もう、アラカンになるおばさんです。 1990年代、ある外資系石油会社の秘書をしていた頃の 体験談です。 ワンレンボディコンが主流の時代、私もその中の一人の女の子 でした。きゅっと食い込んだタイトスカート。その当時から いやらしい男の視線を常に浴びる日常。通勤電車での痴漢経験は 数えきれません。大学時代から彼氏が居なかったことは無く 所謂メッシー君とアッシー君が常に居たので、 もてまくり生活だったのです。 好きな彼氏とは、何度もSEXしたし、クリスマスイブは、 大抵ラブホで迎えていました。 スキーも何度も誘われたし、下心満載の男心を揶揄うのが 好きでした。 やがて社会人になり一年目、当時の上司に誘われ芝浦の マハラジャに向かったのです。 その前に炉端焼きの店でこの上司にたらふく呑まされて、 絶対薬を盛られたと確信。 マハラジャではハイテンション。気分が高揚しまくり。 自らお立ち台へ。20曲以上踊りまくり、最後の頃は 全ての景色が二重に見えて、席に戻れない私。 気ずいた時は、タクシーの中で激しく上司にキスされて いる自分。アソコも弄られながら、車は上司のアパートへ 向かっていました。 部屋に連れ込まれ、ベッドに投げ出されて、思いっ切り 開脚されショーっ越しに顔を埋めてくるんです。 荒い息ずかい、匂いを思いっ切り嗅がれ、強く吸われたんです。 白いTバックはお立ち台で上司は固唾を飲んで覗いていたのは解かってました。 10分以上ショーツ越しに舐められ、剥ぎ取られたショーツの 匂いを嗅ぎ、露わになったアソコを激しく吸われる私。 大好きだと告られ、松茸みたいなアレを突き立てられ、 何度も中出しされ、朝まで激しく責められました。