「ジュボ、んっ、ジュボ、んっっ、シュボ」
「チンコ舐めながらオナニーするなんてアズサは変態だな?」「ジュポ、したくてしてるんじゃないっ、レロッ、ぁっっ、レロッ」
アズサはいつもの場所で俺の舐めながらグチョグチョになってる自分のを弄り続ける。
「レロ、ジュボ、ジュバ、時間ないから、レロ、するなら早くして、レロ」
「時間ないからここまでで大丈夫だよ。」
あれから一週間毎日これだけで終わらせ続ける。
「今日も昼いつもの所来てよ。」
「お昼休みは行けないから放課後で良い?」
「いいけど放課後ならまた先生の家で良い?」
「わかった。」「え?良いの?」「彼今日いないから。」
19時くらいにアズサのマンションに行くと部屋着に着替えたアズサが部屋の前に立ってた。
「早く入って。」
「なんか部屋着だといつもの感じと違うね?」
部屋に入るなら後ろから抱きつき耳元で囁く。その時にブラジャーを付けてないことに気づいた。
「ブラジャーしてないの?シャワーも浴びた?」
「どうせすぐ取るでしょ?部屋着に着替えるんだからシャワーくらい浴びるけど?」
「俺の為にシャワー浴びてノーブラで待ってたとか言えないの?」俺はそのまま部屋着の上から乳首を摘む。「んっっ、別に君の為じゃないからっぁっ、んふぅっ」そう言いながらビクビクしている。俺は上の部屋着を捲り直接乳首を摘むと耳を舐める。「んぁっっ、だめぇっ、ぁあっっ」
「気持ちいいの?」「ぁあっっ、気持ちよくないっ」「ああっぁっ、んぐぅっ、ぁっん」
感じまくってるくせに素直にならない。
俺がキスしようとしても「ぁっっ、キスはダメって言ったでしょっ、んぅっっ」
「ぁぁっっ、んはっっ、まってっ、出ちゃうからっ、ズ、ズボン濡れちゃうっ」アズサは自分でズボンを下ろすとパンツも履いていなかった。
「ノーパンなんてやる気マンマンじゃん?」
「ちがっぁっ、だめっっ、ィクっっっ」
ブシュッ、ブジュッ
「すげー、耳と乳首で潮吹いた?」
「はぁっ、はぁっ、うるさいっ、」
俺はアズサをベットに連れていき仰向けにさせ割れ目に舌を這わせ、クリトリスに吸いつく。
「ぁあっんっ、すっちゃいやぁっ、ぁぐっっ、はぁっんっ」「吸われるの好き?」
「あぁっっ、すきっじゃなっぁぁん、ぉっっ、はんっっ」ビクビクさせながら否定するアズサの中に指を挿れかき混ぜる。
「ぁあっっあっ、イッちゃうからぁっ、おっっ、んほっ、それだめっっ、」
「ぁっ、あっっ、だめっ、あぐぅっ、イッックッッ」 腰を跳ねあげガクガクさせながら潮を撒き散らす。「ほら?自分ばっかり気持ちよくなっちゃだめじゃん?」
俺が仰向けになるとアズサは素直に舐め始める。
「いつも彼氏が寝てるベットで他のチンコ咥えるって興奮する?」
「ジュボ、ジュボ、喋らないでっ、レロ、レロ」
ジュルッ、ジュボッ、ジュボ、ジュルッ
アズサはいつもより激しく舐めるから
「それヤバっ、出すよっ」アズサの口に射精するとゴクン、ジュボ、ジュポッ
俺はそのままアズサを仰向けにすると割れ目に亀頭を擦り付けるとアズサは腰を動かして催促してくる。
「なに?早く挿れたい?」「早く終わらせたいだけっっっ、いきなっっ、ぁぁあっっ、ちょっ、ぁあっん、まってっ、あ"ぁっっ」
