2日目は奈良から京都へバス移動する。
隣に座るリナが
「あんた何であんな朝早くにちはる先生のとこ行ってたの?」
やばい、見られてた。俺は焦って、
「昨日渡すの忘れてたもんがあって、渡しに行ってただけだよ。」
「なになに昨日の話?こいつナンパした女と会ってて朝帰ってきたんだよ!修学旅行でそんなことしてるのこいつだけだよな?」
同じ部屋のやつが話に割り込んでくる。余計なこと言いやがって。
「朝帰り?ふ〜ん。」
俺を睨むとそれ以降何も聞いてこなくなった。
その日の夜、終わると女子が数人部屋に遊びに来た。
「今日は見廻りないらしいか、騒がなぎゃ大丈夫だろー?」
「それ誰に聞いたんだよ?」
「先生が話してるの聞いたんだって!」
みんなが小声で話ししてると
「あんた、本当はちはる先生と何してたの?」
「いや、それは、、、」
「もしかして?あのちはる先生と?川崎先生がいなくなったからって、しかも結婚してるじゃん!うそでしょ?あのちはる先生とあんたが?」
俺は諦めて
「お前、絶対誰にも言うなよ?
「言える訳ないでしょーが!なんであんたなんかと。不倫するにしたって、あの人なら選び放題なのに何であんたと。。なんか昼ドラみたい。」
コンコン
「おいっ!俺出てくるから寝たふりして女子隠れろ!」
みんな急いで布団に飛び込む。リナは俺にダイブしてきた。
「ぐふっ。お前ふざけんなよ。普通横だろ!」
「うるさい!静かにしなさいよ!」
「はぁ、はぁ、はぁ」
リナの息が荒くなってく。
「どうした?」
「はぁ、はぁ、あんたのあたってる。。」
リナは口が半開きになり顔を近づけてくる。
そんな顔でそんなことされて、反応しない訳がない。勃起したのが自然とリナに押し当たる。
「はぁ、はぁ、んっっ…勃ってる。。あんたとしてからしてないの。。」
チュッ…ネチュッ…ジュルッ…リナは俺の口に舌を入れ絡めとるよう舐め、俺の股間に押し当てながら腰を動かす。俺から顔を離すとお互いの口から唾液がツーっと糸のように伸びる。
「んっっぅ。どうしよ…シたくなっちゃった。。。」
「もういいぞっ!」
その声にリナはビクッとなり起き上がる。
その後は付き合ってる奴らはイチャイチャしだし、付き合ってなくても雰囲気が良くなってきてる奴らが出てきたから俺は自販機でも行こうと部屋から出ると「私も行く!」と着いてきた。
自販機に向かうと
「私の部屋来る?カギ持ってるの私だし。」
と返事も聞かないで自分の部屋に向かう。あんな感じになってムラムラしてる俺は何も言わずに後を追う。
カチャンッ
部屋に入るなり俺たちは
チャバッ…クチュッ…ネチュッ…貪りあった。リナは俺のチンコをズボンの上から摩り、俺はリナのズボンに手を入れ
「ンチュッ…んっ…あんたこうふんしてんの?」
クチュッ…「お前だって濡れまくってんじゃん」
「ぁんっ…はやくっ…クリいじってよ…」
そう言いながらリナの手の動きが早くなる。
ヌチュッ…クチュッ…クチュッ
「あぁんっ…ぃいっ…あっっぅ…彼氏いるのにぃ…あっあんっ…」
俺はわざと手の動きを止めて
「前で終わりにするんじゃなかった?」
「はぅん…終わりにしたのにっ…ほしぃっ…ぁああんっ…わたしさいてぇ…くぅっんっ…彼氏いがいのぉほしがってるぅ」
「とめないでっっ。。もっとしてよぉ。」
自分からズボンとパンツを下ろして俺の手を掴みマンコに導いてく
グヂュッン…グチュッ…グチュ…ブジュッ
「あっあんっ…あんっあんん……きもちいっ…イっちゃぅぅ。」
ビクビクッ…プシュッ…座りこむリナを立たせてピチャ…ジュルルッ
「すっちゃやぁ…きもちぃ…あんあんあんっ…」
「ぁぐっんっ…おくまでべろべろされるのすきぃ…」
リナは俺の顔にマンコを押しあて腰を動かす。
「あぁっくぅ…んぁっあん…イクイクっっ」
ビクンビクン…プシュッ座りこむリナの顔にチンコを近づける
「ほら?」
「はぁはぁはぁ、何で上目線なの?」
「じゃ良いよ。」
「ダメっ!チュパチュパ…レロッ…ジュボッジュボッ」
「舐めるのうまくなったな。」
ベットに移動し更に舐めさせる。
「ほらもっと舐めろよ」
リナは何も言わずに夢中で舐める。いつものギャップで更に興奮する。
「ジュボッ…ジュルッッ…挿れたい。。」
「自分で足開いて、彼氏以外のちんこを私のマンコに挿れてくださいって言ったら挿れる。」
「はぁ?そんなこと言えないわっ!
