ようこそゲストさん。
ナンネットIDにログインしていません。
ID: PASS:
IDを保存 
ナンネットIDは完全無料のサービスです。ナンネットIDを取得するとナンネットの様々なサービスをご利用いただけます。
新規登録はこちら
ID・パスワードの再発行はこちら
願望?妄想?小説
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
投稿の削除 パスワード:
1:願望?妄想?小説
投稿者: misuzu ◆EqRi1nkmfQ
自身の個人的な妄想やら願望を主人公に置き換えて綴っていく予定です。
肉体的、精神的に追い詰められてくお話です。

誤字脱字やご都合主義の成り行き任せ的な所はご容赦をお願いします。
 
2026/03/01 11:11:13(mxTcLAbl)
7
投稿者: misuzu ◆EqRi1nkmfQ
ID:bellsuzu
蛭間からの連絡を待ちわびていた理恵は自席を立ち、未鈴と蛭間の様子を想像しながら先程の面談室に向かう。
小さな面談室の中ではバックからハメられている未鈴と蛭間の熱気で異様な空気が漂っている。
ノックもせず無遠慮に室内に入って理恵の姿に気付いた未鈴は一気に我に返る。
「っ…!ちょっ…神崎さんっ!…み…見ないでっ!…アンっ…ち…これは違うのっ…アンっ…!これは…違っ…ウンッ…み…見ないでアンッ…」

職場内でのオフィスルックの理恵の姿に対して、未鈴はと言えば全裸でズボンを降ろた蛭間にバックから犯されているのだ。
「ちょっと~っ!二人ともこんな所で何やってるんですかあっ?!? まさかと思ったけど…ここ会社の中ですよっ?」
「…ち、違うの…アッ…アンッ…これは…アンッ…」
「違うって課長、素っ裸にまでなって一体何が違うんですっ?まさか…また蛭間さんを脅迫して無理矢理…とでも言うのかしら?」
「…きょ、脅迫だなんて…そんな事は…ウゥッ…」
「そうなんだよ、僕は課長に脅されたんじゃなくって課長からお願いされたんだよ そうですよね課長?課長のお願いですよね?」
蛭間は理恵と打ち合わせ通り話しを進めながら、未鈴をバックから突き上げ続ける。
更に未鈴の正面に立つ理恵の両手が伸び、未鈴の左右の乳首を抓り上げる。
「さあどうなのかしら?早く教えてくださいよ、ホラどんどん乳首が伸びちゃうわよ~」

蛭間による後ろからの一突き一突き、そして前からは未鈴の両乳首を理恵が捻り潰しながら引っ張る…それは冷静さを取り戻そうとする未鈴を狂気に突き落とす。
「…アッ…ダメっ…引っ張らないで…アァン…そ、そう…そう…決して脅したりは…アンッ…わ、私からお願いしたの…アゥゥ…」
「そっかあ…アタシはまた課長が蛭間さんを脅して無理矢理させてるのかと思って、すぐ上に報告しなきゃって思ったんだけど違ったんですね~?」
「…そ、そうなの…よ…無理矢理なんかじゃないの…アンっ…これは…本当に…私がぁっ…お願いしたの…アンッ…」
「ふ~ん、ホントは前みたいに脅迫したんじゃないのかしら~?じゃあ、何故そんなお願いしたのか教えてくださいな」
「ほら課長、説明してください、神崎さん疑ってますよ~ さっき課長が自分で言ってましたよね?課長は淫乱症で勝手に…」
未鈴をバックから犯し続ける蛭間は先程のセリフを思い出させる様に、未鈴の耳元に囁いた。
「…アンッこれは…私が…アァ…い、淫乱症で…勝手にぃ…オ、オマンコを濡らすぅぅ…アンッ…変態女だから…発情して…我慢出来なくてぇ…蛭間さんにお願いしたのよぉっ…ああっ…もう私…もっと…ダメッ…イッ…イ…」
「イキそうに喘ぎながら何言ってんのか分かんないですよ~もっとハッキリ言ってくれません?」
「アッ…アッ…私…私が淫乱症で勝手にオマンコを濡らす変態女だから…発情して我慢出来なくてぇ蛭間さんにセックスをお願いしたのぉ…っ…アアァッ…イク…イクイク…イッちゃうぅぅっ!…」
スパートを掛ける蛭間の激しい動きに合わせて絶頂に達した未鈴は、その場にヘタリ込んでしまいうなだれるばかりであった。

