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2026/03/01 11:11:13(mxTcLAbl)
理恵は更に用意してあった物で未鈴のアナルを狙う。
「あうっ…あぁっ…」 それは金属製のアナルプラグであった。 そのアナルプラグ太さは先程まで未鈴のアナルを責め立てていたディルドよりも遥かに太いのだが、散々責め続けられて緩くなった未鈴のアナルは難無くそれを吞み込んでしまった。 「あら?さっきは課長、大騒ぎしてたけど今度はスルっと入っちゃったわ …で、これはこうして、と…」 未鈴のアナルから顔を出しているアナルプラグ根本には細いベルトが伸びている。 そのチェーンを理恵は未鈴のヒップを通し、腰に巻き付ける。 未鈴の腰回りに食い込むベルトをそれぞれ締め上げて小さな鍵でロックした。 「…何を…もう…ヤメ…て…」 「これで課長のお尻もシャンとするでしょ?コレ、オマンコの部分はベルトが左右に分かれてるからオシッコの心配は大丈夫ですからねっ 大きい方がしたかったらアタシか蛭間さんに言ってくれればちゃんと鍵をお渡ししますからねぇ」 放心状態の未鈴は、理恵の告げる事も耳には届くが反抗する余力も無い。 「…ねぇ蛭間さん、さっきからアタシ気になってたのよね~課長のアソコのコレ…見て見てコレ…っ」 未鈴の小陰唇を左右に拡げた理恵の指摘した部分は、膣内の消えかけた小さな傷跡だった。 「課長?この傷…ずいぶん昔みたいだけどコレ…子宮の病気かなんかで手術した傷ですよねぇ?もしかして全摘しましたぁ?」 未鈴の両脚を抱えながら理恵の説明の意味を理解できない蛭間はポカンとしている。 「そういえば課長ってお子さんはいませんでしたよねぇ 教えてくださるかしら?もしかして不妊です?」 10年以上も過去であったが、未鈴は若い頃に子宮線筋によって全摘手術の経験から不妊の身体となっているのだった。 その古い傷跡から自分の身体を理恵に見抜かれてしまったのだ。 「…そ、そんな事…大きなお世話だわ…」 「放っておけませんよ~蛭間さんっ 課長はもう手術して不妊って事は…ねえ蛭間さんっ?」 蛭間にとって他人の妻である未鈴に対して、妊娠などといった後々の厄介を避けるために、今までもこれからもゴムは必須だと思っていた。 しかし、理恵の説明と未鈴の返答で蛭間は目を輝かせる。 「えっ?それってマジで?それって…イイの?マジで?」 最早抵抗する気力も無い未鈴の両脚を広げ、蛭間は己の肉棒を未鈴に突き刺した。 「うぉぉっ…ナマで…ナマで…出してもイイのか?」 「蛭間さんっご心配なくドウゾ~っ」 抗う気力も果てた未鈴は蛭川のナマの肉棒の感触を、そして蛭間の放出した精子を身体で感じるのであった。 (…あぁ…こんな事って…もう…汚れて…私…もう汚れてしまった…) .............................. 蛭間の車で自宅マンションで送られた未鈴は、放心状態のままフラフラと玄関を開けると既に帰宅していた夫の声がする。 「お帰り~ 遅くまでお疲れさまだったね ご飯はどうする?」 まともに夫の顔も見れない未鈴だった。 「…うん…仕事が立て込んでて…遅くなってゴメンナサイ、今日は食事は大丈夫だから…お風呂だけ入ってから寝るわ…」 「うん、分かったよ じゃあ僕は先に寝てるね」 夫に対して不自然さを悟られないように平静を装ってバスルームに入った。 なんという一日だったのだろうか…いつもと同じ週明けの職場のはずだった… 蛭間と神崎理恵に告げられた先日の自身の奇行を証拠と共に告げられ、いつの間にか蛭間に犯されていたのだ。 しかも、自ら蛭間にお願いまをして性行為に至ったのだ。 あの時の自分は確かに身体が熱く欲っしていたのは今でも覚えている。 そして夜には蛭間と神崎から玩具の様に扱われたというのに、快感の虜になってしまっていたのだ。 (…あなた…ごめんなさい…あなたを裏切ってしまったわ…まして拒絶するどころか我慢も出来ずに…自分から欲してしまったの…ごめんなさい…) 今は早くシャワーを浴びたい…身体も…蛭間の精を受け入れた身体の内側も洗い流したい…。 バスルームで服を脱いだ未鈴は、鏡に映る自分の姿にあらためて夫への罪悪感を募らせる。 昨日まで存在していた股間の陰毛は綺麗に剃り落とされ、幼女の様なパイパン状態である。 更にアナルに収まっているアナルプラグが抜けないように、腰回りから股間に通りベルトの帯で締め付けている。 (…こんな姿を…夫に見られる訳にはいけないわ…言い逃れも出来ない…) 帰りの車の中での蛭間達の会話を思い出す。 『課長が僕を襲った事は内密にしときますけど、証拠はいつでも出せますから課長も覚えておいてくださいね』 …証拠…自分が評価を盾に蛭間を襲ったという動画…身に覚えが無いとは言え、あんな動画が夫や第三者の目に入ってしまったら…何を言い訳しても弁解の余地すら無いだろう。 …夫との家庭、自身のキャリアを守る為なら今の状況を耐えるしかない。 今、自分に出来る事は耐えるしか思いつかない…時が経てばあの二人も自分などいずれ構わなくなるだろう…少しの間だけ耐えれば元の生活が戻るのだ。 未鈴は鏡に映る自分自身に対し、そう言い聞かせるしかなかったのだった。 未鈴の決意に身体を強張らせると、アナルの異物感が予期せぬ刺激となって未鈴を悩まされる。 ほんの少しでも身体に力を入れてしまうとアナルから駆け巡る電流の様な感覚は、未鈴に妖しい刺激を与え続けるのだった。
26/03/01 13:46
(mxTcLAbl)
翌朝の目覚めと共に、未鈴は慌てて即トイレに向かった。
昨夜から履いているパンティは尋常でない程に濡れて染みになっている、オシッコなどでは無く未鈴のとめどない愛液であった。 (…なんでこんなに…濡れてるの…身体も火照ってるし…私…疼いてる…?そんな…もしかして私、本当に…) 昨日の朝から晩まで盛りに盛られた催淫剤のおかげだが、それを知る由も無い未鈴は蛭間の言う通り性欲に飢えた女なのではと自らを疑ってしまうのだった。 自宅を出てから出社までも未鈴は自身の身体を呪った。 寝起き直後に履き替えたパンティが早くも濡れ始めているのを自覚しながら未鈴は職場まで向かう。 一歩、また一歩と脚を踏み出すと同時に、そのたびにアナルプラグが未鈴のアナル壁を擦り上げてくる。 その悩ましい刺激を受け続けながら職場に着いた頃には未鈴のパンティの内側は溢れんばかりの愛液で濡れそぼっていた。 同じ職場で同じ事務所の中では、否が応でも蛭間や理恵と顔を合わさなくてはならない。 しかし、とにかく早くアナルプラグを外して欲しい未鈴は内心とは裏腹に普段の様に蛭間に声を掛ける。 「…おはようございます、あの…蛭間さん…昨日の鍵を貸してもらえないかしら…?」 「えっ?鍵?そういえば何の鍵でしたっけ?何かの鍵です?」 とぼける蛭間に対して未鈴は、こんな他の社員もいる事務所内で何の鍵かなんて言えるはずもない。 「…っ、…とにかく手が空いたら別室に来るようにお願いするわ 出来るだけ早くお願いするわ」 昨日と同じ別室の面談室に蛭間を呼び出す。 未鈴にとっては忌々しいこの部屋だが、皆のいる場所で少しでも蛭間が余計な事を口にしないようにしなければならない。 「…早く…鍵を渡してちょうだいっ…トイレにも行きたいし…」 「あれ?トイレです?確かベルト外さなくてもオシッコは出来るはずですよね~?」 「…そうじゃなくて…お、大きい方を…それに…こんなの着けてたら気になって仕事にならないのよ…」 「あ~ウンチですかぁ、それは仕方無いですねぇ でもそんなの気になるなんて仕事に集中してない証拠ですねぇ」 「では外して差しあげますからチョット失礼しますね」 思わず未鈴はスカートを捲りあげようとする蛭間も手を払い除けた。 「…だ、大丈夫よっ…自分でするから鍵だけお願いっ…」 未鈴は股間のベルトやアナルプラグを蛭間の目に晒すよりも、思いがけず濡らしてしまっている下着だけは蛭間に知られたくなかったのだ。 