「あっあっうーん」」「スケベな声で気分出して、嫌なのにこの尻の穴まで見えるTバックはなんだ」「違いますーあっんー」「気持ちいいか?」「イイーの」「そうか、これは?」指が入って来ました。口では敏感なところを吸ってます。「それいいの、それ凄いの」「気持ちいいか?」「良すぎるーあーん」指と口で達しました。ストッキングとショーツを脱がされました。「バックになって尻上げろ」もう逆らいようもないです。言うがままに男が望む姿勢をとりました。「もっと脚を開き尻をつきだせ」「えっー恥ずかしい」「しないと舐めないぞ」嫌らしい格好をしました。「汁で光ってるな」男の舌はお尻の中央を通り敏感なところまで何回も往復をします。Tシャツに手が入りブラのホックが外され舐めながら両方の胸が揉まれました。「あーん熱くなってくるー」「良すぎるのー」「そうかそうか、熱いか。これはどうだ」男は舌を差し入れてきました。「イイーイイー、痺れるのそこが痺れるうー」さらに舌を動かしきます。又達してしまいました。しばらくして「喉渇いたからビール買ってきてくれ、その格好で行けよ」「えっー恥ずかしい」「ダメだ、早く。帰ってきたら又」男は抱き寄せキスをしながらスカートの中に手をいれショーツもはいてないお尻を撫で廻します。ジャケットを羽織りサンダルを履きいつも行ってるコンビニに行きました。何か不安な気分です。鏡を見て来なかったのでどんな顔をしてるのか不安です。缶ビールを4本買いました。いつもいるレジの人はどう見ているのか。こんな短いスカートしかも下着も付けず近所を歩いた事はありません。ドキドキして急い部屋に帰りました。いったい何を私は期待しているのでしょう。男の隣に座るように言われビールを口にしました。熱い身体に冷たいアルコールが染み渡ります。男に促されままにグラス3杯を飲み干しました。男が肩に手をかけキスをしてきました。拒む理由などありません。「恥ずかしかったかノーパンで買い物は?」「ウン」「そうか、こんなに濡らして」指は下半身をなぞります。「全部脱いで」「脚をを自分で拡げて」心の中では待ちわびてソファーの上で両脚を抱え拡げました。「嫌らしい格好だな」男はその前にきて、感じる部分を口と舌と指で激しく弄びます。「スケベなOLだなお前は、ベッドの引き出しからこんな物出てきたぞ」レディースコミックとバイブとランジェリーです。《女性なら分かると思います。エッチなコミックを買ったり、雑誌の広告や街で配っているティッシュに載っているいかがわしいサイトやツーショットにアクセスしてみることは、バイブやローターも通販で秘密で買える事を。寂しい時や心や身体の隙間がある時に冒険してしまう自分がいる事を》「そんな事するなんて」私は混乱しました。舌は私の嫌らしいとこの中に入り込んで動いています。「このバイブで自分でやってるんだエロ漫画見ながら本当に好き者だなぁ」「まさかエロサイトで男と会ってるわけじゃないよなぁ」「そんなこと、彼がいるんです。」「彼氏がいたって尻の穴まで剥き出しにできる淫乱な身体だからな」テレビの上が光ました。カメラのフラッシュが光ったのです。ソファーの位置が変わったのはそのせいです。「イヤー撮らないで」「誰かにバラされたら困るからなぁ」「そんなことしません。」 「自分の嫌らしい姿撮られて興奮してんじゃないか、身体がピクピクしてるぞ」男は又、口と指と舌で私を弄びます。舌がお尻の方まで進みその廻りを行き来します。「この穴も感じるようだな、彼氏の物も体験済みか?」「そんなことしてません。」「もっと舐めやすいように尻の穴を突き出してみろ。」「そうだそうだ出来るじゃないか」... 省略されました。
「イヤーンそんな汚いとこ」
「スケベなOLの味がするな、淫乱OLの」
男はそこ以外にも足の指や膝の裏や腋の下まで執拗に舐め廻します。私の身体のどこが感じるかを探すように。
