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2026/03/01 11:11:13(mxTcLAbl)
【課長~っ、そんなに険しい顔なんてしてないでリラックスしてくださいよ~】 不安を抱えたままの未鈴はおのずと表情も硬くなってしまう。他の皆から少しでも見つからない様にデスク上のファイル棚に顔を潜めるが結果的に目の前のPCのカメラに顔を近づけることになってしまう。 【もういいでしょう? とにかくこのメイクは早く落とさせて欲しいわ…】 【そんなのまだダメに決まってるでしょう~っ じゃぁ今から課長のそのキツいお顔、アタシが訓練してあげますねっ それじゃあまず課長のお口を…】 未鈴は理恵に言われるがままPCに向かって口を開ける。 【ダメダメっ、もっと全開で思いっきり大きく口を開けてくださいっ!これじゃいつまでたっても終わりませんよっ】 理恵の叱咤によって、おずおずと口を大きく開く未鈴…。 【もっと大きく! そのまま“あーいーうーえーおー”って思いっきり大きく口を動かしてくださいね 固い顔の課長には、お顔の表情トレーニングをしてもらいますからね~ 表情トレ知ってますよね?】 未鈴は顔の訓練と称した名目で理恵の指示の通り、PCのカメラに向かって表情トレーニングの真似事をさせられる事になった。顔トレとか表情トレなどは未鈴にも経験はあるしやり方もおおよそは知っている。しかしそれは自宅でコッソリ行うものであり、他人は見せられる様なものでは無い。 しかし未鈴がPCカメラに向けて行っている顔トレは、理恵には適当な真似事などでは許されるはずもなかった。 【もっと大きなお口開けられるでしょ?もっとお口全開ですよっ 目ももっと全開に見開かなきゃ!】 普段は自宅で夫にも隠れて行っている誰にも見せられない全力での顔トレを、今は理恵に見張られながら続けなければならないのだ。。 (…なんでこんな真似を…こんな恥ずかしい顔してるのを神崎に見られるなんて…屈辱過ぎるわよ、恥ずかしいったらありゃしないわ…) 【おい…課長、何してんだコレ?変顔を始めちゃったけど何やってんだっ?】 【これ…表情筋のトレーニングってやつでしょ? 顔トレとか表情トレとかいうヤツよ】 【へぇ~こんなすげぇ顔して目ぇ剥いてやるのかよ? なんでこんな事やるんだよ?】 【あっ、それは課長みたいにオバさんだとシワとか弛みが気になるのよ やっぱ課長も自覚してんのよね】 【アタシもやった事はあるけど…やってる所を見られたら恥ずかしくて死んじゃうわっ】 【見てるこっちが恥ずかしくなるわよ 課長、ウチらが見てるの知ったらどう思うかしら?】 【おいおい、絶対課長にバラなよ!おっ今度はベロ出し始めたぞ!なんかエロいなぁっ!】 【うわぁ~課長、そんな顔でこっち見ないでくれー 照れちまうよ~っ】 理恵に指示されるがままの未鈴は、思いっきり突き出した舌で大きく開いた口の周りに這わせている。 【課長~ベロのトレーニングももっとお願いします~、今度は課長のお口の前にオチンチンがあると思って全力でお願いしますね~】 (…こ、こうかしら…?…こんな感じで…あぁ…誰もこっちを見てないわよね…? こんなのまるで…ホントに舐め回してる様にしか見えないわ…) 口をパクパクすぼめたり開けたり…同時に蛇の様に舌をくねらせながらカメラに向かってエアフェラチオ始めるのだった。 【オイオイ…何か課長…ドエロいんじゃね?なんかまるで…溜らんぞコレは】 【ヤベェよこの課長の顔…どう見ても咥えてる顔じゃねぇかよ】 【きっとご主人のアレをアレしてる時、こういう顔でやってるって事よ~っ】 【う~わっ鼻の下伸ばしちゃってヤラしいわねぇ~、キッツいわ~っ課長を見る目も変わっちゃいそうだわ~っ】 (…うぅ…目の前の…オチンチンに…舌をもっと絡ませて…唇をもっと吸わせて…あぁ…おかしくなってきそう…) カメラに向かって画面に写るエアフェラを続ける自分の顔…これが男に奉仕をしている顔なのかと思う未鈴だった。蛭間も…あの時の夜の公園の男たちも…この口と舌を使って果てたのか…。 そう思いだす未鈴は、この緊張感とは違った別の心の高鳴りを感じ、目を潤ませているのだった。 