「ぉっぐっっ、ぁたってるっ、ぁぐっっ、ァンっ」「ぁぁっっ、はげしっっ、だめっっ、ぁあっん、イクイクっっっ」
俺にしがみつき痙攣するアズサを休ませることなく突く。「あ"っ、ぁあ"っ、イってるのにぃっ、んほっっ、ぉっ、いぃっっ、またイッちゃうっっ」「ぁ"ぐぅっ、イクのとまらないぃ、とめてよっ、おっ、ん"おっ」
「すげー声出てるよ?」「ん"ほっ、こんっなぁ声、お"お"っ、聞かないでっっぐっっ」
嫌いな男に抱かれてこんな声を出して、涙目で俺にしがみつくアズサ、俺だってムカついてた筈なのに可愛くなる。
「なんで?可愛いよ?その声も顔も全部可愛い。可愛くて我慢できない、出すよ?」
「ぁっあっん"っ、ぉっん"っ、イッグッ、ィグッッゥ」アズサは俺にしがみつき抵抗することなく中出しを受け入れる。
抱きついたまま「はぁっ、ねぇ、このままもっとして。。」俺は何も言わずにそのまま腰を振り始める。「あ"っっん"っっ、もぉむりっっ、きもちぃぃっ、お"っっ、んお"っっ、おくいいのぉっ」「お"っんっ、チンチンきもちぃぃ、ぁ"ん"っ、すごいっっ、またイッちゃうっっ」アズサのエロさに我慢出来なくなりキスをすると必死に舌を絡めてくる。「ネチョ、これすきなのぉっ、ぉお"っぐぅっ、ぉかしくなるっっ
ネチョ、ずっとイッてるのぉっ」
「そんな気持ち良い?」「ネチョ、うん、ぁあ"んっ、彼のより気持ちいいのっぉんっ、ィクッッ、」「もうむり、中に出すよ?」
「お"っんっ、んほっっ、ぅんっ、ぁっあっ、中にちょーだいっ、」ビュルンッ、ビュルンッ
「お"っっ、なかあついぃい、あ"ぁっっ」
「はぁっ、はぁっ、ねぇ?はぁっ、今日泊まってけ「ジュボ、んっ、ジュボ、んっっ、シュボ」
「チンコ舐めながらオナニーするなんてアズサは変態だな?」「ジュポ、したくてしてるんじゃないっ、レロッ、ぁっっ、レロッ」
アズサはいつもの場所で俺の舐めながらグチョグチョになってる自分のを弄り続ける。
「レロ、ジュボ、ジュバ、時間ないから、レロ、するなら早くして、レロ」
「時間ないからここまでで大丈夫だよ。」
あれから一週間毎日これだけで終わらせ続ける。
「今日も昼いつもの所来てよ。」
「お昼休みは行けないから放課後で良い?」
「いいけど放課後ならまた先生の家で良い?」
「わかった。」「え?良いの?」「彼今日いないから。」
19時くらいにアズサのマンションに行くと部屋着に着替えたアズサが部屋の前に立ってた。
「早く入って。」
「なんか部屋着だといつもの感じと違うね?」
部屋に入るなら後ろから抱きつき耳元で囁く。その時にブラジャーを付けてないことに気づいた。
「ブラジャーしてないの?シャワーも浴びた?」
「どうせすぐ取るでしょ?部屋着に着替えるんだからシャワーくらい浴びるけど?」
「俺の為にシャワー浴びてノーブラで待ってたとか言えないの?」俺はそのまま部屋着の上から乳首を摘む。「んっっ、別に君の為じゃないからっぁっ、んふぅっ」そう言いながらビクビクしている。俺は上の部屋着を捲り直接乳首を摘むと耳を舐める。「んぁっっ、だめぇっ、ぁあっっ」
「気持ちいいの?」「ぁあっっ、気持ちよくないっ」「ああっぁっ、んぐぅっ、ぁっん」
感じまくってるくせに素直にならない。
俺がキスしようとしても「ぁっっ、キスはダメって言ったでしょっ、んぅっっ」