こんなやり方は初めてで鳥肌がたち身体全体が快感で包まれるような感覚でズート浸っていたいと思ってしまいました。
「気持ちいいか?」
「凄くいいの全部」
「そうか、そのスケベな顔撮ってやるからな」
フラッシュが光りました。
「自分の指で拡げてみろ、そうだスケベな格好だ」
撮影されるままでした。
「このバイブは自分で買ったのか?」
私な頷きました。
「エロ本見ながらいつもしてるんだ彼氏が知ったらビックリだな」
「違います。寂しい時に」
「やりたくても出来ない時か?」
「違います!そんなー」
「それなら身体に聞くかなぁ」
ソファーに脚を拡げている私に正面から入ってきました。
「おう、中はトロトロだな」
「あー駄目そんな」
期待してたのこれを、身体中に充実感が走り激しい快楽が初めから私を襲います。
「穴が締め付けてくるな、そんなにいいか?」
「いいの、凄く、凄いのネェー」
深いところから引かれる感覚は下半身全体が痺れるような快感です。
「バイブでオナニーするはサイトで男漁りするは本当スケベなOLだな」
「こんなスケベな下着つけてミニスカートで会いに行くんだ」
「そんなことしてません、イヤーンあ、それいい」
「携帯調べたらバレるぞ」
「彼氏に内緒でやったのか、それとも抜くかなぁー」
「抜いちゃだめー」
「やったな」
「そう、寂しいときに」
「いつだ」
「お正月に」
「このスケベ下着つけてか?」
「寂しくて変な気持ちになったの、ネェ~だから」
「言ったら深くハメ込むぞ」
「イヤーンダメーあ~言うからネェー」
「どんなサイトだ?」
「直ぐに会える人」
「どこでだ?」
「池袋で」
「会って直ぐにホテルか?」
「そう、そういう約束で」
「ミニスカートにこのガーターか?」
「そういうのが好きと言うのでそれで」
「いっぱいハメてもらったのかその格好で」
「そういっぱいやったの」
「彼氏に内緒でハメて興奮したか?」
「凄く興奮したの」
「スケベなOLだな美穂は」
「そう嫌らしい女なの」
男はソファーに座りその上にカメラの方を向いて跨がるようにいいました。そして私は腰を沈めました。
リモコン操作でカメラのフラッシュが光ります。
「ズッポリ入ってるところがまる見えだな。」
手を廻されで胸や敏感な部分を刺激され男が下から突き上げただけで私はたまらずその事を男に告げ絶頂に達してしまいました。
その後もベットで男に深夜まで抱かれ続けられました。
土曜日には彼と会いました。
夜は私のところに泊まるので最後はあのお寿司やさんに行く事が多く、お腹いっぱいだと断りましたが、結局はお寿司さんに行きました。そこでは先週、私を待たせた話題になり私とご主人は話に合わせるだけです。
ときおり嫌らしい視線を私に向けてきます。
その夜は、いつものように部屋で彼と過ごしました。次の日の夕方彼は帰って行きました。
心配していましたがやはり好きな人に抱かれるのは幸せ感が違います。
他の男と会ってしまったとか嫌らしい気持ちになるとか彼には絶対秘密にしなければならないことです。
コンビニで買物をして部屋に帰るとメールが
『さっき歩いているのを見かけました。嫌らしいコミックでも買ったのかな?
そうそう写真が出来ましたので何枚か送ります。』
あの男です。男に貫かれている画像も送られてきました。
身体の中が熱くなるのを感じてしまいました。
しばらくして又メールが
『9時にコンビニの前で待ってます。あのエロ下着はつけて来て下さいね。』
後40分くらいです。急いでシャワーを浴び黒のセミタイトのスカートとシャツブラウスにジャケットを、下着も男の言う通り黒のガーターに黒のシーム入りストッキングに小さなショーツを着けてしまいました。ハーフコートにパンプスを履きました。
何故か心臓がドキドキする自分がいます。
|
|
【プロフ動画】#東新宿 #ニューハーフ ID:sophia06
|