素っ裸のまま、床にヘタリ込む未鈴と、そんな未鈴を見下ろす蛭間と理恵。
「課長っ盛大にイキましたねぇ?課長からのお願いでしたけど、どうでした?」
「…ア…アァ…わ、私…私?…まさかこんな…」
今更ながら未鈴は、ここは会社の一室にも関わらず我を忘れるほど蛭間に身を預け、絶頂まで達してしまった事に恥じるばかりであった。
「ほら課長っ どうだったかって蛭間さんが聞いてますよ~?課長が蛭間さんにお願いしたんでしょっ?お礼くらいするもんじゃないです?それかまだ足りないとか言う気かしら?」
「…そんな…あぁ…私…あ、ありがとう…蛭間さん…もう、じゅ…充分よ…あ…ありがとう…」
「課長にそう言ってもらえるなら僕も大変だったけど、淫乱症の課長のお願いに協力した甲斐はありますよ~」
「そうですよっ放っておくと男性を襲っちゃう淫乱症の課長ですものね~」
「も…もう…いいでしょう…?…これで…」

「ええ、そうですね じゃあ最後に…課長ちょっと立ってもらって今日の反省でも言ってもらいましょうか?さあ立って、気を付けの姿勢でね…」
未鈴は素っ裸のまま立ち上がり、二人に向かって指示された言葉を口にする。
蛭間と理恵の持つそれぞれのスマホは、一つは未鈴のセリフが書かれたメモ画面、並んでもう一つは録画が起動中であった。
未鈴は素っ裸の直立不動で気を付けの姿勢のまま、蛭間の持つメモ画面に書かれた文面を読み上げる。
「…私…早乙女未鈴は…元来から淫乱症を患ってて…先日…発情した私は…男性をレイプして…しまいました…。それだけでなく今日も、勤務中の職場にも関わらず…淫乱症から発情してしまい…我慢が出来なくて…よ…涎を垂らしたオ…オマンコにオチンポをブチ込んでもらう様にお願いしました…今日は…私の要望に無理を言ってお願いしたのでレ…レイプという犯罪には至りませんでしたが業務中にも関わらず 大変…ご迷惑をお掛けして…申し訳ありませんでした…こ…これでもう…いいでしょう…?」
未鈴はようやく自らの行いを許されるものだとばかり信じていた。心の中では、あとは蛭間に身を預けてしまった事に対する自責の念が残るだけとばかり思っていた。
「じゃあ続いて最後にコレでお願いします~っ」
蛭間がスマホの画面をスライドさせると、新たなメモ画面が現れた。その文言の内容に一目で未鈴は驚愕する。
「…そ…そんな…もうこれで私を…これでもう終わりにしてくれるんじゃないの…?…これでもう許してくるんじゃないの…?」

26/03/01 12:29 (mxTcLAbl)
8
投稿者: misuzu ◆EqRi1nkmfQ
ID:bellsuzu
「えっ?誰が終わりって言いました?それに、これで課長を許して野放しにさせたらどうなります?課長の淫乱症で第二第三の蛭間さんみたいな被害者を生む可能性があるんですからねっ」
「そうですよ~これ以上課長の被害者が出ない様に、これからはアタシ達で課長を見てあげようかって思って…責任感じちゃうわっ」
「それか僕達だけじゃ不満って言うなら、やっぱ会社の上に報告して課長の対処をしてもらった方がいいですかね?しっかり証拠の動画もあるし…どうしましょう?」
「蛭間さんっ、もうそうしましょうよっ こんな人、アタシ達だけじゃ手に負えないわよ 会社に報告だけじゃなくって課長のご主人にも伝えて…SNSとかにも広めて世間に注意してもらう方が良いんじゃないかしらっ?」

未鈴は、これまでの自分の行いを振り返ると共に、もしこれが他人の知る由となってしまった時の我が身を想像した。
もちろん今までの積み上げたキャリアどころか会社にも居られないだろう、夫との生活も失ってしまうだろう…更にSNSなどで広まってしまえば最早表立って世間すら歩けないだろう。それだけは何としてでも阻止しなければならない。
「…駄目よっ…それだけは駄目ッ…!お願い…この通りにするから…どうかお願い…」
「あらそうなの?そこまで課長がお願いするんなら仕方ありませんね~」
「僕らも時間割いて課長の為に協力するっていうのを忘れないでくださいね、それでは課長、続きをお願いしましょうか」
蛭間達の術中に嵌められた未鈴は、何をどう抗っても無駄であった。蛭間に突き付けられたスマホの文面を読み上げるしかなかった。
(…こ…これを…こんなものを読み上げるの…?)

