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2026/03/01 11:11:13(mxTcLAbl)
稚拙な文章ですが読んで頂けたら幸いです。
主人公を自分に置き換えた妄想じみたお話しですが、延々と続くと思いますので感想とかアイデアあれば是非IDまでお願いしますね。
26/03/01 15:22
(mxTcLAbl)
スカートを未鈴の足元まで擦り下げた女店長は、美鈴の股間から漂うムワっとした淫臭と共に、想像以上の光景を目にする。
(ちよっとぉ~何よコレっ…?下も…履いて無いどころじゃないじゃない…それに背中に何か書いてある…アナル…?このコ、こういうのが好きって訳なのねっ…このコも男に言われるままだし、面白いことになりそうだわっ…) 「早乙女さんっ…貴女…パンツも履かずにこのベルトは…?それにココ…剃っちゃってるの~?それに…何か蒸れてるっていうか…この匂い…貴女濡れてるんじゃない…?それに背中の文字から矢印がお尻に書いてあるるけどこれは何~っ?」 女店長の一つ一つの指摘が美鈴の背徳感に突き刺さるたびに美鈴の被虐的な感情を刺激してしまい、美鈴の心とは裏腹にドクン…と愛液が生み出されるのであった。 「…あ…あ…あの…」 「ほら未鈴っ店長さんが聞いてるでしょ? 詳しく説明してあげないといけないよね~ ほらホーっとしてないでっ!いつも言ってるでしょっ?」 10年近くもこの女店長とは客として周知の仲の未鈴であったが、つい昨日までは、よもやこんな非現実的な告白じみた真似しなければならないとは想像もしていなかった。 「…あ、あの…私…い、淫乱な女で…すぐにアソコを…オ…オマンコを濡らしてしまうから…すぐ触れるように下着は履いてないの…それに、む…蒸れないように毛も…剃って…みたのよ…」 未鈴は昨日から蛭間と理恵に頭に散々叩き込まれた言葉を繋ぎ合わせて口にすると、美鈴のアソコは次から次へとドクンドクンとした愛液に溢れるのであった。 「あら~?それは大変ね~早乙女さん、じゃあその背中は何かしら~?」 「…あっ…それは…その…私…お、お尻に何か入れてない発情して…ヘンになっちゃうから…淫乱に…ならない様にお尻にせ、栓をしてるの…」 未鈴はまるで夢遊病者の様な焦点も定まらない瞳で立ち呆けたままうわ言の様に必死で恥知らずなセリフを続けた。 (…あぁ…こんなの…これは…夢よ…こんなの…狂う…おかしくなっちゃう…気が狂ってしまう…) 「ねぇ早乙女さん?もう少しシャンと立っててもらえないかしら?そんなにフルフル震えてたら測りづらいわよ~」 「あっ…ご、ごめんなさい…あっ、あんっ…!…あぅんっ…」 未鈴の着丈のサイズを測ると称した女店長の手は、完全に悪意を持って未鈴の敏感な部分にわざと当ててきて、そのたびに未鈴は思わず喘いでしまう。 胸囲を測る振りをしては未鈴の乳首を擦り上げるように通過するメジャー…股下を測る振りをして突き上げた親指を未鈴の股間に押し入れる。 素っ裸で悲観のハーネスのみを身に着けた未鈴は身丈や肩口、袖丈、ウエストに、女店長の指とメジャーが身体中に這うたびに、未鈴とっては更なる欲求を呼び起こす刺激となるだけだった。 「はーい、大丈夫~?早乙女さん?終わったわよ~」 ようやく身体の採寸を終えた未鈴の身体は今朝からの催淫剤に加え、この店内での異常な雰囲気での高揚と女店長の這う手によって高ぶりに高ぶっていた。 蛭間は女店長にLINEを通してリクエストの服の画像を送り注文を依頼し、未鈴と共にとうに閉店時間を過ぎた店を後にした。 「課長、なんか店の中で興奮してませんでしたぁ? …ほらやっぱりっ!あの店に来る前よりもグッショグショじゃないですか~ 自宅に帰ったらダンナさんと…かな?」 今の未鈴は身体だけでなく頭の中まで焦らされた悶々とした状態となっており、スカートの中は溢れた愛液で太ももの付け根までグッショリだ。 