姉の過去15
「まな!好きだよ?」
「ぁんぁん…リクすき…んっぅん」
あれからリクに抱かれる度に、私はリクの前でバイブを出し入れしながら喉奥に自分で高橋のを咥え込んで快感に身を任せた時のことを思いだす。
「リクっ…イきそうっ…ぁぁんっ…イクっっぅぅ」
ビクンッ…プシュッー
「まな最近凄いエロいね?潮なんか吹かなかったのに。俺上手くなってる?笑」
「はずかしいよっ。凄い上手になってる。」
本当のことなんて言えないよ。
「さいきん…んっっ…せんせいと…くっっぅ…あやしいっていわれるからっ」
私はロータを使い全身を撫で回される。
「俺も言われたよ。まなみともエッチしてるのか?って。怪しんでるのは先生のおもちゃ達だから俺が言えば素直に信じるから大丈夫だぞ!それより、まなみの水着姿は最高だよ。誰よりも綺麗だ。」
「ほんとに最低ですねっ!くっっ…んぅぅっ」
「最低?向こうから先生のおもちゃになることを望んでるんだから、仕方ないだろ?ノゾミは母娘揃ってだし、チヒロなんかユウと母親、姉妹母娘で先生のおもちゃなんだぞ?お互い知らないけどな。」
「うっっ…クズっっ。。」
こんなやつが何で教師なんか。クズすぎる。
そんなやつにいいようにされて
「乳首はコリコリだし、マンコはお尻の方まで垂れるほど濡らしてるくせに、そんな酷いこと言うなよ〜。そろそろ素直になっても良いだろ?」
ビクンッビクンっ…ブシュッー
「はぁはぁ、だから気持ち良くないです、体が反応してるだけ」体はどんどん反応がよくなる。
「まぁまなみが俺を求めてくるようになるまで、先生頑張るからな?今日はここまでにしよう!」
最近高橋は弄るだけ弄って最後までしない。この人の作戦なんだろうけど火照りの治らない私は最近毎日自分でしちゃってる。
授業中に呼び出すことも
グチュンッ…グチュンッ
「みんな勉強頑張ってるのになぁ。まなみは自分だけ気持ち良くなってズルいな〜」
「ちがっ…きもちよくない…」
「まなみはこれが好きだろ?」
指を挿れ、クリトリスと一緒に乱暴に弄る。
「んんっっっ。すきじゃないっ。」
ビクビクッ…ブシュッッ
「久しぶりに挿れて欲しいか?」
「いやっっ」
そう言って、グヂュッ…グジュッと自分ので割れ目を擦り、ジュプッ…亀頭まで入ると
キーンコンカーンコーン
「おっと。時間だ〜。また次な?」
「まなみの口マンコは本当に最高だ!先生のに絡みついてくるぞ〜。本当に美味そうに舐めるなぁ?」
「ジュボッ…ジュッボッ…おいしくない…くっっ…レロレロッ…ぅぅっ…ジュルッ…」
高橋は足の指でクリトリスを弄りながら
「嫌いな先生のチンコを美味そうに咥えながら、嫌いな先生の足でクリトリスを弄られて、こんな辱めをうけてるのにまなみは興奮してるんだな?
先生の足がまなみの愛液でビショビショだぞ?」
「レロレロッ…こうふんなんか…んっっ…してない…チュパッッ…」
「先生もうダメだっ!出すぞ?喉奥まで出すからな?」
ゴボォッ…グボォ…ゴクンッ…プシュッ…プシュッ
「相変わらず喉奥が好きだな〜。自分で先生の指にクリトリスまで押し付けて。」
「はぁはぁはぁ、好きじゃないし、押し付けてないっ。」
テニスの試合の日でも
ピチャピチャッ…ヂュルヂュル…
「こんなとこで…んっっ…ぅんぅっ…だれかにみられるっっ。」
生理前だからかいつもより反応しちゃう。
「おいしいぞっ。汗かいてムレた味もたまらない。こんなトイレには誰も来ないよ。」
テニス場端の男子トイレで洗面台に座らされ、ひたすら舐められる。こんな所誰か来たら。。。
私はおじさん達に弄ばれたことを思いだす。
ダメ!あんなことは絶対嫌。。
「はやくしないと…しあいが…んっっっ」
「何回イったのか先生に言ってごらん?そうしたら早くしてあげるぞ?」
「さ…3回…です。。」
「よし!お利口だ!舐めて良いぞ!」
はやくしないとっ。。高橋のズボンとパンツをおろして咥える
「そんなに欲しかったか?積極的で嬉しいよ」
「ジュルジュル…レロッレロッ…ちがう…早くしないと人がきちゃうし、しあい始まるから…ジュポッ…ジュポッ」
「なら先生にお尻を向けておねだりしなさい!」
「ジュポジュポッ…いやっ。レロレロッ」
「強情だなぁ。お仕置きだぞ?」
私を後ろに向かせゆっくりと亀頭部分を挿れる
ヌチュンッ
「んっっぅぅ」
いつもと違う。焦らされ続け更に生理前の私の体は敏感になっていた。
パンッ…プシュッ…パンッ…プシュッ
「はっはっ。一突きごとに潮吹いてるのか?久しぶりで気持ち良くなってるな?」
そう言って何度も何度も激しく突かれる
だめだっ。今日はっ。。我慢できないかも。。
「んぅぅっ…ぅんっ…ぃっっっ」
ガクガクッ…
「立てないくらい気持ち良いか?もっとだぞ?」
高橋はまた洗面台に座らせると私の足を開き一気に奥まで突いてきた。
「ぉっぐぅぅぅ」
必死に耐える私は高橋にしがみついていた。
「まなみに抱きつかれるなんて嬉しいな。
ほら舌を出して!」
ヂュル…ネチョネチョ…チュッパッ…早く終わってよ、そうじゃないと。。
「出すからしっかり飲むんだぞ?」
グボォ…ビクンッ…ゴボッ…チョロチョロッ…ゴクンッ
「明日は先生の家に10時に来てくれ。住所はこれだからな?」
高橋はそう言って反応できずにいる私に紙を握らせ戻っていった。
※元投稿はこちら >>