明日半日だし午後アズサの家行って良い?ってか行くから?」
「ぁあっっ、アズサって呼ばないでっ、なんで家なのっ、くっっ」
今日は乳輪だけを撫で回す。
「婚約者と住む家で生徒とって燃えるじゃん?」
「最低だねっ、んぅっっ」「最低な男に弄ばれて濡らしてるんじゃ説得力ないね?」
俺はこの日それ以外のことをしないでアズサを解放した。
次の日学校が終わると聞いてたマンションにバイクで向かう。マンションの部屋の前でアズサが待っていた。「人に見られたら困るから早く入って。」リビングには結婚式の準備の資料やらが重ねてある。「結婚式の準備中なの?それなのに生徒家に連れ込むなんて悪い女だね?」
「勝手に言ってれば?」凄い顔で睨んでくる。
「服脱いでこっち座ってよ?」大人しく全裸になり俺の前に座らせると後ろから乳輪と割れ目を周りを撫で回す。「んっっ、ふぅっっ」
必死に堪えるアズサの耳を舐めると「はぁっんっ」体をビクっとさせ声をあげる。
「耳弱いんだね?」俺は耳を舐めまわし噛むと「やぁっあっん、耳ダメっ、ァンッ、」
アズサは体をビクビクさせる。
暫く続けると「早く触ってよ!」「我慢出来なくなった?」「いいから触ってっ」
自分で俺の手を誘導する。
「ぁあっんっ、はぁんっ、あっ、あっ」
「気持ちいいの?」「あ"ぁっ、きもちよくないっんぁ、喋らないでっ」「ぁあっっ、それだめっ、おっ、ィクイクっっっ」
腰を上げ潮をぶち撒ける。
「いつもより凄いじゃん?」
俺は立ち上がると寝室のベットへ行き「ここで舐めてよ?」と寝転ぶ。「サイテー。。」そう言いながらも丁寧に舐めるアズサ。
俺はその様子を携帯で撮ると「ほらこんな美味そうに舐めてるよ?」アズサに見せる。
アズサは否定も出来ずに舐め続けた。
「ほら今度上になって素股してよ?」
アズサは素直に従い俺の上に跨り割れ目に擦り付けグチュグチュ音をたてながら腰を動かす。
「婚約者以外じゃ感じないはずなのに、こんな音出すんだ?」
「んっぁっ、うるさいっ、ぁっっ」
「アズサの体は嫌いな男に跨って腰振って悦んでるんだよ?」クリトリスにグリグリ当てながら
「ぁんっっ、悦んでないっ、喋らないでっ」
「ああっんっ、んぁっっ、っくぅぅぅ」
ブシュッ、ブシュッ アズサは俺に倒れ込む
「自分ばっかり気持ちよくなっちゃって。」
「はぁっ、気持ちよくっ、ないってば、はぁっ」
俺はそのままアズナにゆっくりと挿れる。
「ぁあっっっ、ちょっとっ、ゴムっっ、」
「着ける訳ねーじゃん、奴隷なんだから黙ってな?」「ねぇぇっ、あぁっんっ、だめっっ、んぐぅっ」「ほら腰振れよ?」
パンッ、パンッ、パンッ「ぁあっっ、ぁっ、はぁっんっ」「顔見せて?」俺はアズサの顔を自分に近づける。「ぁあっんっ、いやぁっ、見ないでっ」目を潤ませながら悦んでる。「そんな可愛い顔になっちゃって。」「ぁあっっん、いやっ、あっ、あっ、イッちゃうっ」
ビクビクさせる腰を掴み下から突き上げる。
「ぁあっっ、イッてるからぁ、あっ、ぁんっ、だめぇ」「おねがっ、ぁあっっ、ぉくぅっ、イクっ、イクっっ、イックぅぅ」
「彼氏のより感じてる?」
「はぁっ、はぁっ、はぁっ、そんな訳、はぁっないでしょ、彼の方が気持ちいいし、好きだから」
俺はまた腰を動かす。
「あんっ、やすませてっ、ぁぐっっ、あっっっ」
「そんなに俺のこと嫌い?気持ちよくない?」
「ぁっんっ、だいっきらいっ、あぁあっっ、それだめっっ、気持ちよくないっっ、ねぇっ、まってっ、あぁ"っ、イッちゃうっっ」
「俺ももう我慢出来ないから出すよ?」
「だめっっ、あぁっっ、そとっっ、あっんっ、そとにだしてっ」
俺は構わず中に射精する。
「はぁっ、最低っ、はぁっ、はぁっ」
「じゃ今度は後ろ向いて?」
「えっ?出したばっかっ、ちょっ、ぁぐぅっっ」
俺はその後も何回も犯し続けた。
「ぁあっっ、はぁっんっ、帰ってきちゃうからぁ、おっっ、おくだめぇっっ、イックっぅぅ」
「じゃこれで最後ね?」
「あっんっ、はげしっ、おっっ、あぐっぅぅ、ぁっっっ、」
倒れ込むアズサの前で「今日は終わりだから綺麗にしてよ?」と出すとビクビクしながらも舌で丁寧に舐めて綺麗にする。
「今日は彼氏に中に出してもらいなよ?」
「ぁんっ、タカシ君、今日は中にちょーだい?、」「うん、中に出すよ?」
「あんっ、あんっ、出してぇっっ」
※元投稿はこちら >>