「…私、早乙女未鈴は…淫乱症を患っており…ひとたび発情してしまえば…所構わずオトコのボ…勃起チンポを欲しがってマ…マン汁を垂れ流す…変態オンナです…」
「…現に…発情した私は、…男性をレイプして…自分の欲求を発散してしまい…ました」
「…このままでは…私は…第二第三のレイプを犯すのは間違いありません…」
「…ですので…今日からは…蛭間さんと神崎さんにお願いし…私が二度とレイプなどで世間にご迷惑を掛けない為にも…私の淫乱症を定期的に発散出来る様に、この身体と生活を管理して…下さる様お願いします…」
「…今日からは…蛭間さんと神崎さんお二人からの指示は全て私、早乙女未鈴が…自ら熱望したものであり…お二人を裏切る行為があれば…私の処遇は全てお二人に委ねます…」

「まあ、そんな所でいいでしょう、形だけとはいえ今のも記録に残しておきますからね~」
「うふふっ 素っ裸でそこまで宣言してくれるなんて、アタシも課長の意欲は受け取りましたよ ご自分の決意を裏切らない様に気を付けてくださいね~」
「…わ、分かったわ…分かったけど…その…か…管理とか…発散って…?…何を…?」
「あ~、その辺はおいおい分かりますよ~」
「課長が発情して暴走しないようにアタシ達がしてあげるって事よ」
「ですので課長、今日は仕事終わったら少し僕らに帰り付き合ってもらいますからね こういうのも課長の管理だと思ってくださいね」
「…分かったわ…退勤したら帰りに少し付き合えばいいんでしょ…これで…これでもう…いいでしょう…?」
「そうですねぇ、あんまりこの部屋に長居しても他の奴らに変に思われちゃうかもしれないですからね~ じゃ、今は解散しときましょっか?」

蛭間と理恵が去った面談室の未鈴はとにかく元の服を身に着け始める。
この部屋に訪れた当初は、蛭間と理恵への先日のお礼と、蛭間の発言への叱責だけで終わるはずだった。
しかし、二人から証拠と称する動画や未鈴の振る舞いを突き付けられた事は、これからの未鈴の生活を一変する事となった。
(…あの日…何故あんな真似を…しかも自分から?…そんな馬鹿な真似をするはずがない…だけと…いくら否定しても…あの動画に写ってるのは紛れもない私だわ…まして夫以外の男に…今もあの蛭間に自分から…)
全ては捏造されたフェイク動画が元であり未鈴に覚えが無いのも当然だが、今の今、自分から蛭間に懇願して抱かれたのは鮮明に記憶に残っている。
そして、蛭間に詰問されていた時…知らず知らずの内にアソコを濡らしていた事実も思い出す。
(…やっぱり私…どうかしてる?…やっぱり蛭間の言う通り…私、淫乱…症…なの…?)

一方、事を終え事務所に戻る蛭間と理恵の二人は上手く企みが運んだ結果に悦に入っていた。
「課長、あれ完全に信じ切ってるな~ 神崎さんの考えた計画がここまで上手くいくとは思わなかったよ 」
「アタシのアイデアを、あんな動画で具現化出来る蛭間さんも怖い人よねぇ」
「いやいや神崎さんの怖さは僕の比じゃないよ 課長がチョット気の毒かなあって」
「何言ってるのよっ 課長なんて…いっつもお高く気取っちゃってもあんなザマだわっ…もっと化けの皮を剥いでやるわよっ 剥ぐ皮が無けりゃ着せてあげるわよ!」
「やっぱ怖いねぇ~まあ僕もイイ思いしたいし…今日は仕事終わったら、この後もよろしくなっ」
「うん、仕事終わったら先に行っててよね、用意して後から追っかけるわっ」