「じゃ挿れない」
「あんた今日意地悪じゃない?」
「俺ドSだもん。お前をドMにしたい。ほら?辞めていい?」
「もぉっ!くぱぁ…はやく挿れてよぉ。あんたのちんこほしいのぉっ」
「ちょっと違うけどいいか」
ズチュンッ
「ああっん…あんっあんっ…きもちいぃ…あんっぁあんっ」
「みんなに今のリナの顔と姿見せてやりたい」
「はぅんっ…いじわるぃうなっ…あっあっん…おくぅっ…あたるぅぅ…あぁあんっ」
「みんなまさかリナが俺のチンコ大好きな浮気女なんて思わないでしょ?」
「ぐぅぅんっ…ふさげんなぁ…ぁんあんっはげしいっ…」
「違うの?」
「ぁんっっ…しらないぃっ…ああ“ん”
っ…ィクイッくぅぅ」
ビクンビクンッ…プシュッ…
「どう言葉責めされんの?」
「はぁはぁはぁ、うるさい。」
グチュンッそう言ってリナは自分から挿れ
「あんぁ…あんただって…んぅっ…せんせぇと不倫するっ…変態のくせにぃっ…はぅんっ」
「そんな変態のチンコ欲しがって、自分から腰振ってるお前はもっと変態なんじゃないの?」
「んぅぅっ…わたし変態かなぁ?…あぁあんっ…きもちよくてぇ…あ"んっっ…とまらなぃぃ」
潮を吹きながら腰を動かしてるリナは
「彼氏好きなんだろ?」
「あん"んっ…すきぃ…あんあん"っ」
「彼氏に冷めて浮気ならわかるけど、彼氏好きでも俺の欲しがるなら変態だろ?」
「ぁっあんっ…わたしぃへんたい…おぉぐぅっ…でもいぃ…マサヤのちんちんほしぃのぉ…イっっぐぅぅっ」
痙攣しながら涎を垂らしぐったりしてるリナに休む間もなく正常位でいれる
「これからずっとリナが飽きるまで俺が相手してやるよ。」
「ぉお"ぐぅっ…いいのぉ?…ぁんあ"あ"んっ…したくなったら…してくれるの?…あんあんっ」
「するよ?」
「あんっぅ…マサヤもぉ…溜まったらっっんっ…わたし使って良いよ?…はげしぃぃっ…きすして?」
ヂュルヂュル…ヌチャヌチョ…
「だすぞ?」
「ぁあ"んっ…くちにだしぇ…マサヤのぉ…あんっあ"あ"んっ」
ゴクンッ…ジュッルッ…チュパッ
そして修学旅行も終わり新幹線、バスを乗り継ぎ学校へ向かう。
「ばかっ!聞こえちゃう!」
グチュグチュ
「みんな寝てるって。でも起きてきたらどうする?」
「変態!ぁんっ…だめだって…見られちゃうっ!」
ヌチュヌチュ
「使わせてくれねーのる」
「ぁぁんっ…もぉ…つかって。。」
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