「ぁぁっっ、んはっっ、まってっ、出ちゃうからっ、ズ、ズボン濡れちゃうっ」アズサは自分でズボンを下ろすとパンツも履いていなかった。
「ノーパンなんてやる気マンマンじゃん?」
「ちがっぁっ、だめっっ、ィクっっっ」
ブシュッ、ブジュッ
「すげー、耳と乳首で潮吹いた?」
「はぁっ、はぁっ、うるさいっ、」
俺はアズサをベットに連れていき仰向けにさせ割れ目に舌を這わせ、クリトリスに吸いつく。
「ぁあっんっ、すっちゃいやぁっ、ぁぐっっ、はぁっんっ」「吸われるの好き?」
「あぁっっ、すきっじゃなっぁぁん、ぉっっ、はんっっ」ビクビクさせながら否定するアズサの中に指を挿れかき混ぜる。
「ぁあっっあっ、イッちゃうからぁっ、おっっ、んほっ、それだめっっ、」
「ぁっ、あっっ、だめっ、あぐぅっ、イッックッッ」 腰を跳ねあげガクガクさせながら潮を撒き散らす。「ほら?自分ばっかり気持ちよくなっちゃだめじゃん?」
俺が仰向けになるとアズサは素直に舐め始める。
「いつも彼氏が寝てるベットで他のチンコ咥えるって興奮する?」
「ジュボ、ジュボ、喋らないでっ、レロ、レロ」
ジュルッ、ジュボッ、ジュボ、ジュルッ
アズサはいつもより激しく舐めるから
「それヤバっ、出すよっ」アズサの口に射精するとゴクン、ジュボ、ジュポッ
俺はそのままアズサを仰向けにすると割れ目に亀頭を擦り付けるとアズサは腰を動かして催促してくる。
「なに?早く挿れたい?」「早く終わらせたいだけっっっ、いきなっっ、ぁぁあっっ、ちょっ、ぁあっん、まってっ、あ"ぁっっ」
「ぉっぐっっ、ぁたってるっ、ぁぐっっ、ァンっ」「ぁぁっっ、はげしっっ、だめっっ、ぁあっん、イクイクっっっ」
俺にしがみつき痙攣するアズサを休ませることなく突く。「あ"っ、ぁあ"っ、イってるのにぃっ、んほっっ、ぉっ、いぃっっ、またイッちゃうっっ」「ぁ"ぐぅっ、イクのとまらないぃ、とめてよっ、おっ、ん"おっ」
「すげー声出てるよ?」「ん"ほっ、こんっなぁ声、お"お"っ、聞かないでっっぐっっ」
嫌いな男に抱かれてこんな声を出して、涙目で俺にしがみつくアズサ、俺だってムカついてた筈なのに可愛くなる。
「なんで?可愛いよ?その声も顔も全部可愛い。可愛くて我慢できない、出すよ?」
「ぁっあっん"っ、ぉっん"っ、イッグッ、ィグッッゥ」アズサは俺にしがみつき抵抗することなく中出しを受け入れる。
抱きついたまま「はぁっ、ねぇ、このままもっとして。。」俺は何も言わずにそのまま腰を振り始める。「あ"っっん"っっ、もぉむりっっ、きもちぃぃっ、お"っっ、んお"っっ、おくいいのぉっ」「お"っんっ、チンチンきもちぃぃ、ぁ"ん"っ、すごいっっ、またイッちゃうっっ」アズサのエロさに我慢出来なくなりキスをすると必死に舌を絡めてくる。「ネチョ、これすきなのぉっ、ぉお"っぐぅっ、ぉかしくなるっっ
ネチョ、ずっとイッてるのぉっ」
「そんな気持ち良い?」「ネチョ、うん、ぁあ"んっ、彼のより気持ちいいのっぉんっ、ィクッッ、」「もうむり、中に出すよ?」
「お"っんっ、んほっっ、ぅんっ、ぁっあっ、中にちょーだいっ、」ビュルンッ、ビュルンッ
「お"っっ、なかあついぃい、あ"ぁっっ」
「はぁっ、ねえ?、はぁっ、今日泊まってけば?」
※元投稿はこちら >>