…その日の終業後、未鈴に伝えてあった通り蛭間は未鈴を連れ、マイカーでとある場所に向かうのだった。

26/03/01 12:41 (mxTcLAbl)
9
投稿者: misuzu ◆EqRi1nkmfQ
ID:bellsuzu


「…ね…ねえ…ちょっと蛭間さん…一体何処へ…こんな所で蛭間さんの車に乗ってる所を…もし誰かに見られたら変に思われるわ…」
顔を伏せながら未鈴が、蛭間に連れられてているこの界隈は、いわゆる街中のラブホ街と言われる場所であった。
「何を今更言ってるんですか、課長を管理するって言ったでしょ? ほらここですよ、思い出しました?僕が課長に連れ込まれたラブホですよ」
蛭間は、一つのラブホテルの駐車場に乗り入れた。
蛭間や理恵の言う通りであれば、先日にタクシーで騒いだ自分が蛭間を無理矢理連れ込んだのがこのラブホテルという事になる。
未鈴にとっては当然身に覚えの無い場所であるが、突き付けられた証拠と称するものを思い出すと、やはり自分の犯した行為は事実なのだと思い知らされてしまう。
「…も…もういいわ……ここよ…ここだったわ…分ったからもう行きましょう…」
「ダメですよ~ちゃんと部屋まで行って思い出してくださいっ この位言うこと聞かなきゃ、今日課長が僕らに言ったんでしょ?」

「この部屋ですね~、そこのベッドで課長は僕を…」
「…言わないでっ…もう…分ってるから…」
「しっかり思い出せました?では課長、チョット確認しますから動かないでください」
蛭間は不意に未鈴のスカートに手を忍ばせ始めた。
「…っ…何を…っ」
「動かないでって!確認ですよ~課長、今朝は何にもしてないのに濡らしてましたよね? 一日仕事した今はどうなってるのか確認しますから まさか今も濡らしてる…なんて事はないですよね~?」
「…そんな…だ、大丈夫…だから…そんなこと無いから…」
「だから課長が発情して濡らしてないか、それを確認するんですよ~それかもう止めて課長のしたことを全て洗いざらい表に…」
「…そ…それは…ご…ごめんなさい…」
「なら、確認してもいいんですね?どうなんです?」
「…あぁ…ごめんなさい…か、確認を…お願いするわ…」
蛭間の手がパンティの中に侵入し始めると、未鈴は蛭間への嫌悪感以上に自身の身体を恨んだ。
未鈴のアソコは仕事中ずっと濡れそぼっており、トイレなどで拭いても拭いてもどうしようもなく濡れてしまっていたのだった。
今朝、理恵に盛られた催淫剤のせいなのだが、そんな事など知る由も無い未鈴は、己の身体の疼きを恨めしく思いながら日中を過ごしていたのだった。
「あれ~?課長?なんですコレは?パンティがぐっしょりじゃないですか?これはどういう事なんです?」
未鈴は蛭間の指の侵入を感じた未鈴は、隠しておきたかった濡れている事実が、蛭間に知られてしまったことに自身を恥じた。
「おかしいですねぇ さっき課長は“そんな事は無い”なんて濡れてないみたいに言ってましたけど…どういう事なんですか?ちゃんと言ってください」
「…ごめんなさい…ぬ…濡れて…やっぱり…濡れていたわ…」
「そうですかぁ~課長は早速、嘘を言った訳なんですね~? もう僕らの期待を裏切ったって事ですか~?これじゃぁ課長はもう、僕らの手に負えないかもしれないなぁ」
「…そんな…裏切ったなんて…そんなつもりじゃなくて…その…は、恥ずかしくて正直には…」
「はははっ、今更恥ずかしいって、課長は元から恥知らずの淫乱オンナでしょっ? もっと確認しますから着ている服も脱いでもらいますからね、今朝と同じようにですよ!」

裸にひん剥かれた未鈴は、されるがまま蛭間の指を膣内まで許していた。
「何ですか課長、これは?次から次にマンコから涎が出てきてますよ~…これは…アブないなぁ~」
蛭間は、傍らに置かれた自分の鞄に手を伸ばし、中から一つの道具を取り出した。
「こんな発情した課長じゃぁまた僕に何するか分かんないから、これで…こうさせてもらいますからねっ」
言うや否や、蛭川は未鈴の両手を後ろに捻り上げ、用意していた手錠で後ろ手に掛けベッドに放り出した。
「…何を…そんな縛らなくても…言う通りしてるじゃない…」
「課長がまた暴走して僕も襲うとも限らないでしょう ほら課長、脚をっ…力を抜いてくださいよ~」
蛭間は、ベッド上に放られた未鈴の脚を掴み、鞄から更に出したロープを未鈴の脚に括り始める。
「…止めて…っ そんな…襲うなんて…しないから…何で縛るのよ…」