【さて、そろそろリラックス出来ましたかしら? それじゃ今は蛭間さんは居ないからアタシが課長をチェックしていきますからね~ まずはその上着を脱いでいただきましょうか?】 (…脱ぐ…また上着を脱げって言うの…?…今日はとても無理よ…) ここ数日の未鈴の上着以外の装いは、全てテーラーショップで購入した服から蛭間の指定したものを着用させられている。短めのスカートを隠す術は無いが、上半身は上着のジャケットのボタンをキッチリ留めて少しでも隠していたのだ。 【…お願い…ここでは無理よ…今日着ているインナーを…周りに見られたらとても困るのよ…】 【あら?蛭間さんとのデートで買ったシャツです? だったらなおさらアタシにも見せてもらうわよ 早く上着脱いで見せてくださいね~】 何を懇願しても全く話にならないと察する未鈴は恐る恐るジャケットのボタンに指を掛け袖を脱ぎ始めた。ジャケットに隠されていた未鈴の肌に外気を直接感じてしまう。 ジャケットの上からでは分からなかったが、上着を脱いだ未鈴からはビジネスルックとしては似つかわしくない程のノースリーブブラウスの姿が出現したのだった。 【うおっ課長、また上着脱いだぞ~ つーか中にこんなスゲェの着てたんかよっ】 【これ…流石にやり過ぎでしょ? ここは会社なのにね~っ】 首元ので覆うホルターネックのノースリーブブラウスは見事なまでに脇口が異常に広くなっており、未鈴の肩から胸の横部分、そして脇腹辺りまでを露骨に露出させている。 サイズの小さなブラウスだが伸縮素材の生地は未鈴の肌にピッタリと張り付き、胸の形から乳首の突起まで一部の隙も無い程に未鈴の上半身のラインを浮き立たせていた。 【何このシャツ…オッパイの形が丸分かりじゃないのっ!】 【それに乳首の形までバッチリ浮かしてるぜ! 課長やっぱりノーブラじゃねーか】 【外国じゃあるまいに…何気取ってるのかしら? ここは日本でしかも勤務中の職場なのにね~】 【何よ、色気づいちゃって やっぱり今日は浮気デートなんじゃないのないのかしらっ】 (…あぁ…また脱いでしまって…今日の恰好はマズいのよ…お願いだから誰もこっちを見ないで…そのまま仕事を続けてて…) 周りの部下たちが自席で未鈴への嘲笑が続く中、未鈴は皆が業務に没頭し続けて自分など気にもかけない事を願っていた。 【課長、なんかまだお顔が強張ってますよ~ そのまま両手を首の後ろで組んでストレッチでもしてもらいましょうか~ 】 ただのノースリーブではない大胆なほど脇口の広いホルターネックのブラウスである。こんな格好で両手を上げるなど恥ずかし過ぎる行為だ。 理恵の指示の通り両手を首の後ろで組んでみた未鈴だが、カメラの目から少しでも避ける為、顔を伏せて貝の様に縮こまっている。 【そんなんじゃダメですって ストレッチにもなりゃしないわっ もっと顔を上げて肘を張って思いっきり伸び~をしてくださいっ】 (…そんな事をしたら腋が…腋が丸出しになってしまうじゃない…こんなの恥ずかし過ぎるわよ…) 普段は半袖を着ても腕を上げたりして袖の脇口を人から見られない様に気をつけている未鈴である。それが今は大胆なノースリーブ姿で、まるでグラビアモデルの様に腋を全開にしているのだ。 ただしグラビアモデルとは違い、今の未鈴は数日程前から蛭間の命令によって腋の処理は禁じられていたのだ。 目の前の自分のPCにもハッキリと両腋を全開にしている姿が写し出されている。しかも目を凝らせばポツポツと生えかけた一部の腋毛も確認出来てしまう。 しかももうグラビアモデルの様に若い年齢の様なスベスベの腋ではない。目の前の画面からも、10年前ならまだしも30代後半の年齢相応の未鈴の両腋がハッキリと見て取れる。 カメラの向こうから見ているのが同性の理恵だとしても、ある意味裸よりも恥ずかしい部分を晒しているのに等しい。 (…は、恥ずかしい…ちゃんと綺麗にしてるはずだけど…恥ずかし過ぎるわ…) 【あらイイじゃない? もっと肘を張って!しばらくそのままで身体伸ばしててくださいね~】 ...................... PS ここからは個人的な思いですが… 例えば半袖とかでも、不意に袖口から腋を覗かせてしまったぁっ…!