外回りの仕事の委託員のサポートの仕事をしていたとき。 現場で何かトラブルがあれば連絡を受けて駆けつけます。基本的には会社の窓口に連絡を入れてもらいその要請を会社から私に連絡が来てから向かうのですが、どうしても時間がかかってしまいます。 サポートで、個人的に昼飯とかおごってくれた人には、LINEを教えてあげて、些細なことは迅速に対応してあげてました。 委託さんはシングル率が高いので、個人のLINEとわかれば猛烈にアタックしてきます。 飲みに行き、気が合えば夜もお付き合いさせてもらうことも少なくありませんでした。 女性どうしのネットワークで、「ジュンくんヤリチン」と噂になりましたが、それでも誘ってくる女性は、ヤりたくて誘ってくるのだから、当然セクロスさせていただきました。 ある時、二人の委託さんとのみに行き、一人といい感じになったので、店を出て、解散の後、待ち合わせしてホテルへ直行しました。 足がきれいな長身の方で、太股を堪能しながら二回もヤりました。 ホテルを出て、二人でマックでしゃべってると、さっき解散して別れたもう一人が店内に。 反射的にみをかくしたのですが「おーい」とか手を振りだしてるし?? ワケわからず。 「どうだった」 「超脚フェチ。ジュンくん内腿ばっかりナメナメしちゃって、超変態くん。二回も発射させちゃった」 おいおいさすがに声が大きくてドギマギ。 「ねえねえ、私もどう?」 二回も出してて、勃起するのか不安で、「今日はちょっと」と断りましたが、とにかくしつこく、行くことに。 ホテルに入って、即全裸。この時点で普段はギンギンなのに、全く無反応。 「ほらね。申し訳ないんだけどダメなんです」 「なによだめねぇ」と襲いかかってきて「臭いところは全部なめなさい」と脇の下からアナルまで、仰向けの俺に押し付けて来てなめさせられました。 されるがままの状況に徐々に勃起しだして、それを見た彼女は「なによ、くっさい刑されるとたっちゃうの本当変態ね」 すかさず、騎乗位で強引に搾り取られました。 その後も襲いかかる彼女。足で踏みつけて来て「なめなさい」と、この屈辱的な状況にまたもや勃起。 すかさず騎乗位。 完全にレイプ状態です。 彼女は汗だくになり背中の汗もなめさせ、一方的な試合展開なセクロスでした。 私が、未だに年上女性が好きなのは、この時の経験から、年齢的に、お姉さんに襲われたいという願望があるからなのです。 年下のおじさんを襲いたい方、連絡待ってます。