手慣れた手つきか蛭間の手によって、仰向けにされた未鈴の左右の脚は大きく開く様に持ち上げられ、左右の膝と後ろ手状態の両肘をそれぞれ固く結ばれた。
ベッド上の未鈴は、仰向けのカエルの様な自分では脚も閉じられない、大股開きの姿で縛られた状態である。
「これで僕も一安心ですよ これなら課長も僕を襲えませんからねぇ」
「…襲うなんて…する訳無いでしょっ…お願いっ!…解いてよっ…お願いだから…せめて部屋を…灯りを消して…っ」
「ダメですって、確認するって言ってるでしょう? 丸出しの課長がこんなに濡れてるのが丸分かりですよ~」
「…確認ってさっきから…何を確認する気なのっ…? 何する気なのっ…」

更に蛭間が取り出し未鈴に向けた物は、男性器を模したディルドであった。
「課長がちゃんと平静を保てる人か今から確認しますからね 課長が平常心のままだったら少しは信用しても良いんですけどね~」
「…まさかそれを…ヤメてぇっ! そんなのイヤ…ヤメてヤメて…ヤメてぇっ…!」
今朝の一件から現在まで、絶え間なく濡れ続けていた美鈴の膣内は、蛭間の握るディルドをすんなりと飲み込んでしまう。
「イヤだなんて言ってる割に、一体この濡れ方は何ですか~?本当にヤメて欲しいんですかねぇ?」
蛭間は、手に握ったディルドをゆっくりと美鈴の体内で上下させて弄び続けた。。
「…ダメ…ダメよっ…ヤメてったら…アンっ…こんなのイヤよぅ…アアンっ…」
「そんな事言っても、課長のマンコからイヤらしい涎が出てくるんですけどねぇ? 何か課長、ヨガってるんじゃありません?」
今朝、飲んでしまった催淫剤の効果で、日中から火照らされていた今の美鈴の身体の高揚を更に絶頂へと高めていく。

「…アッ、アァッ……こんなので私…イヤっ…ダメっ…あぁっ…もう…もう私っ…イ、イッ…」
「あれ?大丈夫です?やっぱりヤメときます~?」
ディルドに弄ばれる美鈴の身体が最高潮に押し上げられ、まさに絶頂を迎えようとした瞬間、蛭間はそのディルドの動きを止めて引き抜いてしまったのだ。
「…っ!?…あっ…あぁ…なんで…そんな…」
最高潮の寸前まで押し上げられながら、まさかその途中で中断されてしまうなんて思ってもいなかった美鈴だった。
「ん~?どうしました~?なんか今、夢中になってませんでしたか~?…ではもう一度入れますよ~」
再び美鈴の膣内に沈められたディルドが上下を始めると、美鈴の身体はあっと言う間に再び最高潮へと押し上げられてしまう。
「あうっ…!…アッ…アァッ…もっと…いっ…イイっ…もっと…うぁぁっ…イっ、イ…っ…!…あぁ…そんな…なんで…?」
再び絶頂寸前で引き抜かれるディルド、そして数秒後再びディルドが挿入される。
「…あぁっ!…ダメっ!…もっと…途中で…止めないで…もっと…アッ、アッ…あぁっ…止めちゃダメえ…っ…なんで?…なんで止めるのよぅ…っ」

蛭間によって、絶頂に達する最高潮まで高められてはその寸前で中断されてしまう。
それから何度も何度も絶頂の寸止めの拷問味わう美鈴は、半狂乱の様に蛭間に哀願するのだった。
「…お願いぃっ!…もっと…もっと続けてぇっ!止めちゃダメェ…もっとぉ…!…えっ?イヤぁぁっっ!?…あ…貴女っ?なんで貴女が…?」
何度目かの絶頂寸前で不意に目を開けた美鈴は、蛭間の操るディルドでの中断ではなく、視界に入ったその姿に一瞬で我に返った。
「…?…なんで貴女が…イヤぁっ!見ないでぇっ!」
ベッド上で仰向けのカエルの様に大股開きで四肢を固定されている美鈴の目前に、何時からか来ていたのか理恵が姿を現していたのだった。