て事をしでかしてしまうとホントに死にたくなるくらい恥ずかしいんですよね。 今お付き合いしてる人は、私のそういう気持ちを知ってか好んでノースリーブを着せる人です。腋フェチとでも言うのか…。 わざと公共の場で手を上げろって…いやこんなの人様の目に触れさせたらアウトでしょうが…。よっぽどミニスカート履く方がマシなんですけど…。 日常とかで思いがけず不意に、あのオンナ腋が見えたぞっ…!なんてのが好きな人っているんですかね? もしいらっしゃるならそういう写真でも送ろうかな…と。 希望される方は「腋見せろ」なんてタイトルでIDまで送ってくださいな。 …出来たらこの小説の感想とかもっとこうしろとかのリクエストなんかもいただけると嬉しいかと。
26/03/30 02:22
(0uK9aajv)
閑話③です、これも先日ナンネットで募った男性とのお話しです。
つい先日、名古屋に住んでる私が仕事で東京に出張した時です。 私の主のIさんから「宿泊のついでに男性募集するからヤラレてこい」との指示です。 一ヵ月も前から募集してて大丈夫かな?なんて思いつつ出張の日が近づいても私には詳しい話しはしてくれません。 見知らぬ土地で見知らぬ男性とお逢いする…しかもIさんは居ません。むちゃくちゃ不安でした。 予約したホテルは他人を連れ込むのは禁止だとか、会社に2名分の宿泊代の申請なんて無理だし…結局予約したホテルはそのままで別のホテルを更に自腹で予約だなんて相当な出費に涙…です。 自分が他の男性に差し出されるのに自分がお金を払う…傍から見たら馬鹿みたいなものですが、こういうのも私の被虐的な心を震わせてしまいます。 その上、どんな事をさせられるのか事前にほとんど聞かされていません。 当日が近づくにつれ(…あぁ…私は自分でお金を払ってまで酷い目に遭わされに行くのね…)なんて心の中で考えていました。 そして当日…あれこれ用意した自分を虐める為のグッズを持って東京に… 私がこういう被虐的な想いに胸が高ぶってしまう理由は過去にあります。 小さい頃に夢中で見てたセーラームーンのアニメ…あれこそが私に歪んだ性癖を思いっ切り植え付けたと言っても過言ではありませんね。 毎回必ず録画してもらって親が留守の時に一人で食い入るように見てました。 親のベルトを引っ張り出して自分で後ろ手にベルトを巻き付けたり…少しだけ開けたタンスの引き出しに両手を突っ込んで、タンスに拘束された真似とかをしながら悦に至ってた記憶があります。 お父さんのベルトを何本も引っ張り出して触手に襲われる真似をして「イヤぁ~っエナジーがぁ~っ」とか、 お母さんの手鏡をパンツに挟んでタンスの引き出しに拘束されながら「ヤメて~っ見ないで~…っ」なんて一人芝居をしてた小学生前の私です。←私の性癖を歪ませた夢の鏡ですね。 あの頃の私を親が見たら泣くでしょうね。 で…、お逢いした男性から拷問じみた思いを体験させていただけました。 私のお腹を殴りたいという男性…もちろん力の加減はしてくれましたけど、その腹パンチの絶妙な事!何度も何度もお腹だけでなく背中やオッパイにまでパンチを浴びさせられました。 本気でお腹に力を入れてないとヤバい位の力加減のパンチ…ボコボコにされる私はまるでマーキュリーの気分でした。腹筋も鍛わった気がする程でした。 アニメではすぐに助けが来てくれて危機を逃れられるんですが、私の場合ピンチは続きます…しかも延々と…。 そしてお尻には自分で用意してきた浣腸を次から次へと…出しては入れられの繰り返しの浣腸責めです。 最初は浣腸に我慢出来ても、何度も繰り返されるたびにお尻を締める事も出来なくなってしまうんです。 浣腸の液が入れられて管を抜かれたとたんに吐き出してしまうほど緩々のお尻になってしまいます。 そこでアナルバルーンの登場です。これはまさに拷問です。 挿入されたバルーンを空気で膨らませると凄まじい圧迫感に襲われます。 私のお尻が勝手にアナルバルーンを出そうとしても、お尻の穴がメリメリと拡がるだけで出す事は出来ません。 お尻の穴が限界まで拡がっているのが分かるんですが、それ以上に膨らんだバルーンはまるでお尻の穴を塞き止めている感覚です。 