それから俺は毎日アズサで遊び続けた。
誰もいない教室でも
「ぁっっくぅ、早く終わらせてよっ、んっっ」
「だからイキたかったらイカせてってお願いしろよ?」「ぁあっっ、そんなの絶対イヤっ」
集会中に廊下でも
「ぁんっっ、戻ってきちゃうからぁ、あぁっっ」
「自分から言うまでは絶対イカせねーよ?」
今日はいつもの屋上前に呼び出す。
俺の命令で一日パンツを履かずに過ごさせていた。
「相変わらずノーパンでビショビショに濡らすね?」「うるさいっ、さっさとして!」
「嫌だよ?そんな言い方されたら触りたくないし。だからアズサが俺の触ってよ?」
俺は自分のをアズサに握らせる。
「早く済ましたかったら頑張ってシゴけよ?」
アズサは黙って手を動かす。スカートを脱がされ下半身丸出しのアズサの割れ目からはポタポタ液が落ち出す。
「俺の触ってるだけで溢れちゃってるけど?」
アズサは黙って俯いている。俺は割れ目の周りを指でなぞってく。だんだんアズサの息が上がり物欲しそうな目で俺を見てくる。「なに?」
「んっっ、別に。」そう言いながらアズサは自分で触ろうとしたから「誰が自分で触って良いなんて言った?」俺が手を掴み止めると「一回で良いから触らせて」「ダメに決まってるじゃん。」
アズサはなきそな顔になる。俺は割れ目だけを触りピチャピチャ音を立てる。アズサのシゴく動きが単調な動きから撫で回すような動きに変わってく。「ハァ、ハァ、お願いっ、指挿れて。。」
「ちゃんも出来たから挿れてやるね。」
ヌチュンッ 「あぁぁっっ、んぅっっ、」
アズサの手が止まるので「手止めたら抜くからな?」アズサは手を動かし始める。「そんなに抜いてほしくないのか?」「ぁんっっ、ちがっ、ぁあっっ」そう言いながらアズサの手の動きは早くなってく。「ああっっ、だめっっ、んぅっっ」
アズサの締め付けが強くなると指の動きを止める。「あっっ、イカせてっ」「何?聞こえない?」「イカせてよぉっ」涙目で俺に懇願するアズサ。「ちゃんと言えたしね?良いよ?」俺が指でかき混ぜると「ぁあっんっ、だめっっ、ィックっっ」腰を唸らせ潮を撒き散らす。
立っていられなくなったアズサは座り込み俯きながら息を荒げる。
「あーあ。こんなにしちゃって。そんな良かった?」「はぁっ、はぁっ、そんなわけない。」
「今度は俺の気持ち良くしてくれないと?」
アズサは黙って俺のを舐め始める。
舌全体を使い、亀頭、竿を舐める。
「誰も舐めろなんて言ってないのに。手でしてくれると思ったんだけど?舐めたかった?美味しいの?」
「ジュルッ、ジュポ、ジュバ、こっちの方が早いでしょっ、ジュポ、不味いに決まってるでしょ?、ジュボ、ジュボ」
そう言いながら一生懸命舐めている。
その顔がエロくて我慢出来なくなり「ケツ向けろ」そう言って立たせてケツを突き出させる。
アズサは何も言わずに大人しく言う通りにする。
俺は割れ目とクリトリスを亀頭で擦りつける。
「ぁんっっ、ちょっとっ、早く済ませてよっ」
「嫌だね。俺の好きさせてもらうよ」
「ぁっんっ、そこ擦らないでっ、んっっ」
「ぁあっっ、ぉっっ、擦るのだめぇっ」
アズサの腰がガクガクしだす。
「擦られただけでイクんだ?イッても良いよ?俺も出そうだからかけてあげるよ」
「ちがっっ、ぁあっっっ、ぁっんっ、イッちゃうっっ」
「先生のでビショビショだから綺麗に舐めろよ?」
アズサは何も言わずに舌で丁寧に舐める。
「大っ嫌い、レロ、ほんと最悪、レロ、レロ」
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