中学の時から、おばさん達の慰めものに。 小学2年の時、初めて女児パンツ穿きました。 何か好い違和感。 それからは、機会ある度に女児パンツ穿きました。 女児スリップも着ました。 中学になると、前の席の女子のブラホックが浮き上がり、夏には透けブラ状態。 羨ましくて、ブラホック触ったり、ブラパッチンしてました。 更に冬になると、サイドファスナーのパンツを穿いてくる女子がいて、それにも興味が。 辛抱たまらず、ブラを着け、サイドファスナーのパンツに学生服と言う井手たちで。 セーラー服も着たくなり、放課後はセーラー服にスカートで徘徊してました。 顔がおぼこいこともあり、女子中学生に見えました。 声だけはどうしようもなく、話さないようにしてました。 ある日、おばさんに声を掛けられ、男の子じゃないの? ついにばれました。 おばさんのマンションに連れて行かれ、スカートと、ショーツを脱がされました。 おばさんも脱ぎながら、おっぱいポロン、ちんちんがピーンと起った。 おばさんは即しゃぶり始め、何が何やら判らないまま、ちんちんが暖かい、だんだん気持ち良くなっていく。 そのうち下半身にこみ上げるものがあり、放出、おばさんの口からも溢れ出た。白い液体だった。 わたしの初めての射精。 でもまだチンチン元気、おばさん下半身も脱ぎ棄て、さぁ今度はここよと、片手でチンチンを持ちながら自分の股間にあてがい、 もう片方の手をお尻に回して引き寄せる。 僕のチンチンは、温かい穴の中に、ぐっと引き寄せられ、中のほうに、おばさん腰を振る、気持ち好い、そのうちまたこみ上げるものが、2度目の射精。 あらぁ元気好いわね、まだピンピンしている。 抜かずに腰を振るおばさん、また、気持ち良くなってきた。そして射精。 後で判ったことだけど、筆おろしだったんだ。 それからは、積極的に女の子にしてくれて、おばさんと居る時は、ブラを始め、スリップ、ブラウス、スカート姿で過ごしています。 化粧もしてくれて、チンチン以外は女の子になれます。 週に2、3度おばさんに起たなくなるまで絞り出され、小さくなったら女の子に変身。 おばさんと母、娘で外出してます。 でもしゃべらないようにしています。 おばさんは僕のチンチンがほしい。僕は女の子になりたい。 そういう関係がもう10年近く。 長年、女の子になるために、おっぱい揉まれ続け、Cカップまで膨らみました。 おばさんみたいにもっと大きくしたいです。 おばさん、僕が逝きそうになると、お尻に手を回し、引き寄せながら深く結合し、絞め付けてくるんです。 辛抱たまらず、射精、おばさん、膣壁にあたって好いわ。 萎えるまで何回も射精させられます。 23歳になり、結婚しました。 でもゴム着けてと言われ、戦意喪失、妻からは役起たず、インポと罵倒され、更に戦意喪失。 離婚することに。 今まで年の離れたおばさんとは、ゴムを着けたことは無く、いつも生で中出し。 今は20歳ぐらい年上のおばさん複数と関係を持ち、おばさん達の性玩具に、ご褒美はランジェリーやブラウス、スカートなどを買ってもらってます。