イキらなくても勝手に出ようとしてるのに、ただお尻の穴がメリメリと拡がるだけ…隙間から少しづつ滲み出る浣腸液が股間を伝うだけです。アソコからも別の液が溢れてましたけど…。 用意してた浣腸液が無くなったら無くなったで今度はお買い物です。私の地元も街と言えば街ですが、24hのドラッグストアが結構ある東京は都会なんですね~。 …って、夜遅くなのに人も多い…ドラッグストアの中でショッピングバスケットを手に晒し者タイムです。 イチヂク浣腸やらコンドームやらローションやらこれ見よがしに大量に入ったバスケットを手に店内を徘徊させられます。 わざと「あの客の横にカゴが見えるように立ってこい」なんて…顔から火の出る思いでした。 レジでも何でこんな時間にこんなに並んでるの?っていう位の他のお客さんの視線が痛い…。 店を出たら出たで人の居ない場所なんて何処にも無く、わざと人目につくように身体を弄られていました。 ホテルに戻ったら再び拷問を味わいます。買ってきた浣腸を全部使いきるまで更に何度も続きます。 用意した二本のバイブで膣とお尻の両方の同時責め…私も受け身だけでは無く自分のアソコやアナル、口でご奉仕です。 前日夕方はまで仕だった私は一晩中一睡もせず男性と過ごし身も心もヘトヘトになる位でした。 幼い頃に見てたセーラー戦士達が絶体絶命のピンチに立たされるとゾクゾクしてた私ですが、彼女達はすぐに助けられたりしてあっという間にピンチを切り抜けてたんですよね~。 幼心の私は(助けるのはまだ早いでしょう…っ!もっと徹底的にヤラなきゃ駄目でしょうが…っ!)なんて文句を言ってた気がしますね~。 身体はズタズタに疲れ切って足腰もフラフラ…顎もアソコもお尻もジンジンと痺れたまま朝を迎えた私は男性とお別れとなって、当初のホテルに戻ってから出張先の本社に向かいます。 あの頃の私の願望に少しは近づけたのでしょうか…? …これから仕事行ける位ですから、もしかしたらまだ余裕あるのかも…もっと徹底的にヤラレなきゃ駄目でしょうが…っ!…なんて何処かで想っている私ですね。 無駄な出費ではなかったですね~。費やした分以上に思いっきりの体験をさせていただけました。
26/03/30 02:28
(0uK9aajv)
今回は閑話です。
ここで主のIさんと共に男性を募集してからの昨日のことです。 普段というか、たまに募集させていただく時のお相手の男性は基本的にお一人と決めています。 もう10年近く前です、夫と結婚前は複数の男性とお相手した経験もありますが…まぁ苦い思い出が…。 昨日はどうだったか…。 主のIさんからのたっての指示で2人の男性をお誘いしました。 お二人とも逢う前までのやり取りはスムーズで好印象だったのですが…。 当日の予定の時間にIさんと一緒にお二人の男性と逢い、少しのお話のあと貸し出される事になりました。 当初の公園のベンチでお二人に挟まれながらボディタッチ…。Iさんは私たちを遠巻きに見守っています。 まだ暗くもない公園内はそれなりに一般の人の姿もチラホラ見受けられます。 そんな中で二人の男性に挟まれて密着しながら身体を弄られる…この時点でもうドキドキものです。 「〇〇触っていい?」「直接触っていい?」「ボタン外していい?」なんて言われても私の返事は全てOKどころか「もっと強くしてください」とか「もっと乱暴にしてください」って返すばかりです。 でもある程度時間が過ぎると気付いてしまうんですよね。 お二人の男性をそれぞれ仮にAさんBさんとして、お二人の態度や振る舞いに明らかな違いを感じてくるんです。 最初は遠慮がちながらジワジワと大胆に乱暴な手つきになりながらも周囲や私に、そしてもう一人の男性にも気を配っているAさんと… かたや我先にって感じで圧の強いBさん…。 例えばAさんが「ねぇBさん、未鈴さんの脚ってもっと広げてもらった方がいいと思いません?」なんてしっかりBさんにも同調を求めてくれるんです。 こんな言葉を耳にしてBさんも乗ってくれたら、まるで私は二人から追い詰められてる気持ちになってゾクゾクしてくるんです。 