1: 彼の性癖
投稿者:
美香
◆S1JfIY6doA

よく読まれている体験談
嫌がる女性にむりやりというのは、私にはちょっとできそうにないですね。
でも、好きにやらせてくれる女性だと手放したくなくなるでしょうね。
DV被害者になって人生狂わない程度にプレーを楽しめるといいのですが…
こんな告白をして悶々としていたわたし。
そんな中1通のメッセージ。
また明日の呼び出しを受けてしまいました。
美香さんが受けたメールって、月一ペースの疑似レイプの呼び出しなのかな?
気がついたらDV被害者…なんてことにならないように、
あくまでも割り切ったプレイとして楽しめたらいいですね。
美香さんがされた性癖は普通ですよ!、俺なんか、46歳の不倫相手と別れたくて、車内でアナルを無理矢理やったんだ!その女!痛がりわめきちらして騒いだが!俺がクリトリスを摘んで擦りだしたら、三回逝かせた後、女の口の中に射精してやった!。
金曜日の出来事が衝撃的過ぎてどう書いていいか悩んでいました。
待ち合せ場所に指定されていたのはいつもと違う公園の公衆トイレ。
いつも通り早めに公園入りしてトイレへの案内板見ながら公園内歩いて
ようやく見つけたのは普通に男子と女子のトイレがあるだけのもの。
どちらか指定はされていなかったけど男子トイレに入る勇気無くて
女子トイレで待つことにして中に入ろうとした時、
中から女の子のシクシク泣き声が聞こえてきて、
もしかしてって怖くなりました。
私と間違って彼が他の女性を襲ってしまったのではないかと
そうだったら取り返しがつかない事になるし、、
恐る恐るその泣き声のする方へ進んだら一番奥の個室から足が見えて
冷たい床タイルにベタ座りしているかのような形。
もうそれしか考えられなくなった私は急いで駆け寄って
「大丈夫ですか?」そう声掛けしました。
見えたのは泣いてる高校生の女の子。
見た目、明らかに男に襲われた後だとわかる服の乱れ
前髪から滴るように付着した精液、
床タイルには血だまりができていて
もう彼がやったとしか思えなかった私。
「ごめんなさい、ごめんなさい」
そう口ずさみながら介抱しようとしてたら、
女の子がいきなり火が付いたように号泣しはじめて
「どうしたの?どうしたの?」そう声掛けたと同時に
後から強い力で肩を掴まれて、、
振り向いたらやっぱり彼でした。
その姿は全裸。性器は赤く彼女の破瓜の血が付いていて
物凄く怖い顔してました。
許せない思いでいっぱいで言いたい事あったけど怖すぎて声も出ないまま
力ずくで隣の個室に押し込まれて私も同じように服破かれて犯されました。
私にとっては疑似レイプ、、でも隣の彼女は正真正銘のレイプ。
私が許したせいで彼を本当のレイプ犯にしてしまった事、
ただ涙が溢れて来てそれがまた彼を興奮させたように
突き上げ続けられていたわたし。彼のその素振りから
間違った訳じゃなく、明らかに故意でレイプしたのだと確信しました。
隣で泣き続ける女の子に向かって
「お願い聞いて。逃げて誰か人呼んで」
「この人捕まえてるからK察呼んで、、、お願い、、」
聞いてくれて震える声で「はい」って声を発してくれた女の子。
壁に肘当てまくって制服を着直してる音が聞こえた後
「ありがとうございます」と声を残して出て行きました。
遠くなる足音を聞いて安心した私と
怖くなったのか私から離れようとする彼。
このまま彼に更生してもらいたいと捕まえておくつもり
だったけどやっぱり力は敵わなくて
「ほら逃げるぞ。お前も来い」そう腕を掴まれて
走って向かった駐車場で車に乗せられて出た直後
サイレンを鳴らして公園方向へ走るパトカーとすれ違って
隣を見たら運転する彼の手、震えていました。
どこに逃げるのかと思ったら着いたのは郊外のラブホテル。
シャワー浴びた後少し落ち着いていつもの表情に戻ってくれたけど
犯罪は犯罪。彼に自首してもらうべく
愛情をこめてセックスしました。
どれだけ性欲を貯めこんでたのかありえないくらい連続で
身体を求め続けられて朝まで。
落ち着いたところで自首を勧めたら笑いながら