26/03/01 13:01 (mxTcLAbl)
10
投稿者: misuzu ◆EqRi1nkmfQ
ID:bellsuzu
「いやぁっ!見ないでえっ なんで貴女が…っ!いつの間に…見ないでっお願いっ向こう行って…!」
ベッド上であられもなく大股開きで縛られている今の姿を同性の理恵に見られるのは未鈴にとって辛すぎる。
「あら?蛭間さんから、課長と二人じゃ不安だからってアタシ、蛭間さんが大丈夫かどうか心配して様子見に来たんですよ~」
「…だ、大丈夫…大丈夫だから出てって…お願いだから見ないで…向こうへ行ってっ…」
「大丈夫じゃないのは課長でしょ? さっきから“もっとして~”だの“ヤメないでぇ”だの散々欲しがってたみたでしたけど、アタシが課長のご希望通りにしましょうかか~?」
そう言いながら理恵が蛭間が持っていたディルドを受け取るのを見るや、
「っ…!そんな…まさか…もういい…もういいからヤメてっ!貴女も女なら分かるでしょっ?こんなの見られて…なんで貴女にまで…」
「アタシこそオンナだから課長のご希望は分かりますよ~ あらあら…こんなに涎を垂らしちゃって、課長ったら今朝のだけじゃ満足出来ないんですねぇ~」
大股開きの美鈴の股間を前にした理恵は、忍ばせてたローションをたっぷりとディルドに塗りたくる…それは今朝、美鈴に盛った催淫剤が混ざったローションだった。
「さぁこっからはアタシが代わりですよ~ …今度はこっちはどうかしら~?」

理恵の握るディルドが触れた先の感触に未鈴は恐怖を感じ、思わず身体を硬直させた。
ディルド触れた先は未鈴のアナルであった、しかもグイグイと押し付けられてくる。
「…っ!何を…!そ、そこ違うっ!…ヤメてヤメて!そこはヤメてぇっ!」
四肢を固定された未鈴は、大股開きのまま逃げる事も出来ず、押し入ってこようとするディルドに自身のお尻に力を込め理恵に懇願するしか術は無かった。

「…課長~ほらぁ、力を抜いてくださいよ~ 力入れてると怪我しちゃいますよ~っはいっ息吸って~」
理恵の言葉に恐れた未鈴が恐る恐るお尻の筋肉の力を抜いてみた瞬間、アナルを押し拡げるようにディルドの侵入を許してしまった。
「イヤぁ…っやめてぇっ…入れちゃダメぇっ…入って…入ってくるぅ…!」
「ほ~らっ入っちゃったわ~課長のアナルの処女…頂いちゃったみたいね~っ
ディルドの根本まで侵入を許してしまった未鈴は、更にそのディルドをゆっくりと引かれては奥へと操られるたびに、初めて味わう得体の知れない感触にのた打ち回るのだった。
「ダメぇ…抜いて…もう抜いてぇ…あっ…ダメっ…ダメぇっ奥へっ…入れないでっ それ以上入れないでぇっ!」
「…課長、さっきみたいに自分から欲しがらないみたいですね~?ちゃんと平常心が保ててるならアタシは許してもイイかしら~?じゃ蛭間さんっ、アタシの鞄からもう一本アレ取ってくれます?」
理恵は蛭間から受け取った物を未鈴の眼前に出した。
それは今、美鈴がアナルに飲み込んでいるディルドとは比べ物にならない長さ30cmはあろう程の巨大なデイルド型のバイブであった。
根本のスイッチを入れられたバイブは、亀頭を模したバイブの先端が円を描く様に四方八方に大きく頭を振りながら振動と共に回転している。
そんな姿の巨大バイブを目の当たりにされた未鈴は。
「…まさか…それを…そんなのを…!?」
「もちろんですよ~後ろだけじゃ課長も寂しいでしょっ? こんな凄いの味わったら課長も普通のオトコなんて欲しがらなくなりますよ~」

