に招かれています! 週末には泊まりもあります! ちなみに拾った名刺は、渡しませんので他人には被害はないけども、悪用した事実はあります! 多分奥さんは、覚えていないと思いますよ? 悪い営業しましたごめんなさい!