「でもこうやって嫌がらずに素直になってる課長なら今日は上出来ですよ~この調子でいてくださいね~」 しかし今の未鈴は、焦らしに焦らされて耐えられない位の身体の疼きを自覚していた。 (…このまま自宅に帰っても…我慢出来ない…でも夫に抱かれる訳にはいかないんだわ…でもこのままじゃもう我慢出来ない…ど、どうせ蛭間とは既に何度も…) 「…ね…ねぇ…蛭間さん…あの私…このまま自宅に送ってもらうんじゃなくて…その…もう私、が、我慢出来ないのよ…蛭間さんとしたいのよっ…」 今の疼ききった未鈴は、恥も捨てて決死の思いで蛭間に自身の欲望を求めた。 「なぁんだ、今からダンナさんの待ってる自宅に帰るっていうのに他人の僕にオネダリですかぁ…やっぱり課長は淫乱って事だったんですねぇ」 「…い、淫乱でいいからっ…私、淫乱だからお願いっ…蛭間さんでいいからお願いっ…何とかして…っ」 「ふーん…“僕でいいからって”それは課長、誰でも良いって言ってるも同然ですよ~それで良いんですか?」 「…い、いいわっ…お願い…このまま自宅に行くのは無理なのよ…お願い…したいの…」 「分かりましたよ~仕方が無い課長ですねぇ~今からホテルに行ってもこんな時間だし…じゃあこの先にイイ場所があるから寄り道してきましょうか」 蛭間の走らせる車は、夜の郊外のとある大きな公園の駐車場に乗り入れる。 「さぁ課長、降りてください、歩いてこっちの方に行きますよ」 「…こ、こんな公園の中でって…私、車の中の方が…誰かいたら…」 「僕の車ですよ~車の中を課長の涎で汚したくないんですよねぇ それにこんな時間に誰もいませんよ ほら、こんな事しても誰も見てませんって」 蛭間は未鈴のスカートを捲り上げ、股間のハーネスを丸出しにさせながら未鈴を広い公園の一角まで連れていった。 (…あぁ…本当に誰もいないわよ…ね…?いないはずよ…もう少しで…きっとあともう少しで…この疼きも癒されるんだわ…) 周囲を見渡しても人影など全く見当たらない事に安堵を覚えながら未鈴の丸出しの下半身は、時折街灯の灯りに照らされては真っ赤なハーネス付きのヒップを際立たせて歩みを続ける。 「では課長、この辺りでしましょうか?」 蛭間が歩みを止めた場所はちょうど真上から街灯の灯りに照らされる一角だった。 「…はぁ…はぁ…ねぇ、ちょっと蛭間さん…こんな明るい所なんて…もっと陰の…暗い歯所にして欲しいわ…」 「ダメですって、暗いとやり辛いでしょ ほらっ…課長の待望のこれですよ~」 蛭間は未鈴の前でズボンのファスナーから勃起したペニスを取り出す。 散々待ち望んだ蛭間のイチモツを眼の当りにし、目が釘付けとなる未鈴だった。 「…わ、私…どうすれば…こ、こう?…これで、いいの…?」 未鈴は蛭間に背を向けて壁に手を付け、捲り上げられたままの丸出しのヒップを蛭間に向けて突き出す。 「課長~サカってますねぇ…はしたないですよ~そんなにヤリたいんですか~?」 「…ほ、欲しい…欲しいの…もう…早くぅ…」 一際声を上げる蛭間に、一刻も早く挿入して欲しいばかりの未鈴は己の欲望しか眼中に無い。 そして、先程から気配を消しながら街灯の付近に近づく何人かの人間の存在に蛭間は既に気付いていた。 (…おっ、あいつら今日も何人か居るな…いつもは俺もギャラリーだけど今日はお前らにサービスしてやるよ…まあ今日は見るだけだけどな…)
26/03/03 19:33
(NJfuXWDp)
この公園の広場は、その界隈では名の通った覗きのスポットなのであった。
普段は蛭間も覗きのギャラリーとしてカップルのイチャつく姿を覗き見していたのだ。 周囲を伺う蛭間は、あっちにもこっちにも姿を忍ばせている連中が、いつもの公園内での周知の覗き仲間ばかりである事にも気付いていた。 いつもは普通のカップルのベンチなどでイチャつく姿を見る覗き魔の連中だったが、今日の彼らのターゲットはいつものそれとは異質だった。 公園内を歩きながら男が連れている女は、抜群のルックスながらスカートを捲り上げ、何故か真っ赤なハーネスを股間に巻き付けてお尻を丸出しにしながら連れの男にオネダリする様に公園内を練り歩いているのだ。 