俺は小さな会社の役員。当然、会社の鍵を持っている。 女性社員が少ない職場でのひそかな楽しみは、休日に誰もいない会社に行き、受付の娘の私物で楽しむことである。 特にハマってるのは勤務中に履くために置いているパンプスの臭いをかぎ自慰すること。 かわいい顔を想像しながら毎日履いて臭いのついたパンプスを鼻につけしごく。この上ない至極の時である。 そして、限界が近づくとパンプスの中に発射、綺麗に拭き取り終了する。 一度あの綺麗な脚を舐めてみたいものである。