先生、もうこのスレッドはクローズフィニッシュですか?もう投稿への気持ちが切れてしまいましたか?
ならば終了宣言の投稿して欲しいな。
そしたらもうチェックしなくて済むので!
皆さんお久しぶりです。更新してなくてごめんなさい。
近況の報告です。
コロナが酷くなって、5日を最後にそれ以降はずっとお休みにしてて休みにしてるのに彼は教えて欲しい問題があると言って2回家に来ました。
家にあげてしまうと尻コキさせられてしまうだろうから、玄関で対応して、強引に胸やお尻を触られはしましたが、尻コキさせられることは無くすみました。
それ以降は居留守と外出で彼から逃げてます。
その後、彼の母親から電話があって、彼が何時家に行っても私がいないから困っている。いつならいるのか?と言われ、色々あるから何時何時ならいるとは言えません。と答えると、彼が家を出る前に電話するのと、私が彼の家に教えに行くのとどっちがいいかと聞かれ、コロナを理由にしてどちらも断りました。
皆さんが言われるように彼の母親は私がセクハラされるのを面白がり、それを拒めない私を相手にマウントとって優越感に浸ってと普通じゃないです。だけど、そんな彼の母親を怖いと思いながら、私が彼の家に教えに行ったりしたらどうなるか…と色々想像してし興奮してしまう私がいるのも事実です。
このままもう今年度は終わりと言うことにして、来年度のことは白紙にしてます。塾をしないならしないでパートなら仕事は他にもあるので。
自分を守るためのぎりぎりの選択で仕方ないでしょうね。
理性の力で何とか、あと一歩の所を踏みとどまることができたわけで。
Y先生優しいから、このまま続けてたら絶対尻コキだけで終わらないだろうし。
それとも、やっぱり思い切ってAの家まで出張してみますか?
明らかに危ないけど。
しかしせっかくの塾がこのような形で終わってしまうのも寂しいですね。
小さいながら、田舎なりに子供たちの一つの拠り所だったはずだし。
DRさんコメントありがとうございます。
A君の家庭教師になるとも教えに行くとも言ってないですよ。
章さんコメントありがとうございます。
優しいと言えばいいことのように聞こえますが、優しいわけじゃないです。意志が弱いというかハッキリした意思表示が苦手で、気が弱いから相手に押し切られてしまうんです。
塾は今来てる子供や、保護者からは続けて欲しいとの要望が出て、迷ってます。
要望があるのなら、ぜひ塾は続けたほうがいいと思うね。
みんなから愛され、大切に思われている所のようだし。Y先生の人柄でしょうかね。
Aはまあ何とかなるんじゃない。あんまりアレコレ考えないで。
Y先生、やっぱりM性具有ですね。自覚してないでしょうけど。。
Y先生相変わらず優柔不断&矛盾してますよ。だからこそ付け込まれて深みへとハマってるわけですが。
A君の家庭教師になるとも教えに行くとも言ってないですよ。なんて言ったところでDRさんも指摘されている通り、家庭教師と言わないまでも、出張することにはなるでしょう。
だって意志が弱くて、気が弱いから相手に押し切られてしまうんでしょ。
A君はともかく、A母に言われたら拒み切れるとは思えませんね。
塾の方も子供や、保護者からは続けて欲しいと要望が来て迷ってる。こちらに関しては章さんが言ってるように続けた方が良いと思いますよ。そうやって要望があるって言うのは必要とされてるってことですからね。
何度か母親から電話があり露骨にではないけど、受け取り方によっては脅されてるととれる会話になって、出張は怖いので私の家に彼が来るのを許すことにしました。玄関で対応したかったのですが、プレハブでするように言われました。彼はプレハブに入って来るなり「先生~」って襲い掛かって来るような動きをします。「あ、あなた勉強に来たんじゃないの?」私は机を間にして距離をとって言います。「勉強なんて口実に決まってるじゃん。俺が尻コキしたいだけだって先生だって分ってるクセに」性欲むき出しの彼はハッキリと断言します。分っていたとは言え、こうもあからさまに言われると拒否したくなります。無意味なプライドかもしれませんが、彼が尻コキするのは、私の中ではあくまでも勉強を教えている上での彼からのセクハラ行為なんです。勉強に来たんじゃない。尻コキしに来た。と言われ、それを受け入れるのは尻コキのために彼が来ることを許可したことを意味するからです。彼がいちいち私のそんな気持ちを考えるはずはありませんし、拒否したところで彼が何もせず帰るはずもありません。彼の要求をのむしかない私は後ろを向いて机に手を着きます。「先生ッ、せんせ~」彼がしがみついて来ます。久しぶりなせいか、彼の熱にあてられたのか、私もこれまで以上にドキドキと興奮してしまってます。