「駄目ですよ!手を除けて下さい、そういう所ですよっ あんまり文句ばっかり言ってると神崎さんにも報告する事になりますからね~…さぁどれどれ…」 「…おやっ?課長、どうなってるんですかコレは?パンティが表まで染みでグッショリじゃないですか~」 蛭間は未鈴のパンティを降ろし脚から抜き取ると、ムワっとした空気が漂う未鈴の股間に手を忍ばす。 「課長、何でこんなに濡らしてるんです?朝っぱらから発情しちゃってるんみたいですねぇ」 未鈴は、昨夜から装着させられている腰のハーネスやアナルプラグよりも、自ら濡らしている事実を指摘された事に恥じるばかりたった。 「…し、知らないわ…よ…もう…いいでしょう…早く外して…」 蛭間は未鈴の後ろに立ち、下半身を締め付けているハーネスの鍵を外してアナルに埋まっているプラグの根本に手を掛ける。 「さぁ抜きますよ~ほらほら…あと少しですよ~」 「う…うっ…あ…あぁんっ…!」 アナルプラグを引き抜く振りをしながら蛭間は、プラグの最も太い部分が未鈴のアナルを拡げた所で軽く押し戻す。 再び未鈴のアナルに呑み込まれたプラグは再度、ギリギリまで引き抜かれようとしては押し戻される。 「…あ…あぁっ…も、もう少し…もう少しで…あぅんっ…!また入ってくるぅ…」 「ほら課長っ もっと力を抜いてくれないと…あとちょっとなのに勝手に呑み込んじゃうんですよね~」 何度も何度も、プラグが抜かれる寸前まで未鈴のアナルは拡げられては再び元の位置まで埋まってしまう。 その繰り返しの刺激に未鈴は次から次へと愛液を溢れさせながら何度も悶絶を味わい、ようやくアナルプラグは完全に引き抜かれた。 「さぁ課長、脚を広げてっもっとお尻も突き出して!」 蛭間の操るアナルプラグの刺激に酔いしれた未鈴のバックから、蛭間の勃起した陰茎が膣内に侵入してくる。 「やっぱり課長もナマでした方がイイですよねぇ~?それにあんだけ発情した課長じゃ、こうでもしとかないとまた何しでかすか分かんないですからねぇ」 「そういや神崎さんから“課長どうだったか教えて”っ言われてたけど…パンツもグッショリで発情してたよって言っとけば良いです?」 「…うぅ…それは…言わないで…お願いだから言わないで…あぁん…」 「ですよねぇ~また課長が朝っぱらから平常心も保て無いなんて神崎さんが知ったらまた何を言いだすか…」 「…だ、だから…お願い…黙ってて…」 「分かりましたよ~課長が淫乱化して発情しちゃってたって言わないでおきますからね、感謝してくださいよ~ オッ…オォッ…」 「…か…感…謝…って…あ…あり…がとう…助かるわ…うぅ…」 未鈴は膣内に放出される蛭間の精子を受け入れるのだった。 「そういえば課長、トイレ行くんじゃなかったんです? 大丈夫ですか~?」 この場から少しでも早く立ち去りたい未鈴は、身なりを整えて黙って部屋を立ち去ろうとする。 「課長、トイレ終わったら待ってますから戻って来てくださいね~」 (…また蛭間としてしまった…蛭間のがまだアソコに残ってる…早く…トイレで早く拭いたい…) 昨夜からのアナルプラグの異物感は解消されたが、蛭間からの刺激で未鈴のアナルはジンジンと新たに疼きを感じている。 その上、膣内に残された蛭間の放出した精子の感触を感じながら社内の廊下からトイレに向かうのだった。 「早乙女課長お早うございます~っ これから営業行ってきます~っ 今日もよろしくお願いします」 「あっ…おはようございます…今日もよろしくね 行ってらっしゃい…」 「…そういえば課長、〇〇社の納品書の件なんですが…あれって何時迄に…」 業務時間中の社内なのだ、社内の廊下を歩けば誰かと擦れ違う日常の姿のはずた。 未鈴は自分の心情やおかしな雰囲気を悟られないように擦れ違う部下に挨拶と相談事を交わす。 (…早くトイレに…行きたいのに…何が納品書よ…こっちはそれどころじゃ…あっ…私…何を…皆は真面目に仕事をしてるっていうのに…自分ときたら蛭間とあんな事を…) トイレの個室で籠る未鈴は、処理しなければならない業務予定を頭の中で整理するが頭がついてこない。 