そんな女の姿のカップルを目にしたらコッソリと後を追いかけるのは必須だろう、今日はイイものが見れると期待に胸を膨らませる覗き達であった。 「課長、そうじゃなくて、まずはこっち向いて腰を降ろしてくださいよ まずは課長からサービスをお願いしますね~ どうぞしゃぶってもらっていいですよ~」 「…私…が…?口で…?」 「何言ってるんですか~?ホテルでも散々僕に狂った様にフェラチオしてたじゃないですか? どうします?それとももう止めますか~?」 今更のここまで来てこんな状態で止められる訳が無い…蛭間のを口にすれば次こそ自分の欲求は叶うのだ。未鈴は蛭間の足元にしゃがみ込むしかなかった。 「…わかったわ…こ、こう…?ングっ…んんっ…」 未鈴は初体験の夫と結婚してから10年余りになるが、フェラチオなど数える程も経験が無い。 そんな未鈴だったが、今は未鈴でも信じられない位に拙くも積極的に蛭間のペニスにむしゃぶり続けている。 「課長のフェラもまだまだ下手くそですね~もっと上手になってもらいますからね~ もっと沢山フェラの経験積んで頑張った方がいいですよ~」 「ンっ…ングっ…わかった…わ…ングッ…もっと沢山…が…がんばりゅから…早く…」 街灯に照らされる蛭間達二人を遠巻きに覗いている連中の目には、男の前にしゃがんだ妙齢の美女が、股間にハーネスを巻き付けたヒップを丸出しにしながら男のペニスを頬張り“もっと沢山頑張る”などと意味深な言葉を発する女に目が離せない。 蛭間の腰に手を回しながらフェラチオを続ける未鈴は、公園内の街灯の灯りの下という異常さに脳内までトロケきっていた。。 「ううっ…課長、口に出しますよっ…ほらもっと吸ってっ!」 夫のですら口内で受け止めた事が無い未鈴は、蛭間のザーメンを口に受け入れ、更に言われるがまま拒絶する事も無くゴクンと飲み込んでしまった。 「…うっ…ングッ…つ、次は私を…お願い…」 疼きに飢えた自身の身体をようやく慰めてもらえるものだと待ち侘びた未鈴であったが、蛭間の答えは未鈴にとって残酷なものだった。 「課長、もう今日は僕、これ以上は駄目ですねぇ 僕が持たないですよ~ 今日は諦めてもらいましょうかね~」 プライドまでかなぐり捨ててここまで耐えてきた未鈴は、またお預けを食らってしまう。 「…そんな…わ、私…ここまで貴方の言う通りにしたじゃないの…もう…シタくて…我慢の限界なの…」 「ほら課長、そういう所ですよ~ そこを我慢して自制しなくちゃいけないんでしょ?頑張ってこれを乗り越えてもらいますからねっ さぁ帰りますよ 」 スカートを戻し、諦めて帰る未鈴を連れる蛭間は、まるで周囲の覗き魔達にアピールする様にして更に美鈴に話しかける。 「また近いうちに来ましょうね~明日とかどうでしょう~?」 その蛭間の言葉を聞いた覗き魔達は明日もまたこの光景を見られるチャンスかと期待に胸を膨らませていた。 蛭間に送られて自宅へ戻った未鈴は相変わらず身体の疼きに飢えていた。 とっくに帰宅し就寝間際の夫に、仕事の忙しさで遅くなったと言い訳がましく説明しバスルームへ向かう。 悶々としたままの身体を流しながら未鈴の指は疼きまくっている股間に伸びる。 (…あぁ…いいわ…いい…気持ちいい…あぁ…でもこれでは…こんなのでは物足りない…あのスリルに比べたらこんなの…あぁっ…いけないっ…何考えているのよ私っ…) 未鈴は、蛭間や理恵に責められ続けたあの狂いそうな快感と比べて、自分自身を慰める指の物足りなさを実感してしまう。 寝室でも隣のベッドで眠る夫を尻目にコッソリとオナニーに耽る未鈴だったが、先日から味わい続けたあの凄まじい快感とは程遠く満足に至る事は叶わなかった。
26/03/03 19:57
(NJfuXWDp)
更に翌日…起床した未鈴は、寝巻の中のパンティの有様に嘆くばかりであった。