ですがBさんは「だよね~ほら脚広げて足ベンチに乗せてっ」なんて私の脚を掴んでベンチに引き上げるんです。 この時点であれこれ考えてしまいます。 自分で強引?になさりたいBさんと、私にさせたいAさん…なのかな? 主のIさんが仕切れば良いんでしょうが仕切ったら仕切ったで今度はIさん主導になっちゃって、本来の目的の「好きにさせる」から離れてしまうし…。 相変わらずのAさんそっちのけでグイグイ来るBさんと、Bさんに追従してるみたいなAさん…。 そりゃ二人ともAさんみたいな方でしたら最高なんですけど、逆に二人ともBさんみたいな方だったら、それも最高なんですけどね…。 どっちが良いとか悪いとかではなくて、AさんとBさんのお二人の振る舞いの違いをこうも感じてしまうと…。 もしIさんが途中から仕切り始めたら、Bさんだって思う存分いいように出来ませんよね。 …やっぱり複数の男性だと色々考えてしまいます。 となると、私の性格なのか気になるのはAさんです。 Bさんの振る舞いから、(Bさんだけは思う存分楽しめてるはずよね…) (Aさん楽しめてるのかな…?)なんてAさんのことばかり考えてしまいます。 で、途中で中断してIさんの所に行って相談を…。 そしてAさんBさんお一人づつ公園のトイレにお誘いして…お一人づつアレコレと…。 そんな中でも「今度二人きりで会わない?」なんて押してくるBさんと、私への賛辞を言ってくれるだけのAさん。 …初対面の男性にフェラしながらこんな事を思う私も私ですが…。 あのBさんの様子なら十分楽しめたはずだから…。 順番にお二人のお相手が終わったら解散を…ですが事前にIさんに相談していた通り、すぐAさんに連絡を取って再度お会いしました。 辺りも暗くなってここから私とAさんの夜が始まります。 IさんはAさんに私を任せて帰ってしまいました。 やっぱりAさんも私と一対一になればそれまでのウップンを晴らすかのように思いのたけを私にぶつけてきます。 用意していた犬の首輪を着けて徘徊です。 夜の暗さでも首輪から伸びたチェーンは物凄く目立つはずです。 わざと街灯の灯りの下に放置させたり、明るい団地の敷地の中をうろついたり…。 歩きながら服の上から左右の乳首を摘まんで、乳首を捏ね繰り回しながら鎖の伸びた犬の首輪を着けて練り歩く私はまるで不審者そのものです。 勝手に入ってしまった団地の中…明るいエレベーターや廊下をうろつきながら、トロトロにアソコを濡らしていました。 「もう我慢できません…どこかで…お願いします…」なんて懇願する私は、まるで自分で書いてるお話の未鈴になった気持ちでした。 「まだダメだよ、まだまだ我慢しててください」って…。 ブラウスのボタンを外され直に乳首を摘まみながらの団地内の徘徊は続きます。 胸元どころかオッパイも乳首も完全に露出させたままの乳首オナニーです。 団地の通路やエレベーターには防犯カメラもあります。 防犯カメラに向かって見せつけるように乳首オナニーを披露します。 まるでカメラの向こうに沢山の人の目があるかのように意識して頭もトリップしてしまいそうでした。 内股は既に愛液でヌルヌルとした感触が私を悩ませます。 はたから見たら不審者どころか変質者そのものです。住民の気配を感じたら即、我に返って服を直し、誰も居なくなったらまた同じ乳首オナニー…。 広い団地の中、あっちへこっちへと散々さ迷っていました。 乳首だけでは悶々とするばかりの私は、Aさんにお情けをお願いするばかりです。 恥も何もなく、地面に突っ伏して土下座までしてしまう始末でした。 Aさんの車にお邪魔して再度ご奉仕を…フェラから充分過ぎる程に疼いている身体に慰みを頂きお別れしました。 …これでAさんは充分満足されたはずよね… なんて思うと同時に、やっぱり一対一の方が私としても良かった気がします。 もちろん最初からあのBさんと一対一だったらと想像すると、それはそれで凄い想いが叶ったでしょう。 Bさんには不公平で申し訳なかったかな…と思いながら今後はどしようかと考えています。 (ちなみにBさんにはこの事は正直に伝えて後日お逢いする予定でいます) この日のお話はこれでお終いですが… (あの団地…後日行ったら不審者の張り紙とかされてないわよね…)って、もしそんな張り紙なんてしてあるのを想像するとゾクゾクしてしまいます。 もしあの防犯カメラの写真付きで「不審者出没注意」なんて張り紙を見たら…それだけでイッてしまうかも…。 ぜひそんな張り紙を張られてみたい…なんて暴走しそうです…。 うちのマンションでやってみる?…いや無理無理っ… …自分で張り紙作って貼ってみる…?…イヤイヤイヤ…出来るわけ…いや、してみたいかも… なんて妄想が止まりません…。
