北陸の小都市で、小さな会計事務所で事務員をしています。 今年の2月、雪深い環境での生活は、自然と閉鎖的になり、何も娯楽のない日々。 唯一の楽しみは、週末に彼とSEXする事しかなかった当時の私。今日は木曜日、明日の 夜はまた、彼の乱暴な愛撫で激しく愛される展開を妄想しながら の仕事は、全然捗りません。見かねたのか、社長に残業を命じられ、18時以降一人事務所に残され残業 中の私。誰も居ないのを機に、彼を思い出しながらオナニーを始めました。 あれこれ想像しつつ、彼のテクによりいっぱい愛された瞬間を思い出しながら 無性にオナニーに没頭。 健介、大好き、もっと愛して?と、大声出している私。 背後の人影には全く反応出来ず、クライマックスになる 逝く瞬間、パアッとひざ掛けを背後から取り払われたんです。 振り向くと、社長でした。弁解するまでもなく、全て見られていたんです。 でも私は、迫る社長の手を振りほどき、半脱ぎショーツ状態で事務所の隅に 逃れようとしましたが、180㎝以上ある大男から逃げられる筈もなく 出口付近でガッチリ抱きしめられその場で激しいキスをされ、 全てを見られた私は、立ったままショーツを下ろされ、 跪いた社長がオナニー直後のアソコを激しく舐めていて、 上目使いに、解かってるよな?と、念を押す脅し。 抵抗擦る間もなく、抱き上げられ、事務所兼住宅の社長の寝室へ。 ベッドに投げ出され、直ぐにv字開脚、こんなエッチなパンツ履きやがって、 彼氏の好みか?すぐさま激しくクン二され、嫉妬なのか? 前から好きだったと言われ、これからは俺のチンポで彼氏を忘れせて やるからな。と、いやらしく笑い、オナッて肥大したクリちゃんを 剥き出しにされ、また激しく吸われました。 諦めた私は、せめて、スキンは着けて?と、懇願しましたが、許さないと 一括され、太く固いアレを生ハメ。 何度も強く突かれ、尿意を催し、お願い、トイレに行かせてと お願いしましたが、ダメだ!ここでしろと言われ、 恥ずかしくて我慢していましたが、失禁を促すようなクン二っと 下腹をも強く押され、我慢の限界が来て、アソから一滴漏れたのを見た社長は すぐさまこれ以上広がらない位大開脚させ、すかさず 尿道口を口で塞ぎ、私はそこへ大量のオシッコを漏らし、 社長はゴクゴクと飲んでいます。 もう歯止めはきかず最後の一滴まで吸い尽くされて、オシッコまみれの アソコを丹念に舐められました。 直後固いのが入ってきて、中出ししても抜かないんです。 マンぐり返し状態で着床させたい魂胆です。 バツイチの社長から、結婚しよう?と、言われながら まんまと社長の罠にハマった自分を悔やみつつ、 夜の窓には小雪が舞っています。 でも、暖房の効いたこの寝室で私は一晩中激しく社長に求めらて いました、 t