寝ている間も身体が勝手に疼いているのか…とてもその日を履き続ける訳にはいかない位に愛液で汚していたのだ。 (…やっぱり私…こういう女だったのかしら…蛭間達の言う通りこれが…インラン…私は淫乱オンナって事なの…?) 未だ続く身体の疼きを噛み締めながらも出社はしなければならない。 そして、大きい方のトイレを催したら、蛭間か理恵に股間のハーネスを外す鍵をお願いしなければならない。 拒否権を失いつつある未鈴は昨日と同じく誰も来ないであろう面談室で蛭間にトイレ後のアナルプラグの再挿入を大人しく受けるのだった。 そのアナルプラグは昨日よりも更に一回りも太く、最早巨大サイズとも言えるアナルプラグだった。 蛭間はローションと説明して、未鈴が知る由も無いまま催淫剤をたっぷりと塗り込んだアナルプラグを未鈴に挿入させ一日を過ごさせるのだ。 自身の身体の変調が催淫剤のせいとは露ほども思い付かない未鈴は、今日も丸一日中ずっと身体の疼きとグッショリと濡らした股間に悩まされながら業務に就いていた。 未鈴は終業後の遅い時間、夫に対する裏切りの念と蛭間に対する怪しい期待感を抱えながら蛭間の運転する助手席に同行している。 (…また今日も…帰りが遅くなってしまいそうだわ…こうも連日だと流石に夫に怪しまれてしまうわ…でも…今日こそ…やっとこの気分も晴れるんだわ…) そして静まり返った夜の公園の中を未鈴は蛭間に連れられる。しかし未鈴の恰好は、既に今まで着ていた服は車内で脱がされてしまい、股間の真っ赤なハーネス以外は下着すら身に着けていない全裸のままで広場の中を練り歩かされた。 「…ちょっと蛭間さんっ…やっぱり…どこかホテルに…こんな所じゃなくって他に…もし誰か人がいたら困るわ…」 「こんな時間に誰もいませんって、昨日もそうだったでしょ それに課長は昨日はご不満だったでしょ? 昨日みたいな残念な思いはさせませんって」 周りに人の気配などは感じない未鈴だが、胸元と股間を精一杯に手で隠しながら蛭間の後を追い続ける。 そんな未鈴達の姿を既にいくつもの目が陰から遠巻きに凝視していたが、彼らの存在に気付く余裕など未鈴には無かったのだった。 「さぁここにしましょう、ここに座ってくださいね そんなに縮こまってちゃ駄目ですって」 広場の中の一角にあるベンチに未鈴は座らせられると蛭間は身体を隠している未鈴の手を奪い取る。 「さ、こっちに手を伸ばして、と…反対の手もこっちにガチャンとね …もと浅く腰かけて、脚もほらっ、上に乗せて、っと…」 「…な、何を…もう…縛るのはよしてって…大人しくしてるじゃないの…」 あれよあれよという間に未鈴の両手は大きく左右に伸ばされ、手錠でベンチの背もたれに結わえられてしまった。 そして両脚はベンチの座面に乗せられた上に大きく開脚されて、同じ様に手錠でロックされた。 ベンチに浅く腰かけられた未鈴は、両手を左右に広げて閉じられない脚で大きくМ字開脚をしたままの姿ですぐ上の街灯に照らされている。 「はははっ、こうして脚をおっぴろげて、しぱらく風に当ててれば課長の濡れたマンコも乾くんじゃないですかねぇ?」 「…っお願いっ…こんな格好は…お願い解いて…縛られるのは怖いのよ…」 「あれ?怖いなんて言いながら…どんどん濡れてきてるじゃありませんか~ 本当は課長、こういう怖いのが好きなんですかねぇ?ならこんなのはどうです?ちょっと目を開けててくださいよ~」 蛭間が取り出したのはブラインドコンタクトと呼ばれる真っ黒のコンタクトレンズだった。普通のコンタクトとは違い、光も通さない真っ黒なそのコンタクトレンズは装着するだけで盲目状態になれるものだった。 「…目、目に何を…な、何よこれ…何を着けたのよっ…?…見えない…これじゃ何も見えないわよっ…」 蛭間に着けられたコンタクトによっていきなり全ての視界を遮られた事によって、未鈴は更に不安に煽られてしまう。 どれだけ目を凝らしても何もかもが全く見えない未鈴だったが、大きくМ字開脚にされた濡れた股間に当たる外気の感触は、ここが公園内であることを一層未鈴の緊張感を高めてしまうと同時にそのスリルに高揚してしまうのであった。 「今度はこれはどうでしょうかねぇ?音楽でも聴いて気分をかえてみてはどうです?」 