小学校に入学するタイミングでママが男の人を連れて来て 3人で一緒に暮らすようになりました。 両親は仲が良くて、時々エッチしてるのを見てしまう事が あり、そのせいかエッチに凄く興味を持って小の時からオナ ニーをしていて、いつも義パパの事を考えながらしていて 「義パパを男性として見ていること」に中の時に自覚するよ うになり、15のお盆の時にママだけ帰省して居ない時、裸 でオナニーしてたら夢中になってて気付いたら義パパが傍に 居て、一瞬の沈黙の後に抱き締められながらアソコを触られ て感じやすくなってたので義パパの指で逝かされると力が抜 けてしまいアレを擦り付けられました。 ママのアソコに挿ってたアレが挿ってくると、思った以上 に大きく感じて気持ち良くて声が出ちゃいそうでした。 持ってる玩具より硬くて動くたびに気持ち良くて、だんだん 激しく動かされて私のからだで興奮してくれてレイプされて るのに気持ち良くてたまりませんでした。 義パパは、たっぷり私の体を堪能するとお腹に精子を吐き 出しました。