大学入学で上京し、叔父の家に居候した。 叔父はバツイチで一人暮らし、一部屋もらって生活した。 ある日、慣れないビールを飲まされ犯された。 裸にさせられ、チンポをしゃぶられ、精液を搾り取られた。 四つん這いで肛門にチンポが押し当てられ、一気に貫かれた。 その日から、毎日毎日叔父に犯されるようになった。 痛みは徐々に無くなり、段々感じるようになった。 そのうち、犯られているだけで勃起し射精するようになった。 叔父との関係は大学卒業まで続いた。