「あの子は10万で処女買った子だから心配しなくていい」
「現に何のニュースにもなってないだろ?」って。
私の勘違いで終わらせていいのでしょうか。
レイプ魔の彼とこれからどう付き合っていけばいいのか不安です。
貴女の将来の事を考えるとそんな男性とは別れたほうが正解だと思います。貴女には疑似とはいえレイプ行為を楽しんでいるようには思えないし、貴女自身が彼の性癖で悩んでいることが何よりの事実ですよね。人の欲望なんて変えることは出来ないと思います。そうなると別れるのが1番良いことだと思いますよ。貴女の将来を考えると。幸せになってくださいね。
まず、今のあなたの状況について、はっきりとお伝えしたいことがあります。
あなたは決して「異常者」ではありません。
極限の恐怖を感じる中で、相手に従うことでしか自分を守れなかった、あるいは彼の「優しさ」を信じたいがために自分を納得させようとしてきた。それは人間の防衛本能としてごく自然な反応であり、自分を責める必要はどこにもありません。
しかし、現在の彼との関係は、あなたが当初承諾した「疑似レイプ(ごっこ遊び)」の域を完全に超え、「性的虐待」と「暴力」にすり替わっています。
今の状況を客観的に整理するために、以下の点に目を通してください。
1. 合意の不在:それは「疑似」ではありません
「疑似レイプ」とは、本来、**事前の細かなルール設定と、いつでも中断できる「セーフワード(合言葉)」**があって初めて成立する大人の遊びです。
暴力の行使: 頬を平手打ちする、服を破るという行為は、事前にあなたが「叩いてほしい」「服を壊してほしい」と明確に同意していない限り、単なる暴行です。
拒絶の無視: あなたが「ちょっと待って」と言った瞬間に、その行為はストップすべきものです。それを無視して続行したのは、合意の上でのプレイではなく、一方的な蹂躙です。
2. サイクル化する支配
彼が事後にブランド物の服を買い、優しく車で送るという行動は、典型的な**「DV(ドメスティック・バイオレンス)のサイクル」**に見えます。
緊張の高まり: 公園で待たせるなど、あなたにストレスを与える。
爆発: 暴力と恐怖を伴うセックス。
ハネムーン期: 優しい言葉、高価なプレゼントで罪悪感を打ち消し、あなたを繋ぎ止める。
「男はみんなそういう願望がある」という彼の言葉は、自分の加害性を正当化するための嘘です。多くの男性が抱く性的幻想と、実際に相手を恐怖で泣かせ、服を破り、暴力を振るうことは全く別物です。
3. 心の傷(トラウマ)のサイン
「声が出なくなる」「涙が止まらない」「ただ耐えるだけ」という反応は、心が耐えきれないほどの恐怖を感じた時に起こる**「凍りつき反応(シャットダウン)」**です。
これを毎月繰り返すことは、あなたの精神に深い傷を刻み続けます。今は「慣れ」や「諦め」でやり過ごせているかもしれませんが、ある日突然、日常生活に支障が出るほどのフラッシュバックが起きるリスクがあります。
これからどうすべきか
あなたは今、一人暮らしで相談相手も近くにおらず、彼という存在が生活の中で大きくなりすぎているのかもしれません。
「自分がおかしい」という思考を捨てる: おかしいのは、あなたの優しさと信頼を利用して、自分の歪んだ欲求を暴力的に押し付けている彼の方です。
物理的に距離を置く検討を: 次の「約束」は断ってください。もし断るのが怖いのなら、それはもう恋愛関係ではありません。
専門機関に相談する: 大学の学生相談室や、性暴力の相談窓口(#8891)など、匿名で話を聞いてくれる場所があります。「付き合っている人との事だから」と遠慮する必要はありません。
あなたは、恐怖で涙を流すためではなく、心から笑って大切にされるために東京に来たはずです。
これ以上、あなたの心と体が削られないことを切に願っています。まずは、信頼できる第三者にこの話を詳しく話してみることから始めてみませんか?
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