26/04/21 21:27
(dTfxuUFh)
閑話です。出張先にて… ①
この日は静岡遠征…というか1.2ヵ月ごとに県外出張しているのですが、この日は地元名古屋から静岡市の支社に今年度の新入社員研修の講師として行ってきました。 研修では真面目に講師を演じていた訳ですが…こんな私がコンプライアンスを人に説くなんておかしな話です。 SNS利用?社内情報の流失? …私の方が講習を受けるべきでは?なんて思いながらも新人さんに接してました。 この日は真面目な顔して講師を演じているものの、頭の中では退社してからの募集していた男性との逢瀬の事ばかりです。 (今夜はフラフラになるまでアレコレされて…またフラフラのまま徹夜で朝を迎える事になるの…?次の日は地元に帰るだけだからどうなってもまぁいいか)…なんてその夜の事ばかり考えてまし 真面目な振りをしつつ講師の役目を終えて、本来なら地元へ帰るだけの私ですが…この日の私にはもっと重要な使命が残っています。 このサイトで募集した男性Aさんへのお持て成しです。 日中から期待と不安を募らせながら宿泊する予定のホテルに…。 初めて逢う男性から、お世辞でも褒め称えてもらえると気分いいものです。この時点で(なんでもしなくちゃ…)なんて気持ちになってしまいます。 今夜はAさんの所有物です…そう宣言して唇を重ねます。夫とのキスとは比べ物にならない位の濃厚なキス…キスって言うよりもAさんのご要望の舌を思いっきり出してむしゃぶりつくようなベロを絡ませてのキスです。すでに欲求不満の女になりきり、大口を開けてAさんの唇も舌も嘗め回します。夫にしたら馬鹿かって思われるでしょうね。 こんな形でも相手の方に打ち解けていただけると私自身も嬉しいものです。 つい何時間前には出張先で新人さん相手に講師をしてて、本来なら早く帰って夫に会うはずの私が、こうやって見も知らぬ男性と逢瀬しているなんて…そう思うと背徳感に酔いそうです。 膝まづいてAさんのズボンのファスナーに手を…既にAさんのオチンチンが大きくなっているのが分かるだけでも嬉しいです。私で興奮してもらえてるんだな…って嬉しく思います。 私の拙いフェラチオでもAさんの緊張していたのも打ち解けてきたのか、私の頭を強引に掴んで喉奥までオチンチンを突き刺してきます。 喉奥まで突き刺されたままでも「口と舌が止まってるぞ~」なんてAさんの態度も変わってきます。私も何とか舌も口も動かそうと頑張るだけですが、喉奥まで突き刺されたオチンチンに胃液が込み上げてくる程です。まるで強制的に嘔吐させらてるようで口から胃液が込み上げるわ目からは涙が出るわで早くも拷問じみた思いです。 私の唾液と胃液にまみれたオチンチンを私の顔や髪で拭られると屈辱的で情けない気持ちで一杯になります。 そしてAさんの前で、脚を開いて直立したまま身体検査です。 身体検査と称して身体中のあちこちを隅から隅まで弄り回されます。 乱暴に弄られても直立したまま姿勢は崩せません。更に聞かれた事には出来るだけ恥ずかしい言葉を使って答えなければなりません。 乳首を摘まみ上げられながら「これは何だ?」と言われれば「これは淫乱女であるmisuzuの乳首です 弄れば弄るほど気持ち良くなる乳首ですのでもっと刺激を与えてください…」と答えます。 口の中に指を突っ込まれて「これは何だ?」と聞かれれば「これはオチンチンをしゃぶる為だけの口と舌です どんなオチンチンでも選り好みしない誰のでも咥えるはしたない口と舌です」なんて自分の考え得る限りのイヤらしい言葉で答えます。 当然アソコやアナルにも同じように弄られながら答えます。