未鈴の左右の耳に覆われたのは音楽が流れるヘッドホンであった。 大きな音量で引っ切り無しに流れるヘッドホンは、視力の次に今度は未鈴の聴覚を完全に奪ってしまったのだ。 蛭間の声どころか気配を察する事も出来ず、素っ裸でМ字開脚のまま縛られた未鈴は、そのまましばらく放置される。 「…ね、ねぇ蛭間さんっ…そこにいるんでしょっ?…いるのっ? ねぇっ!…ねえってばぁっ…!……アゥッ!…アッ…あぁんっ…」 と、不意に胸を強く握られて揉まれる感触に未鈴は思わず悶絶する。あまりの不安と緊張感に高ぶった未鈴の身体がのけ反った。 「課長、あんまり大声で騒いでたら近所の人が気づいちゃいますよ~っ」 蛭間は未鈴の片耳のヘッドホンをずらして告げると、再度の耳を塞ぎ胸から乳首へと乱暴に弄び続けた。 「…ア…アンッ…あぁっ…アっ…!…そんなに…強くしないで…ああんっ…うぅっ…」 視力も聴力も遮られた未鈴は不安と緊張を抱えながらも、自身の身体に感じる刺激を頼りに頭の中では、目の前の蛭間から胸を責められる光景を想像し、その蛭間の存在に安堵を得ながら身を任せていた。 しかし、既に未鈴の目の前にいるのは蛭間だけではなかったのだ。 当初から影から遠巻きに様子を伺っていた覗き魔連中は、蛭間に手招きされ未鈴のベンチを囲んでいたのだった。 間近まで寄ってきた覗き魔達の眼前で蛭間は勃起したペニスをグショグショに濡れた未鈴の股間へと挿入したのだった。
26/03/03 20:00
(NJfuXWDp)
「おおっ…マジかよっこの人、近くまできちゃったけど、本当にこっち見えてないの?蛭間さん、本当に大丈夫なんかよ?」
「ああ、ブラインドコンタクトさせたからもうこの女は暗闇のままだし、ヘッドホンから大音量だからこっちの声も気付くはず無いってっ」 顔を左右に振ったり見開いた目をキョロキョロと動かしても、未鈴の目や耳は完全に塞がれたままだ。 そして未鈴が犯されているベンチの前には覗き魔達が未鈴の間近まで接近して凝視ししながら感嘆の声にザワついている。 「スゲェ…この人、剃ってるのか?完全にパイパンじゃん!」 「…コレ、アナルプラグだよね?アナルに挿れっぱなしかよ」 「すげーよ…溢れてもうベンチまで濡れてるぞっ」 「蛭間さんっ?アンタ、ゴムして無いけどイイの?」 未鈴は自分の目の前で起きているそんな光景など露程も知らず、昨日から紋々として疼きまくっていた身体を蛭間に預け悶えていたのだった。 「…アッ…アッ…アンッ…イっ…いぃッ…いいわっ…アンッ…う、うぅっ…あっ…な、中に……」 未鈴は自身の膣内に蛭間の放たれるザーメンの感触を味わう。 「ふぅ~っ…この女、不妊とかで妊娠はしないらしいんだよ だから生ハメ生出しし放題なんだよね~ …次、誰が行く?一人づつ行こうか?口でもアナルでもOKだよ~」 蛭間のペニスが引き抜かれた未鈴は一時の余韻に浸っていたが、目の前では順番を決めようとしている男達のギラついた視線を浴びている事に気付く由もなかった。 余韻に浸る未鈴だったが、突然乱暴に胸を鷲掴みにされる感触を覚える。当然、蛭間では無い別の男の手だ。 両胸を鷲掴みにされ、左右の乳首を引っ張られては捏ね繰り回され始める。 「アンッ…!…アァンっ…い、痛い…アンッ…ダメっ…もう少し…もう少し優しく…ウゥンッ…」 乱暴とも思えるその男の手付きにも、その刺激は今の未鈴にとって新たな快感として襲い掛かる。 左右の乳首を指で摘ままれたまま捻り上げられ引っ張り上げられる。さらに男の指の爪で引っ掛かれる様に乳首に刺激を受ける未鈴は、その痛みも快感となって悶えていた。 そして未鈴は膣内に挿入してくる固いペニスの感触を再び味わうのだった。 「…あぁっ…また…凄い…っ…あぁ…凄いっ…もうっ…もうダメ…もう…イっ…イ、イクぅっ…」 再び膣内にザーメンを放出される感触と共に未鈴は絶頂に達してしまった。 М字開脚のままベンチに縛られた未鈴の開かれた股間からは、愛液と共に男のザーメンが滴っている。 