義父は母の上に乗ったまま、片方の手を私の下着の中に入れてきました。
恐ろしくて私は目をつぶったまま寝たふりをしていました。
義父の手が私のまだ幼かった大事な部分をなぜまわしてきました。
大事な部分を縦になぜるようにさわられました。
それが何回も続きました。
ある日義父の指が私の大事部分に入ってきました。
私はおもわず、「痛い、痛い。痛いよ」と叫んでしまいました。
義父のしていることが、母にばれたようです。
義父と母はそれから半年後協議離婚しました。
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【プロフ動画】ア◯タの屋上で
いっぱい見られたいな ID:miyuu6
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