「夫に内緒で誰のオチンチンでも欲しがるはしたないオマンコです…」「ここのアナルでも感じてしまう変態女です…」自分で言葉にするたびに高揚してしまってました。 更にお風呂にご一緒して、二人で浴槽に浸かりながら水責めを受けました。 浴槽にお湯の中に顔を沈められて、上から頭を押さえつけられながら窒息気分を味わわされて…限界の合図は交わしていたものの、「本気出されてたら殺されるかも…」なんてどこまで本気なのか相当なスリルを味わわさせられました。ちゃんと合図を守ってくれると、それだけで嬉しいものですね。その嬉しさは私の身体で応えなきゃ…ってあらためて思います。…合図から引き揚げてくれるまで10秒位あったような気がしましたけど…。 この日の為に数日間、射精を我慢なさっていたそうで、アソコやアナルにAさんのオチンチンを受け入れました。 自分自身の過去の病気のせいで不妊の身体の私です。あとはお相手の方の病気の検査結果さえ間近の証明さえ見せてもらえたら身体で受け止めます。 この日の為だけに検査キットを購入されたAさんですから、お聞きして費用は負担しました。 費用もゴム無しでされるのも、自分の為と思えば負担にも思えないです(自分の欲望の為…かも?) その分のAさんの感激の様子は、私も嬉しく思うと同時に妖しい罪悪感に身体が熱くなります。 Aさんが数日射精を我慢してたと同じ様に、私もこの日の為に前々日からヨーグルトしか食べずに汚いモノを見せない様にした甲斐がありました。 Aさんの熱い射精をアソコで受け止め、更に二回目はアナルで…連続では中々イカない分、私のアナルも充分過ぎる位にヒリヒリです。更に口で中々イカないAさんに延々とフェラを…。 そしてホテルの外へとご一緒にお出掛けです。 この日は出張先に着ていった服のみしかありません。 絶対に汚せない服です…特にスカートを汚したら帰りが…なんて思っている私のスカートの中の膣内とアナルには部屋を出る際には既に遠隔バイブが入れられてます。更にAさんの鞄にはいくつものイチヂク浣腸…スカートは汚せないわ…と思ってました。 これから起こる自分自身への心配よりも、スカートの心配をしている私が甘かったです。外へお出掛けなんて甘いものではなく、それは公共の場での晒し者タイムでした。 続きます。
26/05/13 19:13
(qhe2NXMH)
閑話です。出張先にて… ②
ホテルの部屋をAさんと出て通路に出ると、不意に身体がのけ反ってしまいます。何の合図もなく不意にAさんの操作する遠隔バイブに身体がビクっと反応してしまいます。顔を上げるとニヤついたAさんの顔が…。 ホテルの外に出る為にはフロントで鍵を預けなければなりません。 フロントの人の前で今の刺激に平然としていられるか… とばかり考えている私にAさんが「これを着けて」と差し出したのは、持ってきた犬用の首輪です。 首輪を着けるのは良いけど今から…?子の首輪を着けてフロントに行くの…?…私には行くしか選択肢はありません。 隠しようもない目立ちまくる犬の首輪を首に嵌めてフロントに行き、少し外出すると伝えて鍵を預けます。 「〇〇様ですね」なんて名前で呼ばれるなんて…顔から火が出る思いです。 そういえば記帳の時に自分の住所も名前も書いたのを思い出しました。 何処の誰かもハッキリ知られている中で、犬の首輪を着けた姿を間近で見られ続けました。 すぐにでもその場を離れたい私ですが、まだフロントマンに長く見られるように指示されてました。 「この近くにコンビニはありますか?」「この近くに公園はありますか?」と一つ一つ聞くたびに不意に振動を始める二つのバイブ。後ろではソファーに腰かけて遠巻きに見ているAさん。 Aさんの操るバイブの振動に反応しないように頑張っても頑張っても、身体が勝手に反応してしまいます。 この辺りの地理に全く疎い私に道を説明されている中、不意に動いたり止まったりするバイブの動きに弄ばれてました。 ご丁寧に地図までメモしてくれる中、間近で犬の首輪を目立たせた私はしばらくの間、まるで恥晒しの状態です。 やっとホテルから出られた訳ですが、あのムフロントマンになんて思われていたのか…すぐにホテルの従業員の噂になるかも…。 