俺はあやと別れた。実家のお母さんが倒れ教師を辞めて帰ることになったからだ。俺は遠距離でも大丈夫だったが、あやは俺を縛りつけるのは耐えられないと譲らなかった。
「マサ君大丈夫?」
ちはる先生が顔を覗き込んでくる。
「綺麗な顔だなぁ。」
「もっ!何言ってるのっ!」
「せんせー顔真っ赤じゃーん」
「ほんとだー」
うるせーな。修学旅行でみんなテンションがあがってるから新幹線の中は大騒ぎだ。それでも俺のテンションは上がらず気づけば寝ていた。
「マサ君、マサヤ君!駅着いたよ!」
ちはる先生に揺さぶられ目を覚ますが寝起きで訳がわからずに
「ん?おはよう。」そう言いながら先生にキスをした。勿論大勢に見られ車内がパニックになったことで自分の現状を理解した。
「ごめん。寝ぼけてた。」
そう言って車内を出ると京都に着いていた。
班行動の時間だか俺はちはる先生に説教をくらっている。
「みんなの前であんなことして!そのうち主任の耳に入ってネチネチ説教されるんだよ?」
「嫌だった?」
「ううん。可愛かった。。ってそうじゃなくて、みんなにバレたら大変でしょ?」
「確かに。ちはる先生が大変な目にあうもんね。
ごめん。」
先生はポンポンと頭をして
「もう大丈夫なの?」
「大丈夫大丈夫。女は星の数ほどいるしっ!」
「これ私の携帯番号。ワン切りしといて。夜かけるから。さっ、みんなの所行こ?」
夕食を食べて部屋に戻り暫くすると先生が見回りに来た。見回りが終わると他の連中は、彼女に会いに行くだの、女子部屋に行くだの言って誰もいなくなってた。携帯がなる
「もう見廻りきたでしょ?周り誰かいる?」
「さっき来た。そして誰もいなくなった。」
「なにそのセリフ?先生の部屋308なんだけど来る?
「行って良いの?」
「おいでっ。」
コンコン
「誰にも見られなかった?」
「たぶん大丈夫」
部屋に入ってお茶を貰う。お互い何も喋らずにいると先生は俺をそっと抱きしめた。
「先生ありがと。俺本当に大丈夫だよ?ってか今日なんでずっとそんな感じなの?」
「え?なんか普段は人間に敵意剥き出しの野良犬なのに今日は捨てられた小型犬みたいな感じ?だからかな?」
そう言って笑うと俺にキスをして
「今日は好きにして良いよ?」
「ちはる先生良い女すぎる」
「でしょ?」
ズチュン…ズチュン「先生気持ちいい?」
「あぁんっ…きもちぃ…んっぁん…おくまで…ん”ん”ぁん…あたるぅ」
「ちはるって呼んでも良い?」
「ぁんあっんっ…いいよ?…マサヤ…ぁんん"っ…だめっっ…イクぅっ…。」
ちはるはイキながら舌を絡める
「ネチュッ…わたしがうごくね?」
俺を押し倒してそのまま上になる
「きもちぃぃ…あ”っんっ…すごいのぉ…マサヤのオチンチンきもちいいのぉ」
「ちはる好き、今日なんか好き。」
「ばかっ、私は前から好きだよ?ぁんっ…したからぁ…おぐぅっ…ふんっぁ…」
「どこが気持ちいい?」
「いじわるぅ…あっあんっ…おまんこきもちぃぃのぉ…あゔっんっ…マサヤのかたちになってるのっ…」
「やばいっ、それ聞いたら出そう」
「あっあっぁん…わたしもイくからいっしょ…あんんっ…イこ?…すきぃ…マサヤのおくにだして?」
ドクンッドクンッ…ガクッガクッ…レロレロ…チューッ…ジュボッ…
すぐにお掃除フェラをするちはるの顔を離すと
「おれの「マサヤの好きな顔になってる?」
「なってるよ?」
「ジュルッ…マサヤのオチンチン…レロレロッ…おいしぃ…チュパッ…もう挿れて?」
後ろを向かせ
グチュンッ
「すごぃぃ…あっあっあっ…こわれちゃう…」
「あぐっん…きもちぃぃ…きもちぃぃ…マサヤは?
きもちいい?」
「ちはるのマンコ気持ちいいよっ」
「うれしぃ…いぃぁんっ…イくのとまらないぃ…
ぁん“ん“っ…しただしてぇ…」
「ちはるもう出そう。」
「ヂュルッ…ベチュ…おぉん“っ…あぐぅっ…なかにいっぱい…イぐぅぅ…だしてぇ」
ドクンッドクン…ビシュッ…ビシュッ
「あついのっ…いっぱいぃ」
俺はちはるを仰向けにして正常位でそのまま挿れる。
「あぐゔっっ…ねぇんっ…こわれちゃうって…あっっん」
「こわれるところ見せてよ?」
「ずるい…子宮がキュンキュンしてるぅ…あっぁん…もっとしてぇ…こわしてっ…」
「ずっどぉイッでるの…おほっ…おぐっ…みないでぇ」
あのちはるが涎を垂らし獣のように喘いでいる、だれも見たことがない、俺だけが知ってるちはる。
「すげーかわいい。俺にしかそんな顔見せないでよ?」
「もぉぉ…ぜったいひどぃかぉ…おん“っ…ぐゔっん…あっあっあんっ…おしっこでちゃうぅ」
「出るとこ見せて」
「はずか…いぐいぐっ…でるゔゔ」
ジョロジョロ…
「お漏らしして恥ずかしいね?恥ずかしいマンコに出すよ?」
「いわないでぇ…だめっ…あぐゔ…ちょうだい…ちょうだい…あんんんっ…」
「もぉむりぃ、ひんじゃうぅ」
結局休憩挟んで2回やり2人で寝坊した。
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