一度目の射精はそれこそあっという間でした。それこそ溜まっていたんでしょうね。また前向きでさせられるかと思ってましたが、彼は余韻を楽しんでいるかのようにしがみついたままです。どうしたらいいのかと思ってたら、彼の手がジャージの中に入って来ました。「やめなさい」そう言って彼の手を引きはがそうとしますが、離れません。下着のわきから中に侵入して来ます。「やめないと怒るわよ」言ったところで彼が聞く耳を持つはずも無く、ひだを超えた指が穴を見つけて中へと入って来ます。「ダ、ダメ、や、やめなさいッ。やめなさいッて」別の指がクリを探りあててしまい、グリグリと弄られます。「ヤ、イヤ、ダメだって」今まで下半身を弄られたのは射精までの短い間で、射精したら彼は離れてました。けど、今回は違います。射精後なので余裕があり彼はしつこく触って来てます。「先生濡れてんじゃん、どう?気持ちイイ?」情けないことに身体はしっかり反応してしまいそれに気付いた彼に指摘されてしまいます。「ぜ、全然気持ち良くないから、や、やめなさい」彼が聞くはずもありません。「こんなに濡れてんのに、ウッソだぁ」楽しそうに言う彼。「こ、こんなこと、じょ、女性の同意無しにしたらいけないって、わ、わかってるでしょ」そう言うと彼が手を止めました。「うん、まぁそうなんだけど、だけど、先生尻コキさせてくれてるの同意してるじゃん。先生のオマンコ触るのもいつものことじゃん」手が止まったのは一瞬で考え直した彼はお触りを再開してしまいました。「気持ちいいんでしょ?言ってよ、気持ちいいって」彼の興奮が伝わって来ます。お尻に当たるペニスがムクムクと力を取り戻して来ました。「すげぇ濡れてるじゃん、気持ちいいんでしょ?」そんなこと恥ずかしいし悔しいしで言えるはずがありません。彼はどうしても言わせたいらしくしつこく聞いて来ます。そこで、天の助けか感じて腰を引いてくねらせたせいで彼が2度目の射精。「あ、ああ、クソ、もう…」みたいに言いながらも2度目の射精。満足して手を放すかと思ってもしつこい彼。私は身を守るためと自分に言い聞かせ、後ろに手を伸ばし彼のペニスを掴みしごきました。「あは、ああぁ」彼は情けない声を出して腰を引き、私から離れました。助かった。手を洗わなきゃと思いふり返ったところ、諦めない彼に抱き着かれキスされました。「ああっ、せ、先生、すき、好きです。好きなんです」彼が私に執着するのは性欲で、恋愛感情じゃないと思っていましたが、彼の中ではすべてが一体なのかもしれません。彼とのキスにのめり込みそうなのを我慢して、手を伸ばし彼のペニスをしごきます。「あああ、や、やめて、ああ」彼は腰を引きながらも抱き着いたまま言いました。私は必死な彼に気圧されそうになりながらしごき続けました。「ああ、で、出る」彼が切羽詰まった声を上げました。「一滴残さず搾り取ってやる」何でそんなこと言ったのか、そう言ってました。と、言っても3度目だから出たのは少しだけでした。「ああ、はあああっあ、あ、あ、あ」出てもしばらくしごき続けたので彼は変な声を上げてました。翌日、母親から報告に来るように言われ家に行きました。彼が尻コキで3度射精した。とウソをついて私が彼のペニスをしごいたことは黙っていましたが、彼が話していたのでしょう、すべて知られていました。「何でウソ言うの?先生あの子のチンチンしごいて発射させたんでしょう。一滴残らず搾り取られたって言ってたわよ」母親は有無を言わさぬ雰囲気です。「そ、それは、A君に抱き着かれてき、危険な気がして…それで、射精したらA君も落ち着くかと思って…」私は上手く説明できません。「危険って、やめるように言えばいいじゃないですか」いつもの展開です。... 省略されました。
Y先生お久しぶりです。私の想像よりは進んでいない様ですね。
とは言え状況は先生に不利に傾いて止まりそうにないようで、手コキを知ってしまった彼は今後手でして欲しいと言うでしょう。
先生に拒み切れるはずも無いでしょう。
となれば、手コキする代わりにと交換条件を出し、母親には拒まれて尻コキしたと言わせる。この辺りが落とし所かと思います。
まあ手コキは手コキで、何処にどう出すなんて話でもめるかもしれませんね。
あと以前の様にこちらに返事して欲しいな。間隔空きすぎて言い難いとこもあるかもしれないけど、その方が人柄的なのなんとなく感じることが出来るし。
それと、トリップが違うのはなぜ?スペルを間違えた?別人?なりすまし?話自体は整合性がある気がするけど、どうなのかな?
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