ここでイイのかな?
私がもう15〜17、18年前位に体験した
苦い思い出です。
でも思い出すと⋯今の主人とのセックスや不倫相手(内緒!)とのセックスより気持ち良かったのを思い出してしまうんです。
当時、高校3年だった私は、生徒会長で自分で言うのもなんですが、成績優秀でスポーツもそこそこ。容姿も男子からチヤホヤされてたので、悪くはない⋯なかったはず!
女子比率が多い学校だったので、女子からの僻みも結構あって、クラスの中で私と対立してる不良ギャルがいたんです。(仮名で美紀とします)
美紀は結構、勉強も出来て運動神経も良く、容姿は⋯悔しいけど綺麗な顔立ちでした。
でも性格サイアクで!コイツがクラスの悪びれてる連中を束ねて、気弱な男子をいじめたりしてたんです。
ある日、いじめられてる男子(Kくんとします)を私が間に入って助けると美紀が
「美緒里!イイ度胸してんじゃんw」と
睨みつけてきました。
私も睨み返します。
「あんたら、みんなでよってたかってホント最低な奴ら!恥ずかしくないの?」と罵倒してやりました。
美紀「いっつも気に食わない女!テメーもいじめてやるから」
吐き捨てる様に言って教室を去った美紀と取り巻きでしたが、次の日から私とKくんは様々な嫌がらせを受け、「その時」が訪れたのは、水泳の授業の日でした。
美紀と美紀の彼氏、美紀の悪友の女子3人、5人が私を囲み、着替えを写真や動画に撮ると言うのです!
「ふざけないで!犯罪者よ!あんたら!」と
強気に言って、逃げようとしましたが、美紀の彼氏と美紀に捕まり、周りの3人も脱げ脱げコールを始めました。
涙目になりながら服を脱ぐ私⋯悔しくて逆転のチャンスを伺いながら脱ぎました。隙を見て、美紀をビンタして怯ませ、ダッシュで職員室へ半裸のままでも飛び込もうと思ったのです。
しかし、美紀が信じられない事を言ったのです⋯
「早く脱いで〜!全裸になったらオナニーみせてよ!」
既に裸を写真で撮られてしまい、逆らったら、ネットに晒すというのです⋯。
初夏の教室、私だけ紺のハイソックス以外を脱いだほぼ全裸⋯悔しくて悔しくて、おかしな気持ちになっている自分に気付きました。
この異様な状況に興奮してしまったのです⋯
自慰行為を始めてしまい⋯動画に撮られ、同級生5人が見つめる前で逝ってしまいました。
「コイツ、ホントにオナニーしたし!」
「ウケる〜!」
これで終わり⋯?と思った瞬間でした。
美紀と美紀の彼氏が
信じられない事を言ったのです。
「やべー興奮して起っちゃったよ!」
「ギンギンじゃん!いーよ、いま美緒里とやってもww」
「マジで!?いいの?」
「動画に撮って、コイツをさらに落とすネタに使うから!」
「いやぁ!ヤダぁ、やだ!」
美紀の彼氏は激しくキスをして、
胸も鷲掴みに、乱暴に揉んできて⋯
「ああすげぇ興奮する!時間やばいし、もう挿れるよ!」
「コイツ、彼女の前でコーフンしすぎ!」
周りが嘲り笑い、美紀もニタニタ笑いながら
私を見ています。
「美緒里、彼氏いたよね〜!浮気じゃん!」
美紀の彼氏が私のアソコへ挿入してくる瞬間、当時付き合っていた彼氏の顔が浮かび、背徳感と悔しさで必要以上に感じてしまったのです⋯
「やべー!すげぇ締まる!コイツのマンコ!」
「へぇ〜オマンコだけはイイんだぁww」
異様な状況のセックスに興奮して、ドンドン声が溢れてしまいました⋯
5分もせず、美紀の彼氏は射精し、私の下着にかけていました。
美紀たちはその後、
「イイのが撮れた〜生徒会長さん♪」と言い残し、プールへと向かって行きました。
呆然とする私を、いじめられているKくんが介抱してくれ、私たちはプールに行かず、逃げる様に早退しました。