理恵の握る巨大バイブは、未鈴の大陰唇そして小陰唇を乱暴に拡げる様に掻き分けながら膣内に押し入ってくる。
未鈴の体内に埋もれた巨大バイブは、振動と共に先端の亀頭部分を大きく振り乱しながら未鈴の膣内を掻き混ぜ続ける。
「アァァァッイヤァァァっ!ダメェェェッ!な、中でぇ…っ!…暴れてるぅぅぅっっっ!」
「いかがです~?さっきのより比べ物にならないでしょ~?ついでにこっちも…」
理恵は、膣内の暴れ続ける巨大バイブの出し入れに合わせて、アナルディルドをもピストンさせ始めた。
「ほらほらっ お尻の方も段々スムーズに動かせる様になってきましたよ~」
未鈴のアナルで出し入れされるデイルドは次第に動きが速まり、塗りたくられた催淫剤は未鈴の粘膜に擦り込まれるていくのだった。。
「…イヤぁぁぁっ…こんなのっ、もうっ…イッ…イクっ…イクぅっ!…あぁっイッちゃうっっっ!」

先程までの絶頂寸前まで追いやられては中断の繰り返しによって、焦らしに焦らされた未鈴の身体は、理恵の操る膣内の巨大バイブとアナルディルドによって呆気なく絶頂に達した。
「課長、大丈夫です~?あっという間にイッちゃったみたいですけど…もう少し頑張りましょうよ~」
未鈴が絶頂に達したにも関わらず、理恵の両手の動きは止まらないどころかその動きが激しくなっていった。
「あぁぁ…ダメっ…もう…あぁ…アッ…アッ…また…イクッ…イクッ!イクッ!イッちゃうっっっ…!」
二度目の絶頂に達するも、理恵の操るバイブは延々とその動きを止める気配などは無い。
「もういいっ…もうイッてるって…あああっもうヤメてぇ…もういいってばぁっ…もうイッてるってばぁ…」
何度目かの絶頂どころでは無く、今度は理恵の手によって延々と続くイキっぱなしの地獄を味わい続けるのだった。


26/03/01 13:18 (mxTcLAbl)
11
投稿者: misuzu ◆EqRi1nkmfQ
ID:bellsuzu
「あ~あ、手が疲れたわぁ~ 課長もお疲れかしら?」
やっと理恵の操るバイブの動きが止み、延々のイキっぱなしの状態から解放された未鈴は、四肢を固定されたまま憔悴状態で理恵への反応すら出来ない。。
「課長?お返事もしてくれないのかしら?だったらこのディルトの根元にこの管をね…」
放心状態のままグッタリとなった未鈴のアナルディルドの根元に理恵はホースの様な細い管を挿してセットする。
アナルディルド根元から先端部分まで細い中空となっており、理恵はその根元に管のついた浣腸器を取り付けたのだ。
「きゃっ!…何!?何っ!?何をっ…?イヤぁっっっ!」
「あははっ、なんか急に元気になりましたねぇ?」
理恵が手にしたグリセリンの入った浣腸器を押すと、管を通して未鈴に埋め込まれたディルドの先端から体内に注入される。
「イヤぁぁぁっ…入って…くるぅっ!ヤメてぇ…入れないでぇっ…!」
200cc程の浣腸液を注入された未鈴は、初めて味わう不快感とその先に起こるであろう惨状を想像して戦慄する。
「お願いっ!早くっ…!…うぅ…解いてっ!トイレに早く… 早く解いてぇっ!早くトイレにぃっ…!」
早くも訪れる便意の苦痛だが、ベッドの上で四肢を固定された未鈴には自分では成す術も無い。
「課長、おトイレです~?そうねぇ…こんなベッドで粗相したらホテルの人に怒られちゃいますからねぇ~蛭間さんトイレに連れてってあげましょっか?」
OK、と頷く蛭間は、後ろ手のまま大股開きに縛られた未鈴を抱え上げながら、ユニットバス室まで運び出した。
「…違うっ…解いて…自分で行くから解いてっ…早く解いてぇっ…」
少しでも気を解くと、アナルのディルドごとブチ撒けてしまいそうな未鈴だった。
「そっか、自分で行けるんですね じゃここで降ろしていいんじゃないかしら?」
ユニットバスの床に身体を放られた未鈴は、蛭間らの両膝のロープを解き始める感触に、早く早くとせがむのだった。
「…早くっ…手も…手も早く解いてっ…」