蛭間の残された精子を拭っても、未だ愛液も溢れてくる、もう何も入れられていないアナルもジンジンと痺れる様に疼いて身体も火照っているのも自覚していた。 (…あぁ…やっぱり私…淫…乱な…そういう女だったの…?) いつまでもこんなトイレに籠っている訳にもいかない、そのうえ下着を履いていなかった事に今更気付く。 蛭間に脱がされてから下着は返してもらっていないのを思い出した未鈴は、たかが下着とは言え蛭間の元に存在しているなんて考えたくもない。…早く回収しなければ…。 再び面談室に向った未鈴は、扉をノックすると中から蛭間の「ドウゾ~」という応えと共にドアを開ける。 「…あの…えっ?…何で?神崎さんが…?何か用なのっ…?」
26/03/01 14:06
(mxTcLAbl)
投稿者:
misuzu
◆EqRi1nkmfQ
扉の中は未鈴の戻りを待ち構える様に蛭間と理恵がたたずんでいた。
「あら課長、おかえりなさい~ おトイレだったみたいですねぇ アタシもちょうど今来たところだったんですよ~ 実は課長の様子が気になって蛭間さんに聞こうかなってしてた所だったんですよ~」 未鈴にとって男の蛭間の存在も畏怖しているが、それ以上に何を考えているのか想定出来ない同性の理恵こそ不気味に感じていた。 「…様子がって…別に…トイレに行きたくて…だから…鍵を借りただけだわ…」 「へぇ、そうだったんですかぁ、アタシはまたトイレとは別に課長の淫乱が発症して悪い事してるんじゃないかと思っちゃってたんですよねぇ~?」 「…そんな事…私は…何とも無いわ…大丈夫だから…もういいでしょう?神崎さんは…仕事に戻ってもらえないかしら…」 「戻ってもいいですけど、これはどういう事かしら? これが課長の言う大丈夫で何とも無いって事なんでしょうか?」 「っ…!それは…っ!お願いっ…返して…っ!」 理恵が指先に摘んでいるものは先程まで未鈴が履いていた愛液に濡れたパンティであった。 「これ、なんでこんなにベットベトに汚れてるんです?これ…オシッコではありませんよねぇ?これが課長の言う何とも無いって事なんです?」 汚いモノでも摘まみながら自分の下着を突きつけてくる理恵の姿に、未鈴は一層の屈辱を感じてしまう。 「…それは…その…身体が…何故か分からないのに…おかしくなってしまって…お願いっ…貴女も女なら分るでしょう…?そんなに…言わないでよ…」 「いえいえ、そんな事言ったって尋常じゃない位の濡れ方ですよ~ 女だって言いますけど、アタシ流石にここまでパンツ汚しませんよ~」 「それに、課長は何とも無くて大丈夫だったのか、それとも淫乱の病気が出て発情してこんなになったのか…どっちなんです?まさかコレで何とも無いなんて言うのかしら?」 理恵や蛭間が散々告げ続ける“淫乱”“発情”の言葉は未鈴の頭に刷り込まれるようになっていた。 「…ご、ごめんなさい…何とも無くではなくて…は、発情して…しまって…淫乱になって…ました…」 「ほらやっぱりそうなのね?昨日もそうだったけど、課長また嘘を言いましたねぇ」 「これじゃぁ課長はもう信用出来ないですよ~もうアタシ達じゃ手に負えないから、やっぱり昨日言った通り全て公にしちゃいましょうか?」 「…ご、ごめんなさい…謝るわ…謝るからそれだけは許して…お願いだから…お願い…します…」 「仕方ないですねぇ…これが最後のチャンスだと思って下さいよ~ 課長がここまでパンツ汚すイヤらしい人だなんて思ってもみなかったわ~ このパンツが綺麗なままだったらアタシも課長を信用しようかなって思ってたんですけどね~ だからこれからまた…」 理恵が傍らから出したアナルプラグを目にした未鈴は、 「…ウ…ウソ…っ…またそれを…そんな…」 このアナルプラグを挿入したまま日中を過ごすのかと想像すると未鈴はゾッとしてしまう。 (…こんなの続けてたら…こんなの入れてたらまたお尻で…また感じてしまうかもしれない…) 「じゃあ蛭間さん、課長のスカート捲っててっ 課長はお尻突き出しててくださいね~」 理恵は手にした新たなアナルプラグにローションと称した催淫剤をたっぷりと塗り込み未鈴のアナルに押し込み始める。 「…うぅっ…何っ?コレ…っ …ふ、太い・・・っ?」 「気付きました?さっきまでのよりも一回り太いヤツですよ~っほら力抜いてくださいっ」 昨夜からアナルプラグを入れ続けてアナルには、更にワンサイズアップした新たなプラグが理恵の手で捻じ込められるのだった。 「さぁ入っちゃったわよ~これからも課長が常に平常心を保っててくれるか期待してますからね~」 そんな理恵の言葉にも未鈴は既に自信が無かった。 昨夜から自分のアナルに異物を入れたままで過ごした結果があの下着の有様なのだ。 そして先程のトイレに行く前にプラグを引き抜かれたアナルが疼きを感じていた事も自覚している。 アナルプラグのくびれた部分で固定されているが、その圧迫感は先程までのものとは比べ物にならない。 そして昨夜からと同じように鍵で固定されたハーネスを着けられ自分では外す事も出来ない状態にさせられたのだった。 「さぁそろそろ戻らないと他の人達が、また蛭間さんが課長に怒られてるんじゃないかって思われてしまいますよ~」 「このパンティは僕がもらっておきますからね、こんな汚れたの履くなんて課長も嫌ですよね~」 「下だけノーパンじゃアンバランスでしょ?今日は上のプラも取っちゃいましょうかっ?」 強制的に理恵からブラジャーを剝ぎ取られた未鈴は、もう抗う気力も無く日中をノーブラノーパンで過ごす羽目となった。 日中、業務を続ける未鈴の身体には、知らぬ間に塗り込まれたアナルの催淫剤が効果を表してくる。 (…やっぱり私…感じてる…途中で挟まったまま…ゴリゴリと当たってる…お尻を締めると…あぁっ…凄い…凄すぎる…) 仕事も手につかない未鈴は自分の席で、平静を装いながらアナルプラグの刺激に酔い続け、次から次へと溢れ出る愛液に股間を濡らし続けるのであった。 ふと気付くと開きっ放しの自分の業務PCに蛭間からの個人メールが届いていた。 【課長、お疲れ様です 今日仕事終わったら僕に付き合ってもらいますからね 今日は課長と買い物の予定ですから】 (…今日も帰りが遅ってしまうの…?…でも夫にだけは怪しまれない様にしないと…夫に連絡して体裁を取り繕わなきゃいけないわ…) 【あなた、ごめんなさい 申し訳無いんだけど仕事が立て込んじゃって、今日も遅くなりそうだから先に休んでて これからはしばらく残業が続きそうだから予め伝えておくわ お夕食も用意出来なくて本当にごめんなさい…】 夫からの【こっちは大丈夫だよ あまり無理はしないようにね】と快い返信に安堵する未鈴だったが… (…夫は怪しんでなさそうだけど…これからしばらくって…私、こんな生活をしばらく続けるつもりでいる気なの…?) 未鈴は心の中で昨日からの様な日々がこれからも続く事を想像して辟易しつつも、アナルの異物の感触にゾクゾクとした想いに耽りながら仕事に身が入らないまま日中を過ごし続けた。
26/03/01 14:25
(mxTcLAbl)
投稿者:
misuzu
◆EqRi1nkmfQ
業務終了後、未鈴は会社から少し離れた街中で既に待っていた蛭間の車の助手席に乗り込む。
「…ね、ねえ…蛭間さん…仕事帰りに男性の車に乗るなんて…あまりさせないで欲しいわ…誰かに見られたら…」 「あははっ こんだけ離れれば大丈夫ですって さぁ少し移動しますよ」 車を走らせるなり。蛭間は助手席の未鈴のスカートの中に手を忍ばす。 「まさかとは思いますが…ほらやっぱり…相変わらず濡れてるじゃないですか~?課長はホント所構わずサカってるんですね~」 美鈴がどれだけ自制しようとしても、朝一からアナルに浸透している催淫剤は効果を発揮していた。 「…大体…何処へ行こうっていうのよ…?