帰り道、Kくんの部屋に寄り、何をされたか、Kくんに告白しました。彼はやさしく慰めてくれ、そのまま良い雰囲気になり、私は彼氏がいるのにKくんと性的関係を持ってしまいました。
彼のアソコは、彼氏や、美紀の彼氏のアソコより大きく、太く、奥まで届いてしまい、一番体の相性が良いと感じてしまったのです。
次の日の放課後、私とKくんはクラスの真ん中で、美紀と美紀の彼氏、取り巻き3人、他それらの悪友数人に囲まれ、2人揃って全裸になり、みんなの前でセックスを見せろと要求してきたのです。
奴らは私たちが実は既に関係を持っているとは、思ってもみなかったでしょうが、いじめられっ子同士のセックスを見て、優越感に浸りたかったのでしょう。
「早くやれよ〜先公来ちゃうよ!」
「来てもコイツらが勝手にやり始めたって言うけど」
私とKくんはキスから始め、服を脱ぎながら愛し合いはじめました。Kくんの全開のアソコが露わになると、女子たちは色めき立ってました。
Kくんと繋がり、セックスをはじめてしまった時、負けたくない不良ギャルに犯され、みんなの前でセックスを見られている状況に興奮し、声もアソコも止め処なく溢れてしまいました。
それを追撃するかの様に、美紀が罵ってきます。
「ワタシに成績でも、スポーツの評価でも負けて〜みんなの前で交尾するの気持ちイイですかぁ〜会長〜!」
さらに私の下着を拾い、クロッチを広げ、みんなに見せ⋯
「みんな見て見て!会長のパンティ!ピンクのTバックみてえの履いてるぅ!こんなの履くんだ〜!ヤバい!ヤバ!超くっせぇ!コイツのパンティ!見てよ!」
クロッチには、おしっこの染みや愛液、オリモノとか⋯色々付いてエッチな臭いになってたみたいです。
「生徒会長のマンコってこんなに臭いんだぁ〜!」
私「んんっ!あなたのパンティだってどーせ臭いし汚いでしょ!?見ないで!」
すると美紀はみんなの前でパンティを下げ、自分のはキレイだとマウントを取り始めました。
「ワタシのは、キレイでーす!劣等で淫乱な会長だからパンティも汚いし、汚れるんでしょ?」
美紀のパンティは白で、ほぼ汚れなく⋯
私は、昨日からの性的いじめやKくんとのエッチで精神的にいっぱいいっぱいで、昨日のパンティをそのまま履き、トイレでもおしっこを拭いたりしていなかったので、美紀の指摘が心に刺さります⋯
「生徒会長はぁ~清純そうなのに、こんなにくっさい汚いパンティ履いてる淫乱女でーす!」
そんな大声を上げ、Kくんと教室の真ん中、机の上、正常位で交わっている私の傍に来て、トドメを差して来ました。
「早くいけ!みんなでイクとこ、妊娠するとこ見ててやるから!キタネェ、くっせぇオマンコにいじめられっ子の劣等遺伝子ぶちまけられていっちゃえ!!」
そんな感じで私に言い放っていたと思います。
Kくんもピストンを早め、私を抱きかかえ、キスを激しくして来ました。私もそれに応え、彼を抱きしめて、かつてない絶頂の瞬間に身を委ねます⋯「⋯ーーッッ!イク!イグぅぅーーーッ」(心の中で絶叫してました)
この時のセックスが人生で最高に気持ち良かったセックスだったのです。
Kくんはその後、転校してしまい、私も大学進学で東京に引っ越し、音沙汰なくなってしまいました。
いじめられて⋯みんなの前でセックスする⋯そんなセックスに興奮してしまう私はやはり変態なんでしょうか⋯?メスとして本能なんでしょうか⋯?いじめられ、辱められて、生物としての本能から命を残そうとして興奮していつも以上の絶頂を感じるのかな?
誰か教えて!
おしまい!
2026/09/07 13:36:43