必死の未鈴に対してもたもたと
「あれ~? 両脚は解いたけど手錠の…手錠の鍵はどこだっけ~?どこいったのかなぁ?」
既に限界を迎えている未鈴は、後ろ手の手錠の状態のまま、必死の形相で全力でアナルを閉じて、解かれた両脚だけで床からモゾモゾと芋虫の様に目の前の便器へと這いず始めるのだった。
「…うぅぅ…早く…早く…っ!…お願いっ!座らせて…起こしてよっ…そこに早く座らせてぇっ!」
決壊寸前のアナルを全力で締め付けながら、後ろ手の未鈴は床から便座の上に這い上がる事も出来ない、それでも床に転がったまま二人の前での粗相だけは阻止したい未鈴は顔に脂汗を浮かせながら必至で便座に這い上がろうともがき続ける。
「ほらっ課長、あと少しですよ~頑張ってぇ~」
未鈴は、二人が便座まで介助をする気の無い素振りから更に死に物狂いで便座に這い上がろうとするが、出来る我慢も既に限界であった。
「…も、もう…もう…! …ダメェっ!アンっっ!イヤぁぁぁっ…!」
我慢の限界を超えた未鈴のアナルからスボッ…と勢いよく放たれるディルドの刺激と共に、未鈴は身体の中身がユニットバスの床にブチ撒けてしまった。

「あ~あっこんなに床を汚しちゃってもうっ…ほらっ流すから、シャワー出すわよ~」
「…う、うぅ…あぁ…もう…イヤ…あぁ…」
縛られていたとはいえ、こんな姿を人に見られてしまった未鈴は、まともに顔を上げるどころか目を開ける事も出来ない、なにより身体を動かす気力もない。
「課長も脚を拡げてくださいよ~蛭間さんも課長の脚を持ってっ 課長のお尻もお湯で流してあげるからっ」
未鈴はボロ雑巾の様にグッタリとしたまま理恵の持つシャワーを下半身にしばらく浴びていたが、突如襲う新たな感触で仰け反るように反応した。
「…っ!イヤぁっ!また…は、入って…入ってくるぅっ!」
仰向けの未鈴の両脚は蛭間に持ち上げられながら開かせられている。
理恵は、その股間の中央のアナルを狙って、水流を上げたシャワーをくっつける様に未鈴のアナルに直接当てたのだ。
「あらいいのかしら?ちゃんとお尻を締めてないと…中に入っちゃうわよ~っ」
「あぁっ…入ってるっ!…入ってくるぅっ…! お願い止めてっ!入ってくるぅっっっ…」
水流全開のシャワーの先端を直接アナルに当てるだけで、最早強く締め付ける事も出来ない未鈴のアナルは、強制的にシャワーの勢いを体内に飲み込んでしまうのだった。

こうなると未鈴は自分の我慢などで何とかなるものでは無い。
理恵の狙っていたシャワーの先が未鈴のアナルを避けた瞬間、未鈴は自分の意志では何ともならず飲み込んだシャワーのお湯を勝手に放出してしまうのだった。
そして未鈴のアナルは自力では閉じられず、ポッカリと開きっ放しのアナルは、当てがわれるシャワー浣腸を飲み込みながらも同時に放出していくのだった。
「…ダメぇ…入って…入ってくるぅ…あぁ…出るぅ…出ちゃうぅ…もう…嫌ぁっ…嫌よぅ…」
「あははっ…入れながら出すなんて課長、器用ですねぇっ てゆうか、だらしないお尻だわねぇ~」

散々いたぶり続けられる未鈴の身体は、最早抵抗どころか身体をよじらす気力も無く床に転がったままグッタリとなっていた。
と、未鈴は股間全体に冷んやりとした感覚と共に、直後ゾリっとした感触を味わった。
未鈴にはその感触だけて理解できた、理恵が剃刀で自分の陰毛を剃っているのだ。
「…イヤよっ…それはヤメてっ…お願い…それだけはヤメてっ…そんなの…そんなの困るわ・・・っ」
未鈴の味わう剃刀の感覚は形だけ揃える程度では無い感触に恐怖を覚えた。
大胆にゾリッ…ゾリっという感触と共に、未鈴の陰毛は綺麗サッパリとパイパン状態となってしまった。
(…そんな…これじゃもし夫に見られたら…言い訳出来ないじゃない…)

「さて、これで前も後ろも綺麗になったわよね~ じゃあ課長も開きっ放しのお尻じゃ困るでしょうから…アタシからプレゼントをあげるわね」

26/03/01 13:33 (mxTcLAbl)
コメントを投稿
投稿前に利用規定をお読みください。
名前
メール
本文
スレッドを上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
 
官能小説 掲示板
官能小説 月間人気
官能小説 最近の人気
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

Copyright © ナンネット All Rights Reserved.