…買い物って何を…」 「今からお店に課長の服の買い物ですよ テーラー〇〇って所です 課長の行き付けの服屋だそうですね~」 「…何でそんな事を知ってるのよ 付き合いのあるお店なのよ…っ 貴方と一緒だなんて無理よ…っ」 蛭間の告げた店は数年前からの未鈴が利用しているオーダーからセミオーダーまで希望通りに仕立ててもらえる個人経営のテーラー店なのであった。 元から未鈴は外出用のいくつかの服をこの店で仕立ててもらっている馴染みの店だ。 「神崎さんに教えてもらったんですよ~ 課長の行き付けの店だってね 店のLINEも登録してるそうだって言ってたし場所調べたらそんなに遠くなさそうですからね」 「…LINE・・・って…私のLINEを?人のスマホを勝手に見たのっ?」 「僕じゃないですって、神崎さんですよ~ 課長のスマホ、ロック掛けないでデスクに置いてあったからちょっと拝借したって言ってましたよ」 「…そんな…なんて事をしてくれるのよ…一体どこまで中を見たのよっ?」 「さぁ?どこまでって僕には分かりませんけどね…でも今時スマホの中のデータとか情報なんてアッという間に抜き取れますからねぇ」 未鈴は自分のスマホの中に入っている情報を思い浮かべる。夫や両親、友人知人、職場関係の連絡先から連絡アドレス、そしてスケジュールまでビッシリなのだ。 (…迂闊過ぎる…もし悪用されたら…もしあの動画が誰かに送られたら…終わりだわ…) 「…あ、あの…あのね、蛭間さんっ…お願いなんだけど…あのコ…神崎さんが勝手に私の連絡先に…勝手に何もしない様にくれぐれも…釘を刺しておいて欲しいの…お願いだわ…っ」 「あぁ大丈夫ですよ しっかり言っときますけど、それは課長次第だと思ってくださいね 今日みたいに文句は言わない、嘘はつかない…どうですか?」 「…わ、分かったわ…言われた通りにするし、ちゃんと正直に言うわ…だから絶対あのコに…」 「分かりましたって、神崎さんが早まらない様に釘を刺しておきますね~ ただし、今課長が口にした言葉の結果次第ですからね~」 「あっ、もうすぐ着くみたいですよ~ 今から課長と打ち合わせをするんですが…よく聞いてくださいね」 「いらっしゃいませ~…あら~早乙女さんじゃないの お久しぶりね~」 未鈴より10才位上か、この店を一人で切り盛りしている40半ばの女主人の店長の声が響く。 「…こ、こんばんわ…あの…久しぶりに…いくつか用立てをお願いたいなって思って…寄らせてもらったの…今からでもいいかしら…?」 「もちろん大丈夫よ~ いつもありがとうございます あれ?お連れの方?お友達かしら?」 女店長は客商売柄、未鈴が過去に夫を連れて店を訪れてた事は当然覚えている。 しかし、今日既婚者の未鈴と一緒にいるのは記憶にある未鈴の夫ではなく、見た事も無い同年代の男なのだ。 「あ~僕です?僕、未鈴の友人なんですよ~ 僕もちょっと見学がてらお邪魔してもいいですか~?」 蛭間の口から出た“未鈴の…”という呼び捨てを女店長は聞き逃さない。 「あ、あら、お邪魔だなんて全然構いませんよ~ぜひご覧になられてくださいね~」 (…今、この男、ただのお友達のくせに早乙女さんを“未鈴”って言ったわよね…)いぶかしく感じながらももちろん顔には出さない女店長であった。 「早乙女さんっ今日はどんなのをご希望かしら?」 「…あ、あの今日は…シャツとかスカートをお願いしようかなって思ってて…」 未鈴は先程までの蛭間から言われていた内容を思い出して注文を告げるが、即、蛭間が口を挟み始める。 「そうそうっ未鈴は以前から、もっと肌の出る服が欲しいって言ってたんですよ~だよねぇ未鈴?」 そんな話しなど蛭間からは聞いていなかった未鈴だが、店内での会話は必ず肯定する様に指示されていた。 「…そ、そうね…今から…夏向けに用意したいなって思ってて…」 「そうだよねぇ 何かですね~未鈴はこういうイメージなのを着たいそうなんですよ~」 蛭間はスマホを取り出し、アパレルサイトから一枚のモデルの画像を女店長に向けた。 「…あら~…早乙女さんイメージチェンジなさるのかしら? …早乙女さんもこんな感じで良かったの…?」 