「〇〇号室の女が犬の首輪して出て行ったぞ」「あの頭のおかしい客って〇〇って名前の客だぞ」なんて言われるかも…と想像すると絶望感の極地です。 この首輪のまま、今度はコンビニまで行くの…?なんて心配を抱えていた私にAさんから見せられたのは…。 アクセサリーと称した鼻フックという細い鎖です。私の鼻の穴に引っ掛けられ引っ張られ首輪に結び付けられます。 建物のガラスに映し出された自分の顔が、鼻フックで無残なほど無様な顔に変えられてしまいました。 上に引き上げられて潰れた鼻の形…更に左右にも引き伸ばされて大きく拡がっている鼻の穴… ガラスに映る自分の顔は、ブサイクを通り越した無様な顔が映っていました。 …まさかこのままさっき言ってたコンビニへ行くの…?その通りでした。 想像しただけで頭がおかしくなりそうな、気が狂いそうな想いの中、私は俯いて顔を手で覆いながら道を歩くしか出来ません。 ですがそんな私の些細な抵抗もAさんは許してくれません。 「手は下に降ろして歩け」、「顔をちゃんと上げて前見て歩け」と言います。少しでも顔を俯いてしまうと、Aさんの操る強烈な遠隔バイブの振動が襲ってきます。 恥ずかしさと惨めさに加えて、時折不意に襲ってくるバイブの刺激に狂ってしまいそうな思いでした。 そんな私と肩を並べて歩いてAさんが一緒に歩いてくれるならまだしも、私の後ろにつかず離れずのAさん…はたから見ると、まるで頭のおかしい女に思われているのかと邪推してしまいます。 遅い時間とはいっても通りには全く人がいない訳ではありません。 首には目立つ首輪を着けて鼻フックで惨めになった顔を上げて、道行く通行人とすれ違います。 明らかに見て見ぬ振りをしながら通行人とすれ違う瞬間…その瞬間に動き始めるバイブの振動も合わさって一瞬で軽く絶頂に達してしまいました。 いよいよ目的のコンビニへ…外と比べて圧倒的に明るい店内に頭がクラクラしてしまいます。 足どりも不自然な、首輪を着けて鼻を引き延ばされた顔で入る店内に、本当に狂いそうな想いでした。 店内では、やはりわざと時間をかけてレジに行きます。 レジでも、店員さんに対して顔を背けようとする私に容赦ないバイブの攻撃が襲います。 いっその事、本当に気が狂ってしまった方が楽だったのかも…なんて思い出します。 コンビニを出た私の手にしている商品は…Aさんから指示されていた大きなソーセージです。 購入したソーセージは、私にとって食べるものではありません。 次に向かう公園までの間、今度は手にしたソーセージを頬張りながら、オチンチンに見立ててのフェラチオショーです。 道行く通行人、すれ違う車…そんな公共の場所です。 歯を立てないようにソーセージを頬張りながら前後に動かしたり舌を出して舐めまわしたり…明らかにフェラチオとか見えない真似を続けます。 Aさんからは「もっと気持ち良さそうな顔してっ」とか「もっと派手に舐めろ」と揶揄の声が私に突き刺さります。 あまりの緊張感に舌も口も躊躇してしまうと、鞭で叱咤されるようなバイブの振動が始まります。 信号の歩道を渡っている時も私のフェラチオショーは続けさせられます。赤信号で停まっている車の前を横切る私…、車のライトがまるで私を照らすスポットライトの様に感じてしまいます。 あの時は思いっきり見られてたはずでしょうね…。なんて思われてたのか…。 ようやく公園に着くと、既に頭は朦朧状態でクラクラ…思考もおぼつかないようなトロけ切った頭になってました。頭の中だけでなく身体も火照りまくってアソコはドロドロの洪水状態です。 公園内でうろつきながらソーセージフェラの続きです。夜中だからか誰も居なくて良かった…って心から思った私と、「誰も居ないな~」って少し不満そうなAさん。 スカートを脱がされ、既にグショグショに濡れた下着をAさんにプレゼント。自分の染みが広がりきっている下着を手渡す恥ずかしさときたら…ってこんな汚いものをプレゼントだなんて逆に迷惑なんじゃない?…なんて思いもします。 まだ続きます。
26/05/13 19:20
(qhe2NXMH)
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