自分の膣内から溢れ出るザーメンと共に絶頂の余韻に浸っている未鈴は、今度は強引に顔を引き寄せられ唇をこじ開けられようとした。唇を開かせようとする固いペニスの感触に察する未鈴だった。 「…ア、アグッ…ウグ…ッ…」 (…ま、また…?…口で…口でしたらいいんでしょっ…?…こ、こう…?) 両手を左右に縛られている未鈴は、頭を動かして顔を捩り唇と舌を精一杯動かして固いペニスに刺激を与える。 未鈴の蠢く舌によって口内に発射されたザーメンを味わいながら口元に滴らせる未鈴。 そのペニスが口から引き抜かれた思った矢先に、再び未鈴の口内はペニスで塞がられる。 (…ちょっと…またなの…?もう…何度目なのよ…?あぁっ…凄い…こんなに凄いものなの…?や、やらなきゃ…こ、こう…?) 今までの未鈴は、夫とセックスをしても一度果ててしまえば即寝入ってしまう夫との拙い経験しか無い。それが今、次から次へと身体の中に放たれる精子に違和感を感じながらも乱暴に扱われる快楽に負けていた。 喉奥に放たれたザーメンと共に口からペニスを引き抜かれては、しばらくすると髪を掴まれて無理矢理に固いペニスが口を割ってくる。そのペニスからの口内発射を受けるるとまた、固いペニスがアソコを犯してくる…そしてまた未鈴は快感の刺激を受けると共に体内に放たれるザーメンの感触を味わう。 「…ね、ねぇ…も、もう…アァっ…アッ、アッ、アンっ…イっ…イク…またイッちゃうっ…!」 もう充分過ぎる程ペニスを突き立てられザーメンを飲み込んだ未鈴は、ハァハァと疲労困憊の荒い息切れで縛られたままうなだれている。 (…い、いくらなんでも…こんなの変よ…ま、まさか…まさかそんな馬鹿な事が…) 「…ね、ねぇ…ひ、蛭間さん…お願いだから…目の、目の物を外して欲しいわ…」 だが、そんな未鈴にお構いなく固いペニスが突き刺さっては新たな快感に呻く未鈴だった。 いつしかアナルプラグも外され、緩んだアナルにもペニスが突き刺さる。 「…も、もういい…も、もうダメ… もう限界なのよぉっ…アァンっ…アンっ…もうヤメて…もう無理っ…こんなのもう…無理だわ…」 そんな許しを請う未鈴の側には次は俺の番…その次は俺の番だと未だ待ち構える男が待っている 身も心もズタズタになった未鈴は、身体を力入れてよじらす事も出来ず、最早マグロ状態のまま男達のオナホの様に成り下がっていた。 「…課長、大丈夫ですか~?ほらっ手錠とか外しますよ~」 蛭間によって両手両脚の手錠を解かれた未鈴はそのままベンチから落ち、地面に横たわって動けないままであった。 「…あ…あぁ…もう…無理…あぁ…」 素っ裸のまま地面に横たわり身体を動かす余力も無い未鈴は、顔も身体も男達の大量のザーメンでベトベトに汚れ、その匂いを漂わせていた。 「さぁ、ちゃんと起きてくださいよ~ほら頭を上げてっ」 半開きの口もとから大量のザーメンを垂らしたまま呆然自失の未鈴は、蛭間にヘッドホンを外されて顔の目尻をグイっと引っ張られる。 「ほらっ課長っ、コンタクト外しますよ~」 蛭間の指が未鈴の目尻を引っ張ると、着けていたブラインドコンタクトがポロっと外れ地面に落ちると同時に、未鈴の視界は目の前の光景を目の当たりにしてしまった。 「っ…!…イ、イヤぁぁぁぁっ…!」 頭の何処かによぎっていた恐ろしい想像が目の前で現実として未鈴に襲い掛かる。 へたり込んでいる未鈴の眼前には、蛭間を中心に総勢10人もの見知らぬ男達が未鈴を取り囲むように立っていた。 「…う、嘘…嘘よ…こんなのって…こんなの、信じないわ…こんなの嘘だわ…っ…嘘よっっっ!」 「何言ってるんですか、課長ったら途中まで積極的にフェラしてたじゃないですか~」 いくら否定しても、目の前の男達に次々と犯されていた現実が未鈴に突き刺さる。 「信じられないっておっしゃいましたけど、まだ分かってないんでしたら全員ともう一周しましょうか~?」
26/03/03 20:02
(NJfuXWDp)
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