蛭間の見せた画像は、普段の未鈴の装いとはかなりかけ離れていた。 普段は清楚もしくはエレガントなイメージの装いの未鈴の服装だが、画像のそれは肩を大胆に露出したノースリーブのホルターネックタイプのブラウスと完全に膝上丈でフロントにスリットが入ったスカート姿のモデルの画像だった。 「…え、えぇ…そう…イメージチェンジもたまにはいいかなって…」 (…こんなの私が着れる訳ないじゃないの…持ってたってタンスの肥しになるだけよ) 「じゃあ早乙女さん、細かい部分は後から伺うけど…着丈は測っとくかしら? 前のままのサイズで合わせればイイかしら?」 今の未鈴は女店長に身体のサイズを測られる訳にはいかない、今朝から未鈴の服の中の下着は上下とも剝ぎ取られたままなのだ。 「えっ?あっ、あぁ…だ、大丈夫だわ…サイズは前のままで…」 しかし、その女店長の言葉を耳にして、思いついた蛭間が口を挟む。 「あ~そういえば未鈴ってさぁダイエットしてるって言ってたし、せっかくだから痩せたかもしれないからちゃんと測ってももらったらどう?」 そんな蛭間の言葉に未鈴の心臓がおののいた。 女店長に自分の身体をメジャーで当てられたら…自分がノーブラノーパンである事はすぐに気付かれてしまうはずだ…どう思われてしまうのだろう…。 「…そう言えば…そうだったわね…せ、せっかくだから久し振りに測ってもらおうかしら…?」 (…蛭間の言う事に…否定したら駄目なのよ…これは…仕方が無い事なのよ…) 自分で自分に言い訳をする未鈴だった。 未鈴は戦慄と同時に他の何か妖しいゾクっとした感覚に襲われるのだった。
26/03/01 14:48
(mxTcLAbl)
投稿者:
misuzu
◆EqRi1nkmfQ
女店長は先程からの未鈴と蛭間の二人が、ただの友人では無い雰囲気を既に察していた。
(…早乙女さん、さっきから何かおどおどしちゃってるし…この蛭間って男もやけに早乙女さんに馴れ馴れしいし…何か怪しいわね…) そして蛭間も更に助長したセリフを口にする。 「あれっ?身体のサイズ測るのって、服の上からでも大丈夫なんです?服を脱いで直接測ってもらった方が正確なんじゃないんです?未鈴もそっちの方が良いでしょ?」 今の下着も着けていない美鈴に、脱ぐという同意を蛭間が求めてきた。 「…そ、それは…別に…このまま計れば大丈夫…よ…」 「え?何?なんて言った?僕は脱いだ方が良いと思うんだけど、イヤなのかなぁ?」 未鈴は思わず口に出た自分の言葉が、蛭間を否定してはいけないという指示に反していると気付いて慌てて言い直す。 「…あ、そ、そうじゃなくて…やっぱり…直接お願いしようかしら…?」 (…やっぱりこの二人は何かしら関係あるみたいだわ…何か面白そうな事になってきたわ…) 女店長は自分の勘繰りが当たっているかもしれないと期待に胸を躍らせ始めた。 「じゃあ早乙女さんっ、こっちのカーテンの向こうの試着室で脱いでくれるかしら? 終わったら呼んでね~」 カーテンを閉じた試着室の中で未鈴は呆然となっていた。 (…脱いだら…下着も着けてないのがすぐバレてしまう…何て言って取り繕えばいいの?…それに上はまだしも下は…こんなベルトを着けてるのに…) なかなかボタンに指を掛けらずに呆然としている未鈴を他所に、カーテンの外では蛭間と女店長の会話が耳に入る。 「ここのお店って未鈴はよく来てるんです?」 「ええ、そうねぇ 普段はお一人で来られるのだけど…たまにご主人と一緒の時もあるわねぇ お友達と来られるのは初めてじゃないかしら?」 「ならお願いなんですけど、僕が来た事は内緒にしてもらえません?」 「えぇ…そういう事…なら…そう言われるんでしたら…そうしておきますわよ」 「未鈴もそうした方が良いよね~?」 「…え、えぇ…そうね…それで…お願いするわ…」 カーテンの外の二人の会話を耳にしながら何とか虚栄心を張るしかない未鈴は意を決してブラウスのボタンに指をかけ外し始める。 (…もう…いらない事言わないでよ…二人とも黙ってなさいよ…) 「それと未鈴がね、こんなイメージの服が着たいって言ってたんですけど…こういうのも出来るんです?」 蛭間はスマホの画面上の画像を女店長に見せ、あたかも未鈴の希望だと言いながら説明し始めた。 「えっ?これ?…うちは仕立てからやってるから勿論出来るけど…コレを早乙女さんが着るの?コレも~?」 蛭間は未鈴の要望と称して、いくつかの画像を女店長に見せる。 「そうそう未鈴がこういうの欲しいって言ってて…ねぇ未鈴、そうだよね~?」 「…そ、そうよ…一緒に頼めたら…お願い…できるかしら…?」 蛭間が女店長に提示したのは、アダルトグッズサイトのコスチューム一覧の画像類であった。 先程から蛭間と未鈴の関係を怪訝に感じ取っていた女店長だったが、最早それは確信に至っていた。 (…早乙女さんったら、こんな格好したいだなんて…しかもご主人に内緒だとか言って…見掛けに寄らずヤルわねぇ~売り上げ以上にワクワクしそうだわっ…) 「分かったわ早乙女さんっ じゃあご要望通りになるようにしますねぇ~」 女店長は蛭間にも察するような怪しい笑みを浮かべ注文として受けつけた。 生返事で取り繕っていたカーテンの中の未鈴だがブラウスを脱いだ瞬間、試着室の鏡に写る自身に驚愕したのだった (…何よ…これ…!?…い、いつの間にこんな事を…?もしかしてあの時に…何て真似をしてくれたのっ…?)。 ブラウスを脱いだ未鈴がふと振り向き様に鏡に目をやると、鏡の中の自分の背中に黒い文字で【淫乱女 アナル開発中】と太くマジックペンの落書きが派手に書かれてあった。 (…な…なんて事を…これ…見られてしまうわ…!) 今朝、職場の面談室で蛭間にバックから犯されていた時に、我を忘れていた未鈴が気付かないうちに背中に書かれた落書きであり、美鈴はそんな事も知らないまま日中を過ごしていたのだった。 「早乙女さん~っ、まだかしら~?カーテン開けていい?どう?開けるわよ~っ…」 女店長は蛭川からの“開けちゃって”という目配せの合図を受け、美鈴の了承も他所に揚々とカーテンを開け放つ。 「あの、まだ脱いだのは上だけなの? あれっ?ブラは何処に置いたのかしら…?って貴女、今日はブラしてなかったの?」 既に覚悟していた女店長の言葉だったが、やはり実際に言われると一層未鈴は恥ずかしさが増す。 「…これは…今日は…その…」 何と言い繕えば分からない未鈴に更に女店長の追い打ちがかかる。 「それに…早乙女さん?…その背中…背中どうしたの? 何か字が書いてあるの?」 (…試着室のどこにもブラは無いし…このコ、ノーブラだったんだわっ それにこの背中の文字…やっぱりこの二人、そういう関係どころかもっと凄い関係なんだわっ…なんだか面白そうっ…!) 鏡越しの落書きの文字がハッキリと目に入っていた女店長だったが、未鈴に対する配慮や遠慮よりも好奇心の方が勝っている。 「あ~最近、未鈴こういうのが好きみたいなんですよねぇ でしょう?未鈴っ?下も脱げば分かるよね?」 最早、何を言えば良いのかも分からない未鈴は半ば頭がパニックになりながら今から訪れるであろう晒し者にされるゾクゾクとした感覚に眼も虚ろになり始める。。 「…そ…そうなの…最近…ブラ着けない方が…開放的で…だから…」 「そうらしいですよ…ちなみに下も脱がせてみれば分かりますよ~」 「なら早乙女さんチョット失礼するわね…スカートも…」 スカートのホックに指をかける女店長の手を払い除けて良いのかも判断出来ない未鈴は、呆然と突っ立ったまま女店長の手がスカートに掛かり始める。 (…嘘…嘘よ…こんなの嘘よ…ありえないわ…スカートが降ろされるぅっ…イヤよぅ…っ…) 未鈴の履いているスカートをスルッと降ろした女店長は、普通では無い上半身のノーブラ姿を遥かに超えた想像以上の未鈴の下半身の光景を目の当たりにしたのだった。
26/03/01 14:59
(mxTcLAbl)
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